2026年04月10日

第8ラウンド(M A Great Again)「ちなみにイランの革命防衛隊を育ててたのは米ネオコンだぜ?」

繰り返しになるけど、対立軸はこれなワケで
「ネオコン(世俗派)世界同時革命(国境のない世界《実は特権階級による全体主義王国》=グローバリスト)」VS「シオニスト(イスラエルを守れ地元のナショナリスト達)」
わかりやすく言えば、米国で主として『民主党』やネオコンとして知られるNY中心のグローバリストは、イランを支援していた(オバマの核合意やバイデンの制裁解除)。
狙いは中東を永遠に紛争下に置くためで、イスラエルのシオニストと敵対間関係にあるからだよ。
※彼らはロシアを紛争に巻き込むために、ウクライナのネオナチを支援していたぐらいだ。
※ついでにいうと(中国にはそのつもり微妙でも)グローバリストは中国を自分達の手下だと思っている(ダボス会議などの様子やEUと中国の関係性を見れば一目瞭然)

これに対してトランプ大統領は中東和平の実現と、「アブラハム合意」によるイスラエルを巡る紛争の終結であり、イランに対してグローバリストと手を切ることを求めることだった。
※この点ネオコンの姿勢を説明するのは難しいが(保守派のフリをしている共産主義者の総称と理解してくれ)、永遠の戦争は彼らの資金調達の事業であるのと同時に、世界を紛争と混乱に巻き込む中で世界同時革命を実現しよう(どうやってやるのか知らんけど)というのが彼らのお題目だから。意味わからない人は「COVID-19の混乱とWHOが国家主権を超えて世界を管理しようとした動き」を参考にしてくれ。

このせめぎ合いというか、思惑の違うプレーヤーが暗躍する中でトランプが何をやろうとしているのか?
そしてその動きが勝利するのか、敗北に終わるのか(戦争自体には勝ってるので負けるということはない《失望に終わるのかぐらいだろう》)、この2週間で様相が見えてくるだろう。



posted by kagewari at 09:33 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月08日

第8ラウンド(M A Great Again)「現在確認できるF15火器管制士官救出作戦」

待ってましたharanoタイムスからのレポートです
彼のレポートは中立的なのでとてもわかりやすい
情報漏洩のせいで実施した米軍史上最大規模の救出作戦、誰一人残さない米軍の信念、イラン領域内で繰り広げた48時間絶体絶命の作戦は映画になる
https://youtu.be/WJMTrIWoKbY?si=SJHVSdZjfCwNI5b7


ちなみに行方不明の火器管制士官は”大佐”であり、このF15攻撃グループの司令官だった可能性が高い(これは何としても救出する必要がある《作戦内容他多くの情報を知るからだ》)、
最初の救出作戦で飛んだA10は無数の銃撃を受けつつ支援を続ける(A10はチタンのバスタブとも呼ばれる強力な防弾鋼鈑でパイロットを守るため銃撃を受けつつもギリギリまで戦闘が可能である《ほぼ空の戦車》)、
パイロット救出後A10は戦域を離脱し機体を捨てて脱出し救出された。

火器管制官の存在は極秘とされたが、何者かがこれをリーク
(この情報リークにトランプは激怒し捜査を命じている)
イラン軍と米軍による追跡劇が始まる。
CIAが士官の位置を特定し、米空軍はその周囲の地上を援護射撃により守り続ける。
動画中にはAC130ガンシップの映像も出ていたので、この作戦にはA10だけでなくAC130も参加していたのかも知れない。
米特殊部隊が近隣の農場を簡易作戦基地とするため投入され、救出作戦は輸送機C130から搬出された小型ヘリコプターで実施、脱出に際し乗り込んだAC130がスタックしてしまい、被弾の激しい小型ヘリ一機とともにこれを爆破し捨てて、新たに3機投入された輸送機で救出部隊全員が戦域を離脱した。
今回のイラン戦争における初めての「死者0の地上作戦」となる。

■朝方発表された「トランプによる一方的な2週間の停戦合意」に影響を与えたと思うよ
https://kagewari.seesaa.net/article/520396393.html
米軍はやろうと思えば、イランにおいても「死者0の地上作戦が可能だ」という力を示したからね。
つまりトランプは、「こちらに交渉カードがある」と判断したってことですよ。
この合意にイランが応じてなくても、押し切れると考えているのだろう。


posted by kagewari at 15:36 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第8ラウンド(M A Great Again)「やはりブラフだった。トランプ大統領いきなり停戦合意」

<少し末尾に補足>

あれ?パキの仲裁案って終わったんじゃなかったっけ?
(盛んにパキスタンはもう諦めたの報道が昨日流れていた筈だ)

しかしトランプはこれを利用して、”パキスタンの出した交渉提案が2週間の停戦合意なので”「米国はこの提案に同意した」という方法を使い、一方的に停戦。
同時にこの交渉において「ホルムズ海峡を解放する協議が行われるだろう」とした、
※イランはいつものように、この発表後も元気にテルアビブを絶賛攻撃中(笑
※原油価格は、トランプの発言を受けて暴落した

■”こうなる可能性も考えた人”も少なくなかったと思う。
トランプの最後通牒はこれが三回目で「また勝手に期限の延長するんじゃね?」説もあったからね。
その可能性の根拠となる理由は、昨日唐突に「イラン攻撃強硬派はへグセスやルビオではなく、トランプだ。F15火器管制士官救出劇には反対する軍関係者もいたが、強硬に実施を主張したのはトランプだ」という、どこからともわからない攪乱情報が流れていたからだ。
※狙いは勿論、トランプのトンデモ発言(イランを石器時代に戻す)←これを強調するためだろう
※米FOXニュースでも現地から「残念ながらこのトランプ発言は本気だと思う」という現地特派員発言が流れていた
※イラン革命防衛隊が12歳で徴兵し、この子供兵でイラン発電所を守る人間の鎖を実施(米国が攻撃したら人道問題だと騒ぎだす狙い)、イランがこの動きを見せたことで
「トランプの脅しがイランに通じたことは明らか」
 ↑
説明するまでもなく、トランプの本音は「交渉の為のブラフ」だったので、
「イランと合意したのでは無く、仲裁提案してるパキスタンとの合意だ(パキスタンは表向き親米国家である)」と一方的に発表した。
トランプの計算は「イランに脅しが通じてるなら、交渉可能ということ」(イランの公式発言には意味が無いが、トランプの脅しにイランがレスポンスしてるなら米国には交渉のカードがあるって意味になる)
●これには背景がある
「時を同じくして、昨日あたりからホルムズ海峡のタンカーが続々通過の報道が出ている」
イランの言うホルムズ封鎖が、既にガタガタになってることを示唆してるのだと思う。

マスメディアなどの報道ではまったくわからないと思うが、
着実に停戦への動きは進行中のようだ。

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posted by kagewari at 14:30 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月07日

どうもユ○ヤ『陰謀論』の話が毎度お馴染みの偽書レベルで喧伝されてる気がする

(こんな弱小ブログで書いても何らアレじゃないと思うけど、念のため伏字多様した)
米国政界にユ○ヤロビーがあるのは事実だし、ホロコーストなどを安易に否定的に扱えば権威のある協会から強烈な抗議がくることも事実だが、いかにも『陰謀論』として語られている話は、歴史的に何度も繰り返されてきた偽書に近い内容のものが多く、その全ての背景を分析することはできないのだけど、ひとつの典型例とかは説明できる気がする。

一番大事な事から言えば、日本にも様々な思想の政治団体があるように、ユ○ヤ人の政治意識も様々で真っ向から意見が対立していることも少なくない。
ウクライナ紛争の仕掛け人でお馴染みのネオコンってのは、どうしてネオなのかって話は、「NYなどの元共産主義者(トロツキスト)達が、政策実現を図るために表向き保守系に転じたもの(軍産複合体ともくっつきやすい)」という概念になるので(御存知のようにロシア革命を主導した多くの共産主義者はユ○ヤ人だった)、イスラエルのシオニズムとは真っ向対立する。
これが、ネタニヤフと伝統的にはユダヤロビーの影響下にある米『民主党』が喧嘩した理由であり、
米国で反トランプ政治運動の中心人物でもあるジョージ・ソロスはシオニストでは”無い”でしょ。むしろユ○ヤ世俗派だと思うし、その系列にビル・ゲイツとかもいるんだと思うけれど、ソロスに至っては米国大学の反ユ○ヤのパレスチナ擁護運動にも資金出してるんじゃないかとも言われていた筈だ。

つまりさ、最近米保守派などが喧伝しているユ○ヤ『陰謀論』の多くは、話が矛盾していて(いやいや軍産複合体と結託してるのは”アンチシオニズムの世俗派じゃね?”)ガザの虐殺がとか批判してるんだけれど、それはユ○ヤ世俗派の主張の片棒を担いでることになってしまう。
イスラエルのシオニズム民族主義にはそんな力は無い(少数与党としてようやく連立参加してる存在だ)。むしろ金が出てるのはそれを煽るハマスなどへの資金援助ではないかとすら言われているのであってだな(ネタニヤフからしてハマスをワザと生かさず殺さずにしていたという説があるほどだ《ヨルダンのファタハへの牽制のため》)、なんていうのかなイスラエルの地元的にはNYの世俗派ユ○ヤ人の陰謀で穏健シオニストの暮すイスラエルがテロ攻撃にさらされてきたみたいな認識もあるだろう。

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posted by kagewari at 12:37 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月06日

『単独者』の雑感「予言的中と調子こいたことは言わないが”F15火器管制士官救出劇”」

※カテゴリ「『単独者』の雑感」は「中立過ぎもどうか」と意図的に『単独者』視点で語る時事ネタなので、心理学の興味だけでブログを閲覧している方はスルーで。
(仰々しいものでも無いので「『自営業』の雑感」ぐらいの意味で読んでくれ、、)


AC130ガンシップも(偵察ヘリ従えて)捜索活動には登場していたようだぜ。
A10含めて今回登場する航空機の紹介した直後に、F15Eが墜落したからね。
タイムリーだったろ?
自慢じゃないが大手メディア報道より参考になる情報提供してる自信あんだけどさw
(まあだから何って、何も無いけど)

本作戦の意味は大きいと思う。
実質「死者ゼロの地上作戦に成功」したからだ。

(トランプ戦争論において最も重要視されているポイント)
これはつまり、同じぐらいの時間サイクルなら米特殊部隊はイラン領内の地上で作戦活が可能を意味しており、「ベネズエラのマドゥーロ逮捕作戦」に近いことがイランでも可能な事を証明した。
現在イランでは幹部が集まって会議する事すらできない状況で、(通信も妨害されている)あちこちにいるモサドの工作員の存在から、位置情報を取られることを恐れ移動もできない。
残存するミサイルやドローンで付け焼刃の攻撃は続いているが、革命防衛隊は自分で継戦能力が半年しかないことを認めており(それを半年は戦えると別の意味で豪語してしまう、、)、米軍は撤退後も実質的な海上封鎖とイラン上空の飛行禁止設定を継続するだろうから、イラン軍が半年以内に弾切れを起こし補給物資も枯渇することは明らかで(アフガンから陸路で物資が来る可能性はあるかもだが)、もう詰んでると思う。

今後の予測はできないが、ホルムズ海峡の話は「イランが海上から物資を受け取る話とバーターになる」ってことです(米国が実質イランを同時に海上封鎖してるのも事実だから)。そしてこの話の関係上、米国は中国に高度な兵器のイラン支援を停止するよう求める筈で(米中首脳会談のテーマの一つになるだろう)、イランに対しては米国と交渉すれば石油輸出の制裁措置が解除されることを条件とするだろう。
つまり、トランプが言ってるイランに対する最後通牒は「半年は戦える」という期間をできるだけ削ろうって話だ。トランプの腹とすれば「うまくいけばこの攻撃で音を上げるだろう」という狙いか。


posted by kagewari at 23:25 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第8ラウンド(M A Great Again)「トランプのトンデモは半端無いから」

動画主の彼はトランプ支持者でも無く(どちらか言えば批判的なのかな)
紹介してる情報にはイランのフェイクニュースもあるんだが、そこ含めて面白おかしく日本語で紹介してます。
トランプの物真似は秀逸かも
いずれにしても、SNSでのトランプ発言のトンデモ度合いはちょっと英語のわかる人なら誰でも理解できる内容で(流石に放送禁止用語連発なので地上波では報道できん)、

どんなもんかなと、知る上では解説付きでかなり面白い、
(こういうのはトランプ支持だろうと反トランプだろうと皮肉屋だろうと価値が高い)
特殊作戦救出作戦成功トランプ大統領、イランに常軌を逸したツイートを投稿! America Today 20260405
https://youtu.be/pCOVNLNS3TY?si=rU-ylvqQln7G9mar


有体に言えば、トランプ大統領曰く
「とっととホルムズ海峡解放しろクソ野郎ども。でないとオマエラ地獄見るぞ、せいぜいアッラーにお祈りしておくんだな」
まあ確かにヤバイよね(笑

こんな大統領を過去に一人も知らないが、昔のハリウッド映画に登場する典型的な田舎のアメリカ人の日常会話ってところか(勿論トランプはそこ意識してるんだけど「誰にでもやれる事では無いぞ」ww)


posted by kagewari at 16:24 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自我の経済原理「難解な話になると思われ」(2)

前回のまとめ
自我の経済関係とは、優先順位として「高いレベルの”快感代謝”《ドーパミンやアドレナリやらの脳内物質ゲットのこと》、再現性の高い”快感代謝”が常に優先される」というものである。
典型例は実は条件反射に過ぎない「レジ横のから揚げをどうしても食べたいと思ってしまう」心理
このお気持ちは、やおら強い意志で『自意識』マター(”本気出す”)立ち上げなければ自分でも回避できない。
結果として、
困った事に、当事者の多くは括弧書きの(言えば”言い訳”)お気持ちを(”どうしても食べたい”)、本当に自分の気持ちなんだと丸っと錯覚していたり、自分らしさを伝えようと強弁したりさえするため、周囲の者は本当に”そういう人なんだ”と思ってしまう。
ここに登場する「上記括弧書きの(言えば”言い訳”)お気持ち」ってのは、
(認知としては『被る(こうむる)』:レスポンス)
●実は行きがかり上、仕方なくそうなってちゃってるだけの現象である

前回記事から一例を精神分析してみよう
■「何歳までには結婚したい(私も普通の人間なんだから《微妙な嘘》)」
よくある話でね、「死んだらどうなるって、誰も一度死んでから生き返ったひとがいないので誰にも確かめられない」ってあるでしょ、それと同じ。
まず決定的に、このお題が嘘なのは、
「相手が誰とも指定されていないのに、結婚の概念だけで”するしない”が語られている事」です。
(※類似例”就職”)
「私は何歳までにX君と結婚したいの」←完璧な日本語ですよね
これに対して、
(お前相手は誰でもいいのかって)
「私は何歳までには結婚したい」って、結婚という概念を実現する事?だよね
 ↓
さて、概念としての結婚って何だろ?ハイ『共同幻想』です
(わかりやすく保守思想の典型例で説明します)
その設定は?婚前交渉の禁止含む、権威が社会的に異性との性交を許可する社会制度です
逆説は?「逆らうものには性交機会を失わせる」(禁忌を犯して許可なく私利私欲性交を行う者は”不良”の烙印を《あるいは穢れ》)
 ↑
まあ、わかりやすくいえばその暗韻(コンビニ横のから揚げにおける条件反射)、これは性交です。
うんでこの欲求にも様々な括弧書きの言い訳がくっついており(愛し合う若者がどうしたこうした、恋愛がどうなったこうなった)様々語られるんですが、脳がそれを志向しているのは「そこには確実に高水準のドーパミンがゲットできる予測性」であり、
●「私は何歳までにX君と結婚したいの」じゃなくて、
●「私は何歳までには結婚したい」って心理の背景は、
様々試行錯誤してきた、”欲求の広義展開”の中で、合理的な”快感代謝”のルートをみつけてきたことに自信が無いだとか(いやいや絶対に非婚とか私言ってませんよ《どこかで偶発的に結婚したって別にいんだから》)、「万策尽きたか」みたいな本心が隠れいてる。
 ↓
話を最初に戻すとね
■「何歳までには結婚したい(私も普通の人間なんだから《微妙な嘘》)」
括弧書き(私も普通の人間だ)のところを翻訳すればさ、
「私は何も特別なんかじゃなかったんだ《気持ちとして嘘》」←ですよね

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posted by kagewari at 01:23 | 心理学テキスト「Why not」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月05日

自我の経済原理「難解な話になると思われ」(1)

いつかこの話は再びまとめ直すことになるかも知れない。
そんぐらい説明が難しい(仕組みは簡単だと思うんだけどさ)、
時に「人の言葉はどこまで信用できるのか」だとか、
「当事者は本気で語っていても(本当の気持ち)、鵜呑みにはできない」などの現象を理解しないと先に進めない話だ。

■ひとつの典型例
繰り返し説明してきたけれど、「肉を美味いと感じたり、肉が食べたいという気持ち」は意思というより脳の指示に近いものだ(美味いと感じたりする理由は、生存のため高カロリーなものにフラグを付ける本能がドーパミンなどの脳内物質・快感物質を分泌するため《アルコールの嗜好性を参考にして欲しい》)。
事実ここに意志とは違う錯覚が入り込んでいる証拠は
たとえば、コンビニのレジ横で販売しているから揚げを、コンビニ来店前や店内物色中にはまったく欲求していないにも関わらず、レジの前まできてそれを見た瞬間に(これはまったくのパブロフの犬現象《条件反射》)「から揚げが食べたい」とどうしても思ってしまう現象として観測できる。
想定されている意思を超えて(それ以前に気持ちすら無いのに)「から揚げが食べたい」と思ってしまうワケだ。
 ↑
ここで観測されている自我の経済関係は、優先順位として「高いレベルの”快感代謝”《ドーパミンやアドレナリやらの脳内物質ゲットのこと》、再現性の高い”快感代謝”が常に優先される」というもので、これを覆すには、コンビニのレジ前で「から揚げなんかいらない、から揚げなんかいらない、から揚げなんかいらない」と強い意志が無ければ阻止できない(逆説ぽけっとしてると気が付いたらレジ袋の中にから揚げがあるって寸法です)。
 ↓
この強い意志は「『自意識』マター」ってことかと思うけど(俗に言う”本気出す”)
『自意識』マターの立ち上げにはコストがかかるので(気合や意思)、ストイックな修行僧ならいざ知らず、いつでも誰でもできることではありません。
しかも「たかがから揚げです、食べてもいいじゃん」←こんな状況設定で、やおら(親の仇でもあるまいし)伝家の宝刀『自意識』マターを起動するとか普通やらないんです。

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posted by kagewari at 05:11 | 心理学テキスト「Why not」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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