2022年08月08日

統一教会がらみで政権から保守系パージが行われるのだとしたらそれもいいだろうと思う

岸田政権が長期政権になることは好ましくないし
左翼マスコミ受けしても(旧民主見ればバカでもわかるとおり)長期的な党勢拡大などにはいたらない。むしろその方が小規模保守政党にとって有利になる。
「どうぞ、どうぞ好きにやってください」と言う話。
いっそ有力な保守系議員は(将来総裁選の目も無いなら)宗教団体との関係も整理して離党するのもいいかもしれない(自民から離れるのなら組織票確保に奔走する必要からも解放される)。
小規模保守政党”へ移籍してもいいからだ。

※岸田首相をディスってるのではないよ(彼なりにやれることは頑張って欲しいと思う《リベラルへの傾斜は菅政権とドッコイドッコイさ》)

現状の有権者の構成から見て、
『単独者』を思わせる”再選択系保守”がマジョリティーになることはない。
MAX10パーだろう。
この支持が「左派か右派かもわからぬ自民党票に埋没するのは民意反映の点から好ましくない」(尖った小規模保守政党に集まってくれた方がいい)、事がうまく連立政権協議に及べば得るものは更に大きい。

しかしまー左翼マスメディアの論調に日和るといいことあるかのように思ってる政治家がまだ残っているのだとしたら、存在そのものが害悪でしかない(てか情弱代表ですかっての)。
【※現在の自民党の所在地は十分米『民主党』水準のリベラル政党です】
残存する『共同幻想』適応社会の意思を反映する議員もそら「民主主義」ですから一定数いてもいいが、概念としては「コンプライアンス上違法性の高い階層」を代表するって、それは政治家として倫理上の問題にもなるでしょ(まんま一般庶民じゃないんだから)。


【関係記事】
自民党への支持ってのが崩れる可能性(保守なの?リベラルなの?親中なの?)
https://kagewari-retour.seesaa.net/article/490444172.html




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2022年08月06日

「ウクライナ紛争」でウクライナが優勢みたいな寝言言ってる保守系

残念な人達で、おしなべて投資関係業務が本職だったりする
(他に共通しているのはトランプ擁護で米国の左翼は叩く姿勢見せるが、ウォール街の悪口を言ったことがなく、最初からTPP賛成だったりした人達《正体はグローバリストなんだよ》)
これが元自衛隊幹部識者も近くにいるってのに何をやってんだか、、

■ザックリと現在の「ウクライナ紛争」の状況は
(日本を戦争に引きずる込むようなハメ手にワザと乗ったプーチンだったのだが)
ロシアの軍事侵攻は無いと(プーチンはそこまでバカでは無い)思っていた一部論壇の判断は外れたんだが、そもそも地政学的に資源国であるプーチンの考えは全く別だった。
最初から「西側の経済制裁受けてもどってことはない」という考えだったようで、
罠だとわかっていた上であえて軍事侵攻した。
(中国との連携もWW2日本がドイツと同盟したことに似ている)

狙いは、英米が欧州に吹きまくってる「経済制裁でロシアは負けて、プーチンは退陣する」というホラ話に乗ったバカには思い知らせてやろう的なことだろう。
NATOやEU体制そのものがガタつくことはロシアの安全保障上有利なことだし、この動きを放置すれば西側は今後もあの手この手でロシア弱体化の攻撃をやめない(カラー革命からカザフまで好きに手を出されていたが限度ってものがあるだろうと)。

●ウクライナには米国の戦争広告代理店と呼ばれるメディアへのプロパガンダ専門民間会社がついており(電〇みたいなものだ)、これが昨今のフェイクニュースの出所なんだが、
大本営発表フェイクニュースにしても話を作るにも限度がある(一から十まで嘘は無理)。
彼らが発信しているフェイクニュースから現在の戦況を読むことができる。
 ↓ ↑
■ウクライナ優勢みたいなこと言ってる彼らのニュースソースはこれで、
現在でも、ウクライナ軍が米国支援のミサイルでロシア軍の兵站と補給線を叩き追い込んでるって話を盛んにしているんだけど、「確かにそれは消耗戦に引きずり込んでいるようにも見えるんだが」やってることは籠城戦と変わらんのだぜ(ウクライナ側がな《大阪城の陣で考えてみな、補給を絶つとか言うても君、ロシア軍側は本国ロシアと地続きなんだぜ?、、、》)、
あのさ精密誘導ミサイル兵器ってのはだな(実は爆撃機投下爆弾の10分の1やらもっと少ないかってぐらいの破壊力しかない《だから精密誘導しているワケでさ》)、
これを勝つために使うのであれば大規模機甲師団が進軍する時の”支援・援護用”(大坂城包囲している徳川軍の兵糧に火を放つゲリラ戦をしても時間稼ぎしかできない)。
《正規軍が壊滅したという噂のあるウクライナのどこに機甲師団があるのかね?》

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2022年08月01日

第4ラウンド(M A Great Again)「ペロシが訪台するしないで騒ぎに」

米『民主党』下院院内総務のペロシが訪台するしないで騒ぎになってるが、
(一部には護衛で空母派遣だなんだって話に)
面白がった『共和党』筋から頑張れ頑張れってジョークみたいな話になってる。

ちなみにこの件は先日のバイデン習近平オンライン会談で、
「火遊びはやめろ」みたいな感じでバイデン警告受けており(てかバイデンは息子ハンターの件で中国共産党本気出すと汚職がらみの不正の証拠付き出されてしまうので強くは言えない)、バイデン自身はペロシに「訪台は賛成できない(政府と調整してくれ)」って話になっている。
なぜペロシがって話になると、
人権派の看板で商売している米『民主党』としては(それが詐欺的なものだとしても)メディアを使ったプロパガンダとして”俗に言う意識高い系有権者”を取り込んでますから、ウイグル含めて人権侵害バレバレの中国共産党、とりわけ(ウォール街と仲のいい上海閥では無い)習近平派にポーズだけでも敵対的な姿勢見せないとカッコがつかない。
※勿論その背景には11月の中間選挙で『民主党』が壊滅的敗北しそうだって焦りもあるだろう

案外そういうことで不慮の武力衝突なんてことが起きる可能性も無いでは無いが、
(とりわけこの件で中国の世論は「米国がビビってる」などの見当違いな斜め上も少なくない)
「なんだかな〜」って話です(背景はグダグダであると)。
※ペロシ自身も夫のインサイダー取引疑惑など、中間選挙でドデカく負けると議会で何の調査されるかわからないって危機感もあるだろう(夫婦共々高齢なので司法取引に失敗でもしようものなら監獄で寿命を迎えるなんてことになり兼ねない)。

■米『民主党』の思惑が大きく外れているのは「そこじゃない」と思う
バイデンけしかけて「ウクライナ紛争」でロシアを追い込む予定だったのだが、
経済制裁も逆手に取られて、言えば「完全に失敗」した。
元から、米『民主党』はイランに妥協的でサウジの人権問題を追及しており(うーんちょっと意味わからないんだがそういうことなってるのさ:ウォール街の戦略にSDGsがあるからだろう)、サウジとの関係は最悪なのね。
昨日まで「メディア関係者をトルコ大使館で暗殺したサウジは二等国家だ」みたいに追及してたバイデンなんだけど、現在は「お願いですから原油を増産して」懇願して「アホか」と足蹴にされている状態。
 ↑
まあ、それはいい、それはいんだが、ヤバいのはここからで、
中東和平、とりわけシリア紛争に関しては「アサド、ロシア、イラン」がこれを平定した形になっており(米国は裏でISを支援とまでいかないがカードとして温存したかった《クルドもね》)、
●うーんと、ウクライナ紛争でどうなった?
「アサド、ロシア、イラン、トルコ《トルコにとってクルドはテロリスト》」が結束
米『民主党』はあっさりイランのカードを失い、
中東和平の主導権をロシアに奪われつつある。
(そらロシアの思惑はわかりやすい、「産油国連合」ってことだよね)

時に、最近イスラエルが天然ガス輸出国になったようなんだが、
EUが、イスラエルから天然ガスをって話。
無理だよね(笑
中東と取引するって事は、関係国に軍事的プレゼンスすることを意味する。
(でなきゃテロ攻撃であっさり潰されてしまうからだ)
EUは20世紀に米国がおこなったような中東に対する軍事プレゼンスができるのかって、、
(あれれWW2時代とかどこかで見た景色だぞこれ)
ドイツなんて表向きSDGsを掲げてるのにさ(国内左翼陣営とどうしたって調整できない)


「ペロシが訪台するする詐欺で大騒ぎ」←ま、面白いニュースではあるな



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2022年07月22日

ロシアが北朝鮮に接近しているのは「むしろ朗報」

<7/23最後にちょっと追記’>

何故なら、ウクライナはソ連崩壊後武器技術や武器そのものの流出元として世界的に大問題であっただけでなく(中国に空母ワリャーグ売ったのも、北朝鮮にナンチャッテイスカンデルの技術売ったのもウクライナ)そのコピー技術が拡散していたからだ。
昨今北朝鮮が発射している弾道ミサイルは「ロシアから委託されたテストかもしれない」と言われているほどで、供与されているのは本物の現物だということになる。
(外交的未知数が多い対北朝鮮ではなく、対露外交だけ考えればいいことになる)
=技術をコピーして好きにパチモン作るのも停滞することになるし、

仮に、ロシアとの経済協力で北朝鮮の体制が継続するのだとしても、
日本の国益には全く関係が無い。
北朝鮮による拉致問題は、日本の憲法改正無しに解決するのはほぼ不可能なワケだし、
北朝鮮に対するロシアのプレゼンスが向上することは、
拉致問題を対露外交の延長で交渉できることになる。

この論議を進める日本の鍵も憲法改正なので同じ←ロシアが北方四島の件で合意できないのは、軍事力を持てない憲法で《米国に占領されている形》日本は外交主権を持っているとは言えないからだ《北方四島に米国の核ミサイルが配備される可能性》)


ネガティブな要素は皆無だと思う。


<追記>
ちなみにロシアは現在交渉中の穀物輸出を可能とする合意をなんとか成立させる筈(少々手間取るかもしれないが)。
何故かと言うと国連などの場においてアフリカ勢(アフリカ票)を抑える(恩を売る)ためにもプーチンは穀物輸出を”止めたくない”
(この意味において実は中国とロシアの思惑は利益相反で、プーチンは次々と中国の利権を引きはがしており《ウクライナも元々対中貿易が2割近くのトップでありガチ親中国家》、何も言えない中国がズルズルついてきている格好。←中国は米国と違って躊躇なく軍事力を外交手段として使うロシアがマジに怖い)
プーチンとしては欧州だけインフレに苦しんで「どうすんだお前ら”セルフ経済制裁ですか”」という状況にしたい。
※実はこの件で随分中国は追い込まれている
(現在、中国非主流派の上海閥など本来は米『民主党』と同じグローバリスト一派だからかなり困ってる筈)



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2022年07月12日

小川榮太郎や、保守系雑誌花田編集長も人目はばからず号泣してました


元時事通信の加藤清隆が
「過去にも総理総裁や政治家の死をみてきたけれど、(報道番組で官邸付きのコメンテーターや保守論壇の評論家達が泣いている)こんなこと過去にあったかな、、」
しみじみ語ってました、

しょうもない内輪の喧嘩でバラバラとなってる保守世論の間で、
安倍晋三は陣営を束ねるアイコンのような存在でした。
(彼の場合、トランプのようなカリスマとは違うと思います)
ある意味、彼がいるからしょうもない喧嘩であーでもないこーでもない喧嘩もできた。
俺は個人的に、保守世論がひとつにまとまる方がオカシイと思っているので(何やら意味のわからない興奮していればエネルギーの無駄だが《やり過ぎれば自らの論旨からも離れれしまう》)、バラバラになってきたことを問題だとは思ってません。

それでも「ポッカリ穴が開いた感」は拭えず
なんて言えばいいのでしょうね、、


<あえてここは皮肉込めて道徳論交えて言いますが>
「卑怯な偏向報道権力と戦い続けた男の死」
しかも彼は、何か特別優れた能力を持っているで無し、
どこにでもいる冗談好きな四流大卒の気のいい男でした。
家柄が家柄だけに政治家やってましたが、サラリーマン続けていれば「スワローズ好きな話の面白いおじさん」に過ぎなかったでしょう。

インドのモディが「1日国を挙げて喪に服する」
ブラジルのボルソナロは「3日間追悼する」
トランプは「葬式に出たい」と昭恵夫人に連絡している(警備上無理だと思うけど)
プーチンは安倍氏の家族に向け、「この大きな取り返しのつかない損失を前にして、あなた方が強さと勇気を持てるよう願っている」と表明し、
ロシアのペスコフ報道官は、安倍氏の死去発表直後に「日本のニュースを聞き、深く悲しんでいる」とし、「安倍氏は真の日本の愛国者だった」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7ad8bb6e88e10910cc302a7524f51954dbacabf

(共産党の志位委員長ですら街頭演説で「彼とは同期であり、寂しい」と語る)
昨日はベトナム国家主席が首相を従え日本大使館へ弔問に訪れている



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2022年07月11日

憲法改正は前に進むだろう


NHKがまた意図的な偏向報道してました、
今回の選挙における関心事項のアンケートだったかしら、
速報動画でちらっと見た程度ですが、
「1位経済45%、2位社会福祉14%、3位外交安全保障12%、コロナか何かで、最後のあたりに憲法改正5%」
 ↑
いやいや、、<2位外交安全保障と憲法改正17%>だろ、、、、
憲法改正の是非は(反対を大きく引き離し)「1位やるべし45%」


これは、議員達にとって「外交安全保障憲法改正は票にならない」という基準を大きく覆すものであり、国会での論議を経て憲法改正国民投票となれば、ほぼ改正世論が過半数超えることを意味します(どちらともいえない30%のうち半数は賛成が見込めるからです)。

会見で涙を見せた岸田首相は「憲法改正の十字架を背負った」
彼がどう受け止めるのかわからないけれど、
日本の歴史の中で、
憲法改正が大きく前に進んだことは間違いありません




posted by kagewari at 14:58 | TrackBack(0) | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年07月09日

安倍首相が亡くなりました(米国式に元では無く首相とお呼びしてます)

<心理学ブログ、住まいと同時掲載>

私はメディアに殺されたと思ってます。
容疑者はどこぞの宗教団体関係者だと思ったなどワケのわからないこと言ってますが、
言えば、メディアの人格否定デマ報道の連発で、
(特に朝日系・毎日系のそれは執拗で悪質でした)
「安倍のせいだアベガー」という(これインナーサークルでやれば完全に悪質なイジメ)レッテル張りネタに妄想めいた物語を乗っけていたんでしょう。
※ジャーナリスト須田氏の伝えるところによると、この日予定変更緊急登板だった安倍首相の応援演説を知っていた人は地元でも限られており、容疑者が安倍首相を予め狙っていたのか疑問があるとのこと。しかし、容疑者はしばらく演説を聞いておりそれが安倍首相であることを確認した後に撃っている。
メディアのヘイトが全く無関係であるとは言えないだろう。

安倍首相はひょっとしたら(11月の中間選挙後に)特使としてウクライナ紛争を終わらせる役割もあったかもしれない、極めて国際的信用の高い今世紀を代表する政治家でした。
外交の世界では「トランプ大統領の筆頭補佐官」とも呼ばれており、
誰よりもプーチンと会談していた。
仲の悪いメルケルとトランプの間をとっていたのも安倍首相で、
忘れている人もいるだろうけど、それが二階さんへの忖度なのか知らないけれど、
コロナ前には習近平会談も控えていた(あれほど対立関係であっても向こうから擦り寄ってくるところに追い込んだとも見て取れる)、
●メディアは安倍首相が海外から高く評価どころか頼られていたことを
意図的に”ほとんど報道しなかった”


そもそもハト派とも左派とも言える菅氏とコンビを組んでいたことからも、
彼は人材本位政策本位で考えており、右翼だなんだの評判とは別に自分のことをリアリストと考えていただろうことがわかる(右翼が《経世会から宏池会の古賀氏(護憲派)に拾われた》ガースーと組むのかよ、、)。
トランプ政権では珍しく米国が戦争しなかったと言われてるけど、
 「トランプ・安倍体制が」だろ、

安倍ちゃんは俺が卒業した四流大学の仲間みたいなとこ出身で、
何か個別のシンパシーあったんだよね。
そして、今日
ヤクルトファンの安倍元首相を高津監督が追悼「本当にヤクルトのことが好きなんだなと感じました」
https://hochi.news/articles/20220708-OHT1T51240.html?page=1
<報知のなのはちょっとアレだけど一部引用>
試合後、取材に応じた高津監督は「ヤクルトの昔からの歴史、90年代の強かったことであったり、野村監督のことであったり、すごく詳しくて、本当にヤクルトのことが好きなんだなと感じました。すごいしゃべりやすい方で、首相ですけれど、いばったようなところもないですし、接しやすい方でした。


あーー、、安倍ちゃんも野村黄金時代に手練手管で「《戦後レジーム》ナベツネ読売巨人軍」を倒すヤクルト応援してたのかと、、
密かに「2024年のトランプ再登場に合わせて、安倍第三次政権も」なんて思っていたのだけど、
次のトランプ政権の方も心配になるわ、、、

ご冥福をお祈りいたします

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posted by kagewari at 03:06 | TrackBack(0) | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年06月20日

オリバーストーンの映画が現在の「ウクライナ紛争」をほぼ完全に予言してる

大変貴重で重要な動画なので”拡散希望”として、
『心理学ブログ、住まいの心理学』双方に同一内容記事をアップします
政治経済に興味ある方は必見、
(up主がどんな人物なのか不明ですが、こういう人物が登場するのが現代社会です)
NHK特集などの100倍貴重なドキュメンタリー
末尾のトータル4時間「オリバーストーンのプーチンインタビュー」も必見、
政治家離れした”自分の言葉で語る人物”であることがよくわかります。

導入として「紛争勃発後のオリバーストーンのコメント動画から」
Oliver Stone・オリバーストーン氏 【インタビュー】”2022年3月”
https://youtu.be/FN30Qoqt9Tc


Revealing Ukraine ウクライナの実像A【インタビュー】”オリバー・ストーン氏”
https://youtu.be/quTdX7oLmr0


ちなみにロシアゲートは裁判で完全なでっち上げであったことが確定しており(そもそもがFBIに嘘をついてインチキ文書を渡した罪で裁判行われてますから)、現在はヒラリーを起訴できるのかってレベルの話になっている(その影響か少なくともヒラリーは次期大統領選に立候補しないことを表明している)。下院でペロシが大騒ぎしている1.6デモ調査委員会にも世論は関心が無く、中間選挙で圧勝が予想されている米『共和党』は、「この調査委員会自体が違憲である」と勝利した後に米『民主党』に対する調査委員会を立ち上げる話がまことしやかに語られている。

Ukuraine on Fire ウクライナの実像@【インタビュー】”オリバー・ストーン氏”
https://youtu.be/E4p-_RznJLc?t=34


上記二本のドキュメンタリー映画に登場するバリバリ当事者のバイデンが現大統領であり、
当時国務次官補ウクライナ担当だったヌーランドは、現役国務次官です。
ジョージア(グルジア)のインチキ革命で大統領だったサーカシビリがちゃっかりオデッサの知事になっていたのが笑える(後にポロシェンコと対立し国籍剥奪、指名手配されていたグルジアに帰国したところを逮捕された)。

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posted by kagewari at 20:35 | TrackBack(0) | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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