2024年06月03日

『単独者』の雑感「”ネコ飼い”(羊飼いのイントネーションで)の憂鬱」

※カテゴリ「『単独者』の雑感」は「中立過ぎもどうか」と意図的に『単独者』視点で語る時事ネタなので、心理学の興味だけでブログを閲覧している方はスルーで。
(仰々しいものでも無いので「『自営業』の雑感」ぐらいの意味で読んでくれ、、)


”ネコ飼い”から言わせてもらえば”犬飼い”さんはもっと辛いだろうにと思うんだが、
(他人の話をアレコレする趣味は無いから割愛する)
”ネコ飼い”にとっての憂鬱とは、彼らの寿命がヒトに比べてはるかに短いことに尽きる。
「魔女と黒猫」じゃないけどさ、
『単独者』はネコ好きが多いみたいな漠然としたイメージはある。
(『単独者』と”イヌ飼い”さんでは「懐くのイメージ」からして違うからね)
よく馴れてるってのの基本は”馴化”だから、なんだかんだ身近に時間を長く過ごしたって話で、
特にネコはマイペースなとこもあるので(てかそれが本能)、何をしたでは無く共通する日常が在るだけで十分で、とくに彼らは人間の属性やらには全く関心が無く(認識すらできない)、彼らが見てるのはひたすら我が方の実存である。
何と言えばいいのか、そこがリラックスできる源泉で、
(ネコは人類ヒト科を”コトバを話す変な動物”として見てるだけだから)
●反対に、ネコに見いだされる実存を内面に持っていない自我には、ネコと言う生き物が退屈なものになるのだろうって話です(ネコの方も退屈だ)。

■哀しいことに、猟奇的殺人事件の前兆現象で、ネコが虐待殺害されることがありますが(”ネコ飼い”的にはこの段階で激高「死刑だろ」)、前項読めば理由は簡単で、
「内面を見られちまうから」だと思う(ネコの視線はそこしか見て無い《犯罪行為が起きる前から、ネコは事件の目撃者である》)

■だから、その反対にネコに好かれていることは、表現の難しい”いい気分”であり、
知るべき状況もだいたい説明の必要も無くネコにはわかっている。
(ネコは必要な事だけわかるように生きてきてるから)
”ネコ飼い”の憂鬱ってのは、ひとつの時代の終わりを告げられるようなことであり、
穏やかな記憶資産をもっていかれちまったような感じかな。
(それを保存しにきてくれたのかも知れないけれど、)

憂鬱なことはともあれだ、吾輩は猫が好きである



posted by kagewari at 23:54 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年05月29日

『単独者』の雑感「wagakki bandの活動休止が残念でならない」

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(仰々しいものでも無いので「『自営業』の雑感」ぐらいの意味で読んでくれ、、)


個人的にはリアクション動画もめっきり減って、寂しい限りだ。
メンバーの諸君が限界であったのだろうことは理解できます。
本人達の快感代謝的には、本来方向性が違うのだからwagakki bandとしての活動が無い方がいい部分もあるのだろうけども、俗にいう化学反応で(主として鈴華氏と町屋氏)彼らの葛藤の大きさが作品としての面白さでもあったので、昨年あった鈴華氏の健康状態による離脱をきっかけに”祭り”も終わった感があったのかなとも思う。
youtubeなどもオフィシャルサイトでも、初期の作品やライブ動画などあげていれば海外の注目ももっと高かったと思うけれど、そもそも彼らは海外を重視していたのでは”無い”から、余計なお世話なのだろう(世界的には残念なことだ)。この辺はレーベルとの版権の関係もあるのかしら。

打ち込みで補完できるだろって思う人もいるかもだが、
「JAZZの演奏を打ち込みで再現して何か意味ある?」の命題で考えればわかることで(昔のJAZZはスタジオ録音でも基本一発取りだったから「何々盤のコレ」みたいに曲ではなく演奏で名曲判定が行われた)、スタジオ演奏でさえも持てるテクニックや限界が個性となって表現されるのだから、打ち込みではバンド作品にはならないのね。←作品ではあるけど、あくまでも作曲者だとかプロデューサーレベルの話。
ボーカロイド作品もソフトの限界というか個性があるから(製作者は”ボカロ使い”的に)固有の作品性になっているのだと思う。
※昔TOTOが欧米で”スタジオミュージシャンでしょ”みたいな評価があったのも同じ趣旨だと思われ。
(そんなこと言ったらBANDMAIDのKANAMI氏の作曲たたき台のデモテープが”もう新曲だ”となってしまう→事実サービスで実演奏録音に至っていないデモテープが公開されてるものあるけど、これは曲として認められていないのだよ)

「AIで作ってもバンド作品にはならない」
wagakki bandのハードロック要素には町屋氏や亜沙氏が演奏する固有の音があったのさ。
(実存とは何かを考える時には、なにげに手掛かりになる話かもしんない)

これは非公式動画になってしまうけど(随分昔から放置されていることもあって)
本来公式にライブ動画として存在するべきものなのだろうと思うので(いろんな部分を忖度して)、
wagakki bandとしては割と有名な動画主のものから(レーベルのMVはアレなのさ)、
名作『Strong Fate』で今回はここまで、視聴可能な最大音量でどうぞ

Wagakki Band - Strong Fate / Japan Tour 2019 REACT-新章-
https://youtu.be/6JCEeSV0fIQ?si=tJ8VT5Raml0U1eJn


公式からはボーカロイドのカバー曲ながら完全にWagakki Band である『ド屑』
(過去記事でも紹介したかも、、)
和楽器バンド / "ド屑" from ボカロ三昧2 大演奏会 @中野サンプラザ
https://youtu.be/AaSSUBRyZs8?si=7D5gJOn5p0UFE9ik



posted by kagewari at 15:31 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年05月17日

『単独者』の雑感「ここんとこ書いてきた過去の改変ネタに被るかなと思うのだが」

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※今回は特に、頭のどうかしてる奴の戯言に近いぞ(真面目な人はスルーでどうぞ)

過去記事に俺が自分の写真画像を(幼年期と証明写真を例外に)ほぼ一枚も残していないことを書いたと思うけど(参考にしたのは「インディアン、写真魂抜かれる」より)、これは俺の自分の過去が随分曖昧になってるっつーか、自分が自我変遷してる結果、自分の話と言うか(今と微妙に違う人格だった時の自分だから)人の話の伝聞かのようなことになってる件が思考のとっかかりになると思う。
同様にこれも過去記事で書いたが「何故人は日記を書き換えないのか?」にも被る。
(本来なら”今思えば”で、過去の日記を都度添削なり加筆編集するのが自然だ)

発案元ってか、その一部は後付けなんだが、
『共同幻想』論において、記憶すら構成員で共有することが求められるため(言ってみれば仲間に説明するため)「彼らは旅行含めてやたら記念撮影をする」と説明してきた件との関係で、俺が画像を残していないのはそれ以前からだったんだが、その『共同幻想』論からふと思ったのさ。
大事な記憶は自分の脳にあるのだから、人に説明するための画像を残すことに意味あるか?と、そして大事な記憶はプライバシーであり、『単独者』論的には画像なんか残してる方が変である(自由な解釈も阻害される)。
※ぶっちゃけ、他人の記念写真見る事へも(ナニコレ)忌避感がある

絵画書く人で、続きは画像からって写真撮る人もいるらしいけど、
なんかさ違和感あるじゃんww
同じような感覚です。
さて、このように「事実上記念撮影的な写真画像がほぼ1枚も無い俺の場合」、過去の記憶は脳内の情報しか無いのだから、過去を事実と言うより伝記などの情報と区別が無いのであり、「いよいよ、どこまでホントだったのかね」と思ったりする。
■「アンタ何言ってるの?頭おかしくなったのか」と思う方もいらっしゃるかも知れないがww
いえいえ、真顔でそう思ってるのだからしょうがない。

どういうことかって、裁判だって証人一人でなんらの物的証拠もなく主観に基づく証言しか無い場合、いかほどの証拠能力がある?(事実認定には相手方の反対尋問ありきだろ)
言えてる事は「俺はそう思ってるけどさ」←までじゃん、
故に小学校からどうだろ、高校ぐらい?までの記憶は「昔見たTVドラマの記憶と大差無く」ww
「なんかそんなことあった記憶あるけど、どこまで本当ってか主観でその時はこう思ったみたいなことでしかない(現在の人格とこれまた微妙に違うのでマジ忘れていることも多い)」

そんなイカレタ『単独者』の俺のサンプルで言えたことではないのだろうが、
巷の人、特に『共同幻想』適応系の人が語る記憶ってのが(高齢者が同じ昔話をする事例がその典型《驚くほどの再現性を見せる》)「どうしてそんなに自信満々に、あかたも見てきたかのように語れるのか(見てきたのは事実なんだけどさww)」随分不思議に思ったりするのだよ。
俺は自分の記憶を”マジ幻想”と感じているから(大事な記憶こそむしろ、なんだろう印象派の絵画が脚色されたドラマみたいなことになってる)。←裁判などの目撃証言にまったく使えない人物だと思うわ。

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posted by kagewari at 15:27 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年05月12日

『単独者』の雑感「『共同幻想』崩壊レベルでいうと、今どんぐらい?」

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あまり関係が無いのかも知れないが、
始まりはJリーグサッカーから、その後プロ野球が地上波TVコンテンツから消えて久しいが、各球場には多くの人が観戦していて、球団の収入は悪くないんだよね。
昔はTV中継のある巨人戦に頼る部分もあったけど、現在はそんなこともない。
プロ野球が会社や学校の『共同幻想』ネタからは消えたのかも知れないが、
好きな連中の間での談義の専門性は著しく高くなっている。
米国が選手の評価基準に導入した新しい概念などはいち早く専門性の高い野球ファンには取り入れられた(たまに地上波が野球中継する時にこれを後追いしてる格好だ)。
地元サッカーファンが固定層になっているのも事実だと思う(専門的な戦術論を始めたのもサッカーファンのが先だったような気がする)。

結果、多くのプロ野球ファンは「正直地上波の放送などどうでもよくなり」、専門局の有料チャンネルに加入したり(そういうとこは2軍戦も中継している優位さがある)、球場に足を運んだりしているワケだ。
そんな場面で、昔の『共同幻想』ネタ的よろしく適当な事を言えばむしろ浮くぐらいです。
これもひとつのわかりいい「『共同幻想』の崩壊と、専門的=個性化の代替」ってことだと思う。

(別にアクセス増を狙っているのではないけれど、副業の不動産セカンドブログにおいてプロ野球関係の記事をあげると伸びるのは事実で《我ながら記事は専門性高い内容だと思うから》、それを面白いと考える階層が確実に伸びているのを感じる。)

政治関係にも言えていることではないかしら?
俺の記憶が確かなら、民主党政権時代に副業の不動産セカンドブログで小沢一郎の西松建設事件は冤罪だろの記事を書こうと思った時には相当覚悟した。最近の人は知らないかもしれないが、当時の小沢は対米自立派だったのさ(不動産に興味のある顧客ってのは、リベラル層の歩留り系が少なくないので、当時メディアで保守系と謎の分類されていた小沢を擁護するような記事を書けば経営に影響することはわかっていたからだ)。実際大きく顧客離れが起きたけれど、ええいままよでそのまま続け(現在も経営がヤバいのは、その後、本店の貰い火事が影響していると思う)安倍政権登場以降は絶賛安倍政権を応援もしてきた。
副業の経営はともかくだww、不動産ブログのアクセスは好調だ。考えてみりゃ「アンチ・マスメディアの政治記事」書き始めて(2008年とか9年だから15年前からかな)、随分経つけど最近は何ら恐怖も違和感もなく書ける。

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posted by kagewari at 09:28 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年05月11日

『単独者』の雑感「ここんとこ世の中の動きに疎くて(岸田首相も敗者の王になりつつあるようだ)」

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とにかく俺は長距離移動が苦手で(旅行好きとか言う人の気持ちがさっぱりわからない)、とても疲れちゃうワケなんだが(我ながらだらしのない奴だ)、疲労の中で知らない間に、サッカー日本代表が五輪を決めたりする中で岸田首相は「責任を痛感しております」と笑顔で語っているようだ。

過去記事で岸田首相は食えない奴で別に嫌いではない件を何度も書いているけれど(安倍ちゃんの友達だったこともわかると)、その印象は変わらない。他の誰かが首相だったらもっと上手に米国の介入を御せたのかよって、誰か思いつきますか?
肝心要のパー券以前の(旧安倍派)清和会の保守系と呼ばれていた議員からして腰の抜けたというか、腰抜けというかww、岸田首相を批判どころか支えるしかできなかったんだから。
いろいろ思うところはあっただろう麻生氏もそれを眺めているしかできなかった。

 人材がいない

高市氏は派閥に所属していなかったことが幸いして(安倍首相は戻そうとしたんだけど、萩生田やら世耕氏が反対したと言われている《まさにジギョージトクやん》)、現在でも首相候補のポジション持っているけれど、これは二律背反で、20人の推薦議員集めるだけで精いっぱいってことでもある。
流石にその政治力は日本保守党やら参政党より上だと思うけれど、自民党の保守派議員を糾合する力は無い(唯一期待できるのは安倍氏が返り咲いた時のような政治家のみなさんの票を読む本能)。

■基本的なところから考えるとさ
日本の保守派がリアリストなのかと言えば「全然足りない」のだよ。
どちらか言えば、まだまだ夢見がちなロマンチストだと思う。
 ↓
<<彼らの特徴をいくつかの幻想キーワードで考えてみても>>
「ソーラーに”即切れ”」(ソーラー=中国ちゃうで《日本の自立エネルギー考える上での選択肢のひとつではある》)
「核兵器に”憧れ”」(戦略的にも戦術的にも既に核は使用できないポンコツ兵器の一種であって、真面目に核を超える使える戦略兵器とは何かとか考えた事あるのかと、問いたい)
「リベラリズムを直情嫌悪する」(本来の意味は自由主義なんだから、全部否定して”左翼ガー”とか違うやん。君君保守派も女性の権利とか日常的に言うて張りますやん、それは誰が勝ち取った概念なのですかいの、)
「日本凄いとなんとなく思っている」(何から何まで「本当は凄かった日本が米国の陰謀で牙を抜かれてるのだ」みたいに思ってしまう。そんな凄かったら戦争負けてへんがな、)
 ↑
過去記事で『夢』の話書いたけどさ(夢の実現とは現実を受け入れることである)、
リアリズムは大事なのだよ。
リアリズムを担保した作品は小説でも現実になる、
リアリズムを欠いた計画は、現実世界の話でも破綻で終わるのさ。

お前ら少し頭冷やせ思うわ

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2024年05月05日

『単独者』の雑感「何故現代の主要な音楽楽曲は3分なのか」

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※随分昔に関連記事を書いたと思うが、今回は別の着想で再考してみた。

■児童心理学で本来子供は45分も集中力を保持できないなんて言いますね。
音楽について、近代はあんなに長編の交響曲を聴いていただろう音楽が(単純に言えば映画の前身がオペラで2時間あまりってのが基準になったのかな)、当時比較”小品”に属する3分のポピュラー音楽に集約されていったのは何故でしょうか。
確かに映像も、戦前は映画の時代でしたから、コンテンツは基本2時間あまりだったのだろうと思いますが、TV番組表がそうさせたのか現代では30分か1時間がコアになってますね。

そんな中でも現代のポピュラー音楽は長年3分基準の世界を延々と引き継いでいます。
何故なのか?
俺は思うんですが、「現時刻を認識できるタイムテーブルが3分程度なんじゃないか?」
だからカップラーメンのお湯も3分なんだろww
現時刻として(過去とか記憶処理されず)脳に圧縮処理されず丸暗記状態で情報が併存しているタイムスパン(PCのメモリがやれ8Gだ16Gだとかのアレだ)。

極端に言えば、カップラーメンの時間が5分だと、お湯入れたのうっかり忘れる奴が多発するww
「現時刻だからと、我慢できるのが3分」
電車の間隔が5分超えると何か別のことがしたくなる。



「今さ」とか認識される時間が3分以内である場合、
自我が自らの生存をオンタイムに認識している時間は3分以内なのかもしれない。
(それ以前の過去は全て情報処理された”言えば幻想”に変わる)

だからウルトラマンのカラータイマーも3分なのかww


posted by kagewari at 00:32 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月09日

『単独者』の雑感「タバコが足りない」

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タバコの害デマに意味が無いのは過去ログ参照
主たるエビデンスはこちら
嘘まみれの嫌煙キャンペーンを、大学人はどう考えるのか?
https://cruel.org/other/kenen.html

ま、端的に言えばこのキャンペーンの発端となる実験DATAなるものが、
動物実験で一度にタバコ100本吸ったらみたいなあり得ない条件であり、
そんなん「ビタミンの過剰摂取実験でも何か起こるわ」って話。
(アルコールでそれやったら全員急性中毒で死亡してるから)

ナントカ物質あるあるで、程度の問題とかの方便で危険だ危険だとスケープゴートにするって話だ(タバコヘイトの背景には《タバコで鎮静化する不安や衝動を悪化させ》不安心理を煽りたいのだろうって陰謀論もあるワケで)。
おかげさまで大変迷惑しております、
100円ちょいで購入できる筈のものが、あーた4倍から6倍の価格で販売されている。
物書きにとって、タバコはにわかに手放すことのできないもので、
確かにね、タバコ増税をきっかけにあらゆる対策をこちらも考えるから、
結果タバコのコストは昔より下がってるんだけどさww
(それはそれあれはあれだ)

その対策含めて、喫煙がめんどくさいものになってるのも事実。
(アイコスは咥えタバコできネーしな《考えれば着火タバコで咥えタバコもどうかと思うけどさww》)
一番困ってるのが、喫煙できる喫茶店が限られてることかな。
まーそんなことはともかく、
意外な派生商品が登場したりしている、
俺はどうかしらねって試したこともないが、アイコス互換タバコで”ナントカ成分配合”てな調子で、ニコチンとは違う鎮静化機能を謳ってるものも登場(なんとタバコのアイコスより値段が高いときたもんだ)。
そらあーたぐるっと回って、タバコと機能性が同じなら(頭が整理されて考えが及ぶってな)、他の何かでもいいのであり(その都度筋トレするってのもまあ無いでは無いのかも知れないが、、、)、
あー、そんな事を考える時間も勿体ないわ、
何事も起きてなけりゃ今日もアメスピ吸ってるだけだったのによ、
めんどくさいことしてくれるぜ。
(てかさ、なんとかamazonでもタバコが購入できるようにならいものだろうか)


posted by kagewari at 08:39 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月31日

『単独者』の雑感「音楽の変遷で『共同幻想』の設立と崩壊を見てみよう(アバウトに)」

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こんなん歴史的にエビデンス添えてみたいな話にする必要性がないだろから、
半分思いつき程度の論議です。
しかしさ、音楽の構造ってか音楽と社会は(以前も昭和『共同幻想』崩壊を大歌手の存在や紅白多合戦の変遷で説明したように)「説明がわかりやすくて簡単でいんだわ」。

■割と古代から楽器の存在が観測されていたりするように、
当初はシャーマニズム宗教儀礼なのか、吟遊詩人みたいなものなのか素朴な少人数編成の芸能が存在していたことはわかっていたりする(原始歩留り社会みたいなものさ)。
それが近世や近代にかけて、欧米では「オーケストラによるクラシック演奏」という形で貴族王族宗教権力を背景に、大スケール化する。←これが近世近代の『共同幻想』だよね。
スポンサーである「貴族王族宗教権力」を頂点とするピラミッド型の階級社会の中で、この権威を背景に、譜面のある(予定調和)集団化された大演奏。

この点日本は、各芸能に小編成の楽団が分化することはあろこそすれ、欧米のような大編成の『共同幻想』には至らない(それこそこれが日本に台頭するのは軍国主義化の軍楽隊からではないか?)。日本が伝統的にサブカル国家であった傍証でもある(日本にはマイスタージンガーみたいなの『ゴジラ』や『宇宙戦艦ヤマト』まで無いからww)。

さて、主として欧米の大演奏の意義だけど、
オーケストラと匠に設計されたホールの反響によって「とにかく大スケールで音がデカイ」ことを権勢というか(教会権力なら宗教的正統性)威光のような形であらわしていたことになる=当該社会の生存圏の大きさ(ここに適応すれば食っていけるぞと)。

<で、産業革命おきまして>

後にエレキギターやPA音響の発明、
少人数でも大音量が可能になります。
(ちなみに米国におけるJAZZの変遷は、マイルスのエレキの時代到来までアコースティクなままだったから、大ホール《バンドメンバーの正式所属はダンスホールの楽団》では無く小規模クラブによるマニアが集う演奏会的なサブカル文化だったんだけど、フランスや日本のような実存主義の理解の深い社会では長く楽しまれたが、商業的にもどうしたって小スケールになるので残念ながら伝統文化のような展開無く、フェードアウトした。)

戦後世界における、エルビスやビートルズの登場は「クラシックを大編成のオーケストラが演奏する近代モデルの否定」であり(後にロックコンサートと言えばアリーナやスタジアムなどの大きな会場を埋める様はまさに敵対的な姿そのまま)、後にクラシックが「確信犯的”再選択”保守階層の登場」により(”クラシック”というジャンルとなり)生き残っていく様も含めて、社会の変遷にそのまま応じた展開を見せる。

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2024年02月25日

『単独者』の雑感「SFが大好きだった俺としては”UFO”だとか、、」

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古代宇宙飛行士説とかも大好きだったのだがww
これがさ、歴史ファンタジーに負けつつある(「シュメール人は縄文人だった」みたいな話の方が飛躍するにしてもリアリズムあんだよね)。
インド叙事詩ヴェーダに記述される「ソドムとゴモラか」って古代核戦争説も、『呪術回戦』じゃないけどオカルトで説明した方が”飛躍するにしてもリアリズムある”んだよ。
「人の創造が、人の創造で塗り替えられていく」→SFにも進化論があるのかなww

面白いのはアブラハムの宗教(ユダヤ、キリスト、イスラム)に関しても、元ネタに古代エジプトの宗教一派の考えがあるとかで(当時の神官はどこも陰陽師みたいな古代の学者)「パクリか?」みたいな。これ音楽にも通じるところだけど、人の創造の系譜ってのかな(ユングが集合ナントカとか勘違いした奴)。なんつーのこれもまさに「情報エントロピー増大の法則」なんだよね。
現代人の思考はさ、アインシュタイン達の発見を前提にしているのだから(タダ乗りじゃないけど)「現代人って随分賢くなったように見える」けど、賢いのはアインシュタインだったんだよなww
すべからく現代人の発想はどこまでオリジナルなのか?と思うじゃん。
(全員がアインシュタインの弟子みたいな関係にあるのだから)

ペット達だって「暖房器具や水道インフラ」の存在を理解しており(動画を認知する個体も珍しくない)、それが個別のイヌやネコのパフォーマンスなのかと尋ねられるとちと違う気もする(笑
●伝統保守派を擁護するつもりはないが、
歴史というモノから個別に独立することはほぼほぼ不可能であり、「その系譜」にあるワケだ。

オカルト界においても、
「なんか幽霊話に登場する逸話って、随分幽霊氏が感情的になるだとか(これ肉体のドーパミンが無いと不可能)肉体としての個人の話じゃね?仏教の死んだら仏になるって脳由来の興奮だとか拘りが肉体の消滅で失われるからだよね(性欲滅びてガチで論理的知性だけ残るから)、これは別物なの?」
<とか思ってたらさ>
月刊『ムー』の編集長によると、
「その界隈ではとっくの昔から心霊《フィジカル》と魂《イデア》は別物扱い」なんだってさww
(聞いてないからww言い出しっぺは誰なんだよ、、、プラトンってことか?)

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posted by kagewari at 22:45 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年01月27日

『単独者』の雑感「最近の記事が難解かもしれない件」

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釈明では無いんだがww
「音楽鑑賞を趣味だとするときに、わかりやすいから演歌が好きでいいのか?」と問いたい
(演歌好きな人はゴメンね)
「ダンスが趣味だとするときに、わかりやすいから毎週盆踊りですでいいのか?」みたいに。
つかさ、変な横文字とか四文字熟語とか使って無いぞ?
はたまたナントカ哲学みたいに「何的で何々な、何々をする上でこうだった」が連発する「だから何なんだよ」って主語と述語がどこまでいくのって事にもなっていないつもりだが。

便利なものだから多用する「定義の括弧書きが多過ぎ」ってのあるかもだけど、
「各個書きNGにしたら、もっと文章長くなるぞ」と脅かしておく。

言っても、四流大学卒(しかも補欠入学)「カッコつけて言語学とかなんだろうって買ったチョムスキーの本」学生時代に一行もわからんかったバカなんだからww、言語の話とかやる気は本当に無かったんだってばよ。
しかしだ、
『心理学』突っ込めば突っ込むほど(ブス論争が典型だけど)言語の特徴ってのかしら
「そういう言葉使うと(或いは文法だとか話の筋立て)、無意識下で自動的にこういう論理性発生しているけど、あなたそれでいいの?」みたいな話がどうしたって出てくる(言葉の意味からして間違えてるんだから波及効果は更にデカイって)。
最近の説にあるように、「言語は会話のためにあるのではなく、自分の自我の論理性のためにある」のだとしたら尚更で(使い方間違うと現実を認識する論理式が壊れてアナザーワールド行くやん→「ようこそ鬱世界へ」)、
間違えた理論物理学の数式を課題にして「答えが出ない」と言ってるようなものだ。

「無意識に自動生成されてる論路矛盾に落ちちゃってますよ?」とか

個人的にもさ、改めて言語の不思議ってのか、言語が不思議なのか不可思議なのか、
「あれれ、なんだこれ」って思うことが多くなってる。
別に学問的なこと突っ込んでネーし、言葉で説明できる範囲内だけの話ね。
しかし、もう少しなんとかならないか考えてるとこだっちゅうの。
(俺がまずバカだからまだまだ疑問レベルで、理解できていないとこが多々あるのだよ)


posted by kagewari at 16:23 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年11月21日

『単独者』の雑感「疲労困憊な時にどうしたものかって」

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『単独者』のいいところは、野暮用が少ないところで
忙しくて疲労困憊でも”自分でやってることなので”続けられる以上はやれるって部分かしら。そらスーパーマンでは無いので体力の限界超えることはできませんが、めんどくさい事まで考えることはありません(考える事なんざ困った時のコーラだとか葛根湯ドーピングでもやろうかってなぐらい)。
常に上機嫌だなんて仙人じゃあるまいし不可能ですが、(続けていることをやめないという点での)耐久度はある方だと思います。
ペース配分が苦手な分、長期戦が得意かと言われれば違うと思うけど、
「疲労困憊と(旅行などのスケールに及ぶ)移動とどっちが嫌かって」聞かれれば移動のが嫌(なので旅行とか俺には罰ゲーム以外の何物でも無い)。

そういう意味では、「昭和」の”適応者達”がどれほど大変だっただろうと思う事もある。
自分で決めてる部分は”適応”までで、目先の行為は何をしているのかもよくわかってなかったりする部分もあるだろうに(そこに不条理の実存もあると言えなくもないけどさ)、うっかりしてると速攻被害感情カタルシスに逃げたくなるじゃん。
(個人的自慢話で言えば、パフォーマンスで彼らに負けることは無いと思うんだが《『単独者』は認知リミッターが無いので”諦めの悪さと試行錯誤の手数が多い”からね》、しかし根性論みたいな話になれば勝てる気はしない)

●するってーと『単独者』に根性論はあるのかいなって考えてみるとさ
ド根性って何だろ?
google辞書的には「その人の性質全般をつらぬく、根本的な(強い)性質。」
らしいんだが、
なるほど、
「昭和」の”適応者”の根性は”何をしているかわからない不条理に対する強さ”であり
『単独者』の根性ってのは、『単独者』であり続けることの強さってことになるかしら。

外形的に見る根性の内容が違ってるのだから、そら比較するのが間違いか。
(そういう意味なら根性でも負けてネーかなww)

愚痴って部分で言えば、
もうちっと柳腰っての?フラフラゆらゆら肩の力抜いて続けられる能力を会得したいものです、
(肩こり腰痛が持病みたいなことになっちまってる《姿勢がなって無いんだわ姿勢が》)
50代後半で何を言ってるのかと思うけれど、
ブログの副題”気ままに適当にいい加減に”ってのは案外難しいのだよ。


posted by kagewari at 13:21 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年10月20日

『単独者』の雑感「『勘』って何だろう」

※カテゴリ「『単独者』の雑感」は「中立過ぎもどうか」と意図的に『単独者』視点で語る時事ネタなので、心理学の興味だけでブログを閲覧している方はスルーで。
(仰々しいものでも無いので「『自営業』の雑感」ぐらいの意味で読んでくれ、、)


■不思議な心理現象のひとつに『勘』があります。
オカルトなんかよりよっぽど「すわ超能力か」って話であり、誰にでもその経験がある筈です。
(デジャブも類似の現象かしらね、)

『勘』ってのは一体何でしょうね、
攻殻的に言えば「私のゴーストがそう囁くのよ」って話になりますが、
主体的機能の無い無意識が囁くってのもおかしな話で、
『自意識』が「無意識領域の何かをチラ見した」ってことかしらと思うのですが、
何か思考する時、脳はそれを補助するってか「過去用例参考を提示するのが仕事みたいなもの」ですから、「これのこと?あれのこと?」と過去情報を照会することになります(脳内に便利なDATAベースがあるのかそれは知らんけど)。

勿論そこにはアバウトな情報もあるでしょう
「なんかこれに似てますね」的レベルの情報です。
脳としてもその業務は検索中で、似てるのはあるけどこれって過去情報はネーなとかやってる作業を、『自意識』がチラ見しているのではないだろうか?
「なんか(ピタッと同じではないが)それかも知れない」=『勘』
(これはなかなかAIにはできない芸当だ)
てかさ、勘って「それかもしれないとなんとわなしに思うこと」でしょ。

大概の事は所詮人類ヒト科のやることなので、そう大きな違いは無く、
世の中の事象のかなりのものには”類似の体験”があることになります。
ひょっとして「想像だとか創造ってのは類似の体験”でしかない”ので、そいつをモチーフに空白部分をシミュレートして(いちおう矛盾無く)造ってみたよ」って作業なのかもしれません。
なので「ヤマ勘」ってのは、「シミュレーションに根拠が無く適当な様」か(笑

●さて、そうなると「”勘の鋭い人”ってどんな人のことなんでしょうね?」
・それは用例の多い人のことなのか
・限られた用例からシミュレートして無限に仮想用例を組み立てる能力なのか
・はたまた、脳の無意識領域作業をチラ見する能力にたけているのか

 俺にわかるワケが無いww

言えてることは、小さな変化にも気が付く人物だろうから、
「神経質なところを能力だと思って面白がって利用している人」のことかもね。



posted by kagewari at 17:09 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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