2024年02月25日

『単独者』の雑感「SFが大好きだった俺としては”UFO”だとか、、」

※カテゴリ「『単独者』の雑感」は「中立過ぎもどうか」と意図的に『単独者』視点で語る時事ネタなので、心理学の興味だけでブログを閲覧している方はスルーで。
(仰々しいものでも無いので「『自営業』の雑感」ぐらいの意味で読んでくれ、、)


古代宇宙飛行士説とかも大好きだったのだがww
これがさ、歴史ファンタジーに負けつつある(「シュメール人は縄文人だった」みたいな話の方が飛躍するにしてもリアリズムあんだよね)。
インド叙事詩ヴェーダに記述される「ソドムとゴモラか」って古代核戦争説も、『呪術回戦』じゃないけどオカルトで説明した方が”飛躍するにしてもリアリズムある”んだよ。
「人の創造が、人の創造で塗り替えられていく」→SFにも進化論があるのかなww

面白いのはアブラハムの宗教(ユダヤ、キリスト、イスラム)に関しても、元ネタに古代エジプトの宗教一派の考えがあるとかで(当時の神官はどこも陰陽師みたいな古代の学者)「パクリか?」みたいな。これ音楽にも通じるところだけど、人の創造の系譜ってのかな(ユングが集合ナントカとか勘違いした奴)。なんつーのこれもまさに「情報エントロピー増大の法則」なんだよね。
現代人の思考はさ、アインシュタイン達の発見を前提にしているのだから(タダ乗りじゃないけど)「現代人って随分賢くなったように見える」けど、賢いのはアインシュタインだったんだよなww
すべからく現代人の発想はどこまでオリジナルなのか?と思うじゃん。
(全員がアインシュタインの弟子みたいな関係にあるのだから)

ペット達だって「暖房器具や水道インフラ」の存在を理解しており(動画を認知する個体も珍しくない)、それが個別のイヌやネコのパフォーマンスなのかと尋ねられるとちと違う気もする(笑
●伝統保守派を擁護するつもりはないが、
歴史というモノから個別に独立することはほぼほぼ不可能であり、「その系譜」にあるワケだ。

オカルト界においても、
「なんか幽霊話に登場する逸話って、随分幽霊氏が感情的になるだとか(これ肉体のドーパミンが無いと不可能)肉体としての個人の話じゃね?仏教の死んだら仏になるって脳由来の興奮だとか拘りが肉体の消滅で失われるからだよね(性欲滅びてガチで論理的知性だけ残るから)、これは別物なの?」
<とか思ってたらさ>
月刊『ムー』の編集長によると、
「その界隈ではとっくの昔から心霊《フィジカル》と魂《イデア》は別物扱い」なんだってさww
(聞いてないからww言い出しっぺは誰なんだよ、、、プラトンってことか?)

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posted by kagewari at 22:45 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年01月27日

『単独者』の雑感「最近の記事が難解かもしれない件」

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(仰々しいものでも無いので「『自営業』の雑感」ぐらいの意味で読んでくれ、、)


釈明では無いんだがww
「音楽鑑賞を趣味だとするときに、わかりやすいから演歌が好きでいいのか?」と問いたい
(演歌好きな人はゴメンね)
「ダンスが趣味だとするときに、わかりやすいから毎週盆踊りですでいいのか?」みたいに。
つかさ、変な横文字とか四文字熟語とか使って無いぞ?
はたまたナントカ哲学みたいに「何的で何々な、何々をする上でこうだった」が連発する「だから何なんだよ」って主語と述語がどこまでいくのって事にもなっていないつもりだが。

便利なものだから多用する「定義の括弧書きが多過ぎ」ってのあるかもだけど、
「各個書きNGにしたら、もっと文章長くなるぞ」と脅かしておく。

言っても、四流大学卒(しかも補欠入学)「カッコつけて言語学とかなんだろうって買ったチョムスキーの本」学生時代に一行もわからんかったバカなんだからww、言語の話とかやる気は本当に無かったんだってばよ。
しかしだ、
『心理学』突っ込めば突っ込むほど(ブス論争が典型だけど)言語の特徴ってのかしら
「そういう言葉使うと(或いは文法だとか話の筋立て)、無意識下で自動的にこういう論理性発生しているけど、あなたそれでいいの?」みたいな話がどうしたって出てくる(言葉の意味からして間違えてるんだから波及効果は更にデカイって)。
最近の説にあるように、「言語は会話のためにあるのではなく、自分の自我の論理性のためにある」のだとしたら尚更で(使い方間違うと現実を認識する論理式が壊れてアナザーワールド行くやん→「ようこそ鬱世界へ」)、
間違えた理論物理学の数式を課題にして「答えが出ない」と言ってるようなものだ。

「無意識に自動生成されてる論路矛盾に落ちちゃってますよ?」とか

個人的にもさ、改めて言語の不思議ってのか、言語が不思議なのか不可思議なのか、
「あれれ、なんだこれ」って思うことが多くなってる。
別に学問的なこと突っ込んでネーし、言葉で説明できる範囲内だけの話ね。
しかし、もう少しなんとかならないか考えてるとこだっちゅうの。
(俺がまずバカだからまだまだ疑問レベルで、理解できていないとこが多々あるのだよ)


posted by kagewari at 16:23 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年11月21日

『単独者』の雑感「疲労困憊な時にどうしたものかって」

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『単独者』のいいところは、野暮用が少ないところで
忙しくて疲労困憊でも”自分でやってることなので”続けられる以上はやれるって部分かしら。そらスーパーマンでは無いので体力の限界超えることはできませんが、めんどくさい事まで考えることはありません(考える事なんざ困った時のコーラだとか葛根湯ドーピングでもやろうかってなぐらい)。
常に上機嫌だなんて仙人じゃあるまいし不可能ですが、(続けていることをやめないという点での)耐久度はある方だと思います。
ペース配分が苦手な分、長期戦が得意かと言われれば違うと思うけど、
「疲労困憊と(旅行などのスケールに及ぶ)移動とどっちが嫌かって」聞かれれば移動のが嫌(なので旅行とか俺には罰ゲーム以外の何物でも無い)。

そういう意味では、「昭和」の”適応者達”がどれほど大変だっただろうと思う事もある。
自分で決めてる部分は”適応”までで、目先の行為は何をしているのかもよくわかってなかったりする部分もあるだろうに(そこに不条理の実存もあると言えなくもないけどさ)、うっかりしてると速攻被害感情カタルシスに逃げたくなるじゃん。
(個人的自慢話で言えば、パフォーマンスで彼らに負けることは無いと思うんだが《『単独者』は認知リミッターが無いので”諦めの悪さと試行錯誤の手数が多い”からね》、しかし根性論みたいな話になれば勝てる気はしない)

●するってーと『単独者』に根性論はあるのかいなって考えてみるとさ
ド根性って何だろ?
google辞書的には「その人の性質全般をつらぬく、根本的な(強い)性質。」
らしいんだが、
なるほど、
「昭和」の”適応者”の根性は”何をしているかわからない不条理に対する強さ”であり
『単独者』の根性ってのは、『単独者』であり続けることの強さってことになるかしら。

外形的に見る根性の内容が違ってるのだから、そら比較するのが間違いか。
(そういう意味なら根性でも負けてネーかなww)

愚痴って部分で言えば、
もうちっと柳腰っての?フラフラゆらゆら肩の力抜いて続けられる能力を会得したいものです、
(肩こり腰痛が持病みたいなことになっちまってる《姿勢がなって無いんだわ姿勢が》)
50代後半で何を言ってるのかと思うけれど、
ブログの副題”気ままに適当にいい加減に”ってのは案外難しいのだよ。


posted by kagewari at 13:21 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年10月20日

『単独者』の雑感「『勘』って何だろう」

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■不思議な心理現象のひとつに『勘』があります。
オカルトなんかよりよっぽど「すわ超能力か」って話であり、誰にでもその経験がある筈です。
(デジャブも類似の現象かしらね、)

『勘』ってのは一体何でしょうね、
攻殻的に言えば「私のゴーストがそう囁くのよ」って話になりますが、
主体的機能の無い無意識が囁くってのもおかしな話で、
『自意識』が「無意識領域の何かをチラ見した」ってことかしらと思うのですが、
何か思考する時、脳はそれを補助するってか「過去用例参考を提示するのが仕事みたいなもの」ですから、「これのこと?あれのこと?」と過去情報を照会することになります(脳内に便利なDATAベースがあるのかそれは知らんけど)。

勿論そこにはアバウトな情報もあるでしょう
「なんかこれに似てますね」的レベルの情報です。
脳としてもその業務は検索中で、似てるのはあるけどこれって過去情報はネーなとかやってる作業を、『自意識』がチラ見しているのではないだろうか?
「なんか(ピタッと同じではないが)それかも知れない」=『勘』
(これはなかなかAIにはできない芸当だ)
てかさ、勘って「それかもしれないとなんとわなしに思うこと」でしょ。

大概の事は所詮人類ヒト科のやることなので、そう大きな違いは無く、
世の中の事象のかなりのものには”類似の体験”があることになります。
ひょっとして「想像だとか創造ってのは類似の体験”でしかない”ので、そいつをモチーフに空白部分をシミュレートして(いちおう矛盾無く)造ってみたよ」って作業なのかもしれません。
なので「ヤマ勘」ってのは、「シミュレーションに根拠が無く適当な様」か(笑

●さて、そうなると「”勘の鋭い人”ってどんな人のことなんでしょうね?」
・それは用例の多い人のことなのか
・限られた用例からシミュレートして無限に仮想用例を組み立てる能力なのか
・はたまた、脳の無意識領域作業をチラ見する能力にたけているのか

 俺にわかるワケが無いww

言えてることは、小さな変化にも気が付く人物だろうから、
「神経質なところを能力だと思って面白がって利用している人」のことかもね。



posted by kagewari at 17:09 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年10月18日

『単独者』の雑感「考えが変えられない、わからないという現象」

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■「わからない」=「人の話が聞けない」=「新しい知識は入らない」
 ↑
ええ、記事リク読んでくれた方はみなさんご理解いただける現象かと思います。
上記の状態を自我防衛とか呼んだりするんですが、
知識がまったく入らないのではありません。
自分の聞きたい話だけは、エコーチェンバー的に「どんなに些末なSNSネタでも」バンバン入ってくるのでございます(セルフ「取り巻き」スカウティング状態)。
ゲットされる情報は”「強迫心理」の理論武装に都合のいいものだけ”であり、

それをネタバレはおろか覆そうものなら”断固無条件反論”
ぶっちゃけマトモに話を聞いてしまうと、理解していまうことに抗えないので
「限りなくスルー読みで返します」(なのでほとんど言って無い話に反論されたりする)

●この現象も、ここんとこシリーズで展開した
「チェーンブロック同一人物現象」
https://kagewari.seesaa.net/article/500874869.html
「日記が怖い(過去のレコードは書き換え禁止)」
https://kagewari.seesaa.net/article/501089752.html
 ↑
被ってるのがおわかりいただけるだろうか?
是が非でも”同じナントカという人物でなければならない”(語られる過去は1mmも再解釈や上書きすることが許されない)「管理者権限など無い」ってな調子です。

若干立場は違いますが、同じ「強迫心理」系に属する”適応者”から見て、
「話せる奴」とか「新しい知識をどんどん取り込んでいく奴」が何と呼ばれるかと言えば
「節操がない」←そら同一人物求められるのが”適応者”なのでネガティブイメージになります
(「ものわかりのいい人」ってのは、『共同幻想』の論理に素直に従う人の意なので全く別だから)
 ↑
これを脳科学者の養老は「倫理的な反発を招くから」と説明してますが、
(彼は学習障害もそういう構造が関係していると読んでいる)
■曰く構造論なんです

うーん極端に言えば
(親子関係などで)
「あなたはナントカなんだから、ちゃんとしなさい」←みたいに言われたとします、
(この段階で”家幻想”適応劇団としてはナントカが自分の配役のキャラ設定になりますので)
「僕はナントカなので、かくかくしかじかばかりです」と語った場合、
”家幻想”その全体を否定するスタンス無しにその”ナントカ”を切り替えることができなくなります。
 ↓
その「”家幻想”その全体を否定するスタンス」=『反抗期』ですから

反対に「大人の論理」と言えば、
節操も無く(打算、計算、交渉、欺瞞、取引などなど)状況に応じて変節する様ですね。
何故それが可能なのかと言えば、「書き換えられる以上、それ《ナントカ》は設定に過ぎない」ことがわかっているからです。
「まあ、言いたい人にはいわせておけばいい」程度である。

●「最低でも歩留まり以上」の人格ってのは、更に変化し続けますから(個性化)
大人の論理どころか、あーた「わかりもしない誰かが何を言おうがどうでもいいこと」になります。
(わかる誰かからの論理的な話だけが、そのまま個性化情報になっていく)
設定なる概念からして無効になっており、
理解するもしないも、論理の中身次第だ。


posted by kagewari at 15:13 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年10月03日

『単独者』の雑感「『共同幻想』適応人格がチェーンブロック同一人物なのだとしたら」

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『共同幻想』適応人格がチェーンブロック同一人物なのだとしたら
『単独者』は、変わり続ける人格だから→「明日の俺を同一人物だと思うなよ」って人になる(笑

『共同幻想』論における「チェーンブロック同一人物説」ってのは、過去記事に登場した”ちょいと新しい分析着想”。『共同幻想』適応者が仲間などと集まる度に(典型例が同期会)「同じ昔話を正確な再現性で繰り返し共有管理する様」のこと。このスキルは高齢者になった時「同じ話を何度も壊れたテープレコーダーのように見事な再現性で繰り返す現象」として観測される。
量子論的にこれを観測行為と見做した場合「現実をひとつの解釈に固定化させるためのチェーンブロックが構成されている」と言えるよねって話(人格としても一度設定された役名から外れることができない《やれば何故か「裏切者」と呼ばれる》)。


まあ極端な話だ(人格の変遷って事で言えば「歩留り」適応者の方が大きいと思うし『単独者』が一番変化するという意味では無いが)、確かに『単独者』は何かの考えなりを信念として”俺は俺”ってタイプになるが、寄って立つ学問なりが学会等で大転換などすると自動的に信念の方もアップデートされる。
(自分の考えに学会もクソも無いがw、概念としてはそうなるよね)
●実際俺の人格は『単独者』→「歩留り偽装適応者」→『単独者』と謎の変遷をしており(幼児期に『単独者』とか自殺行為も甚だしいが、実際に1歳前後で死にかけてるしww)、人格構造が切り替わると以前の記憶が随分遠のくというか”あれほんとかね”と思うぐらい実感が欠落するのも事実で(だって根性入れて当時の人格再現シミュレートしないと”追体験が起きないんだわ”)、ただでさえ非言語のため思い出すことが絶望的な乳幼児期に至っては「ある意味記憶が捏造されている」。
 ↑
今回はこの記憶の捏造の話をしてみようか、
(映画「ジェイソン・ボーン」シリーズみたいなのとは違うぞ)
捏造も何も、後からどっちなのか区別が付かないって話で、

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posted by kagewari at 03:43 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年09月28日

『単独者』の雑感「はたまた量子論と、脳の神経細胞電気リレースイッチ回路伝播現象の怪」

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■たまに実家に帰ると地上波をみることになるんだが(これは地上波ではなくBSなんだけど)
確かにNHKの科学系の番組には面白いのもあって、
電気人間だったかな、人体の神経組織は全て電気信号でやりとりしてる件が(計測機器の発達で)より正確に確認できるようになったというネタにおいて、
某脳科学者が、(マウスの脳細胞で実験してんだったかな)脳の神経回路に電気信号を流した時の再現性を実験していてだ。
(※生体細胞の電気情報伝達は電気をセンサーで感知し隣の神経細胞も発電するリレー式で《受け取りON受け渡すとOFFの連続》電線に電圧をかけて電気を流すタイプでは無いとのこと)
「その都度情報伝達の電気信号波形が違う」って言うんだよね(番組内では意図されたエラーじゃないかだとか、思い付きの可能性やら人に人格が形成される理由だろうかなど結論の出ない論議でこの件は終わる)。再現性にバラツキがある=ランダム性がある(理由はわからない)。
 ↑
●ハイ、記事タイトルに量子論書いてるから勘のいい人はわかったと思うけど

■脳の神経細胞の情報伝達のランダム性ってのは
二重スリット実験における”干渉波”のことじゃないか?

情報の確度というか精度というか、それは意識されるまで確定しておらず、複数の可能性が重ね合わせ状態として波動関数の中で揺らいでいるのと同じ現象が脳の神経細胞内でも起きてるのではないだろうか。
『自意識』が記憶なりを取り出す時にだけ(観測行為を行った時だけ波では無く粒子の特性に確定するように)情報伝達のランダム性は収縮し固定化するのだとかさ(事実、人語を話す前の赤ん坊時代の記憶は《無いってことないだろ》具体的イメージで取り出せない《思い出せない》)。
 ↓
いやいやちょっと待て「《記憶の題名を》思い→《情報DATAから》出す」
(あれれ、記憶の断片《ソース》が先になって無いぞ、、DATA見る前の”思い”って何?)

なので、『自意識』が認識の角度を変えると(見てきたかのように)過去未来現在の印象と理解が変化する。

はてさて問題ですwww
「ちょっと待て」
無意識に取得されている情報には「そうでは無い可能性の重ね合わせ状態の別の結論も”見えており”」『自意識』がこれを観測した時にだけそれは固定化するので、「自分では見えていた事もわからないだけかもしれないぜ」
(今自分が何を見ていたのかなんて、脳の仕組み上VTRの再現映像的に確認してるだけだからな《観測の意思があれば、現実は固定化しているように見えるさそりゃ》)

実際、脳が量子コンピューター的な振舞をしてるとか、誰か言ってなかったかな、、、
(全然覚えてないけどww)


posted by kagewari at 03:56 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年09月04日

『単独者』の雑感「そういえば最近「嫌煙ガー」って話をあまり聞かなくなったね」 (奴らが弱ってきたというより、「アリガトウIQOS」だな)

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■少し過去にあった激しい嫌煙運動の背景を精神分析してみようか、
(冗談だからね冗談)
喫煙と言えば昭和の不良の始まりみたいなもので(俺の喫煙歴の始まりも似たようなもの)、
”背伸びした””大人ぶった”などと表現される代名詞でもあった。
当然、ここで想定されているのは”父親”です。
 ↑
あら、もう答え出てますね

(しつこく言っておくが冗談だからね冗談)一部の嫌煙活動家が「嫌煙ガー」「副流煙ガー」で大騒ぎした心理の背景は、思春期『反抗期』こじらせて、父親相手に不潔だの臭いだの暴れている様”そのもの”だったのさ(これが嫌煙に象徴化されていた「某政治評論家は興奮してウンコのの匂いがする」とまで言っていたが思春期の青少年が『反抗期』に荒れてる時の暴言そのもの)。
つまり、彼らはなんらかのエディプスを拗らせてる人だったのだろうと。

現代社会の子供たちは、もう父親世代が非喫煙になるので(匂いに敏感に忌避があるのしても)、何か殊更興奮して騒ぐってことにはならないだろうと思う。
旧喫煙世代は、多くがIQOSなどの電子タバコ利用者になり、活動家も流石に「嫌煙ガー」「副流煙ガー」と騒げなくなった。
(この期に及んでも騒いでるのもいるけどさ、以前と比べれば大幅に勢力は減少したと思うぜ。)

平和になってなによりだわ、タバコが旨い



posted by kagewari at 05:05 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年08月27日

『単独者』の雑感「前記事の”セレブとは貴族では無いの意でもある”を補足する」

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一見すると皮肉なんだわ、
貴族の資産は自分の稼ぎじゃないので俺は凄いと自慢することはできない仕組みで(我○○は名家であるの方)、自分もそうだけれどその子孫も代々これを引き継いでいかなければならない、伝統と家を守ることが【本業】であり引退は無いんだよね。大家族主義では無いが(下剋上もありの帝王学的教育するから)大血縁主義なる事実上の一族経営企業であって家族というより○○家を守る管理職として各血縁に業務関係があり、その趣旨から定年が無い(貴族とか言うので何か凄いものに思えるが代々続く蕎麦屋の老舗とまったく同じ構造です)。

近現代における社会的成功は英国のジェントリー階級の登場がそうであるように、中産階級台頭と民主政治の基本なんだけれど産業革命時代はその所得も限界効用に達しておらず(投資先も多かった)、パイオニアは貴族のようになれたんだよね(大家族主義も現役だったし)。米国におけるロックフェラーなどの財団がそれにあたるかなと(現代セレブのお手本なんだと思うけど)。
しかし、この台頭は英国の産業革命であったように【文明化による社会体制の進化】に応じたもので、
言えば高度経済成長時代を戦国時代にたとえればいいかな?その時代だけは新興貴族階級も台頭できたのだろう。
■それが確かかわらないけれど(俺は社会学専門じゃないから)
中産階級の台頭と、安定した民主制の確立、文明技術に関しても先進国の産業構造が第三次化に至った時点で(=高度経済成長の終焉)「そのモデルは役目を終えており」、(ベーシック・インカムに代表されるような)本来次のモデルへ変遷していくもので、産業革命を引っ張った所得インセンティブそれ自体が限界効用を迎えるのさ(意味のわからない高額所得がその代表)。

●何か岸田氏の言う「新しい資本主義」とか違うからね(笑
社会構造として、先進国の国民は(第三次産業率に応じた《米国経済の場合クレジットカードの普及に伴うになるのかな》)資本家になってしまうので、投資先が無限に継続することを前提にした国民を労働者に見立てる政策(完全雇用他)、それを継続すると社会構造とズレていってしまうんだよ(ウォール街のように逆に一部特定の階級に資本が集まる《信用取引によるレバレッジ投資》)。


伝統保守の代表である貴族ってのは成長モデル前提では”無い”から、
成長モデルを前提とした新興階級の台頭を促す所得インセンティブってのは、産業構造が第三次産業化した時点で本来終了なの。
(産業構造の第三次化=衣食住などの基本産業が過剰生産体制を確立したことを意味する)
政権も一部そこは理解しているので、盛んに休日や祝日を増やしたり労働時間短縮の政策を打ってるでしょ?この本旨は「別に働かなくてもいいから」って政策を小出しにやってる(ドイツが公務員に始めたワークシェアリングも同じ)という意味なのさ。←【その現代に時代遅れの所得インセンティブモデルに乗ってセレブになった人】ってのはさ、何かの間違いみたいな存在になるので、そりゃ中世の貴族と構造を比較するとまったくの別物になるんだわ(知らんけど)。



posted by kagewari at 15:23 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年08月26日

ダボス会議的なセレブの左翼リベラルな人達の今後

Co2環境ナントカな人達は2018年とかのレベルで5年後地球は滅ぶみたいな事を言っていたため、現段階でホラ吹き確定なんだけれど、大枠は俗に言う「終末論エンタメ」であって、昔は新興宗教布教のツールでもあった(オウムのハルマゲドンとかもさ)。
これは古臭い手法で、セレブがそうなる動機とかは過去記事で書いたのでここではやらんが、彼らの顛末がどうなるのかって考えてみると、結局どれほど成功して金持ちになっても所得には限界効用があるので(単純に言うと無駄にななるとか、昔購入に感動したノートPCもゴミのように見えてしまう《経済学の基本中のキ》)、これさ皮肉な事に彼らが染まりやすいマル経左翼論の「資本主義はだから滅びる」の当事者なんだわね(だってガチ資本家な訳だから《そこから必死に逃げるために財団作って慈善事業家だと言い張ってるんだが》)。
 ↑
この彼ら自身の行き詰まり感というか虚無感が終末論を求めてるんだと思う。
(いやいや終わってるのはあなた達だけなんだが、、、)
プロスポーツ選手でたとえるとわかりやすいと思うんだ。
(中田英寿選手にはアレなっちゃうかもだけど)
大谷選手にとっていま大事なのは「年俸より野球が続けられる事だよね?」
MLB選手の多くが引退後に破産するとも言われているんだけど、ポイントは”破産が現役中には起きて無い”ところだろう。→それほど「やること無いのに限界効用で体感価値が下落した金だけ持っていても虚無感に襲われてしまう」という(実はインセンティブに過ぎない)所得の暗黒面と言うのかしらね、怖い部分はある。

金融の世界で稼ぐこと自体をギャンブルとしてプレイしてる感覚の猛者は「金では無く”金額”がタイトル」なので(限界効用にも鈍感で)、なんぼ稼いでも(現役選手と同じ)底なしに稼ごうとするが、こちらはほとんどギャンブル依存症です。

■誰もが夢見る「悠々自適の老後」というものも、
絶妙にアンビバレントな部分があって、
昭和のように人が自然に老化する時代は、自然現象で欲求が減衰「自然現象賢者モード」になれるので(多くを望まない=快感代謝ノルマが軽い)やることなくてもそれほどのストレスとはならなかったが、(悠々自適に一部含まれる)老後も元気に目立った衰えも無い場合”やることないと「退屈したら死ぬ病」に襲われるため”→”悠々自適では不足なんです”(何か忙しくすることがないとストレスから鬱になる可能性がある)。
悠々自適の対立概念で「生涯現役」みたいな着想も浮上する。

ところがそこに(限界効用超える資産を持つなど経済的に成功し)所得インセンティブが効果を失い、(生涯現役を自称できるような)引退とは無縁の本業を持っていない場合「結構困るワケさ」。実は社会的成功だけでは、インセンティブに過ぎない八百長劇に奔走したに過ぎないことに気が付いてしまう。
→●中世の貴族(伝統)と違い、社会的成功って引退したら「ただの成金」でしかないから。
※最近あった深海にタイタニック観に行って事故に遭った資産家を思い出して欲しい(貧乏な庶民には「どうしてそんな無謀なツアーに」と思うだろうけど、資産家には資産家なりの苦労があるのさ)

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posted by kagewari at 22:14 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年08月24日

犯罪心理シリーズ<オマケ>

<専門外だしトンデモ論も出てくるので、念のためカテゴリは『単独者』の雑感にしといた>

<前回記事の続きの”続き”>
わかります?人類ヒト科のDNAは人体の外部にある刃物や銃器を知りませんので(流石の免疫系も棒や武道や刃物や銃を自分の肉体の一部と判定しない)「そんなものを操る生き物を前提とした本能そのものからして存在しておらず」=人類ヒト科には「本能的に殺人を抑える機能が無い」(たいした牙や爪をもたないサルが殺せるのはせいぜいが隣の森の異種小型猿《チンパンジーが異種小型猿を殺害して食うのは有名》)
■【自我:自己決定によってそれを止めとけよってことかと】←そういう進化してってから
(↑これが俺の主張してる「犯罪のボーダー」論なんだけどさ→「犯罪とか意味無いことに気づけバカと」)

ここ読むとさ、
わが青春の日本ハードボイルド小説の草分け大藪晴彦『野獣死すべし』における、主人公伊達邦彦の台詞「犯罪は割に合う」ってのどうなのって話になるかもしれないが(誰も興味無いかこれww)、大藪が野獣書いたの確か早稲田在学当時のことで(ほぼ中二病時)、言うまでも無くだけどこの背景にはマル経的な革命思想があったものと思われでさ、
「個人でやったら犯罪かもしれないが組織が国を転覆させれば革命だ」の乗りだったと思う。
故に大藪における犯罪ってのは一介の学生やサラリーマンが大企業などで不正を行い私腹を肥やす(そんな人いたろうかって)エスタブリッシュメントだったりする。「言えばブルジョワ階級だよ」。

犯罪心理のシリーズでも登場したと思うけど
《安全保障の必要が無い個人:例外事項宮本武蔵》
大藪の小説に登場する悪役ヒーローってのは(バットマンのアレと被るか観てないから知らんけど)、妄想超えた強者だからさ(そこを銃器のリアリズムで「ある、きっとある」なんてことにしてる)、
「犯罪は割に合う」←【空想上のオマエだけはな】って落ちww
そんな大藪の影響で中学の頃から学生時代までガンマニアになった俺ですが(言えば小学生時代のルパン三世1stシリーズや、西部劇の影響に始まる)、詳しくなればなるほど「ハンドガンごときでいきがってるのはむしろカッコ悪い」と知るのであり(大藪も後から恥ずかしくなったのか自らアフリカまでハンティングに向かいセミドキュメンタリーの「ビッグゲーム」を書いてる)、

大藪にしても恥ずかしい中二病時代のネタですよ、
●しかし、後の『蘇る金狼』は昭和のサラリーマンにも受けてベストセラーになる
よく考えるとさ、(当時の所得インセンティブ煽りの凄さもあるだろうが)フェミニストな人がよく主張する(重犯罪はほぼ男性論)人類ヒト科雄の原初的暴力性ってのが(本能の壊れたサル論)「やっぱあるんだろうね」と、
作者の大藪は「犯罪は割に合う」という呪文で、読者を書籍の世界の中だけ「犯罪のボーダー越え」をさせることで(異世界ものと同じだよ)、バイオレンスなエンタメに感情移入させた。
それだけ昭和の猛烈サラリーマン時代のストレスはドエライものだったということです。

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posted by kagewari at 14:54 | TrackBack(0) | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年08月23日

いやあ俺は犯罪心理は専門ではないのだが(うっかり殺人事件の裁判記事などを連発で読んでしまい)少しその側面を書いておこう(全体の文脈から見えてくるものもある)(2)

<専門外だしトンデモ論も出てくるので、念のためカテゴリは『単独者』の雑感にしといた>

<前回記事の続き>
わかります?人類ヒト科のDNAは人体の外部にある刃物や銃器を知りませんので(流石の免疫系も棒や武道や刃物や銃を自分の肉体の一部と判定しない)「そんなものを操る生き物を前提とした本能そのものからして存在しておらず」=人類ヒト科には「本能的に殺人を抑える機能が無い」(たいした牙や爪をもたないサルが殺せるのはせいぜいが隣の森の異種小型猿《チンパンジーが異種小型猿を殺害して食うのは有名》)
■【自我:自己決定によってそれを止めとけよってことかと】←そういう進化してってから
(↑これが俺の主張してる「犯罪のボーダー」論なんだけどさ→「犯罪とか意味無いことに気づけバカと」)


■<<要約すると>>
「人類ヒト科は、【自我:法治社会に同意する自己決定によって殺人を否定している】」
つまり、自分が生活している現世社会に引導渡して、(犯罪、ましてや殺人のボーダー超えて)”悪いけど俺今日から異世界人だから”と啖呵切った瞬間から、その人物は”驚くほど自然に殺人もできちゃう”んです。←生物学的に(っつーかDNAに)止めることは予定されてないから。
(※その選択が曖昧というか志願したものではない場合《ボーダー超える自己決定が無い場合”カタギ”なのだから》、徴兵された兵士の多くが敵を見てもトリガー引けないみたいな”違和感”が抑止力となっている。)
 ↑
この前項をさ、括弧含めて読むとわかると思うんだ。
死刑を求刑されるほどの惨劇を引き起こす殺人者は、確固たる明解な【犯罪のボーダー越え】を自己決定しており(法治国家はこれを認定し、それが殺意の解放と理解した場合死刑とする《法という社会性により処断される》)、たかが1200円の財布を奪うために複数の殺人をやらかすとか、常人には理解しがたい経済的選択が行われる理由だろう(あたかも強盗選択のオマケ程度の動機で殺人が行われるってことだ《殺人の軽さに注目》)。←【警察が野放しにしてはいけないと、検挙に必死になる理由です】

<<<<なので原初の『共同幻想』適応社会はガチで安全保障が目的なのさ>>>>
・そして近代以降、その多くが法と国家により慣習化や明文化されるなかで、『共同幻想』社会の存在意義は壊れ始めるワケです(場合によると極端な自警団はカルトな違法組織となる)。
・要約すれば『共同幻想』が→社会的法の概念に進化したということ。
(ここはさ「最低でも歩留まり以上」階層や『単独者』による無駄なリベラリズムは支持しない保守性と被っているのだと思う。『共同幻想』適応社会からの離脱は、民主的法治国家の支持によって安全保障の合理性が継続するワケで《宮本武蔵を例外にw》、国家レベルの『共同幻想』まで無駄に崩壊させようとする左翼リベラリズムは論理矛盾だもの。)
 ↓
●「暴力団は日常的に殺人とかしませんが?」などマヌケな問いをする人いるかもしれませんが、
そもそも○○組(或いは”一家”)という屋号は『共同幻想』そのものであり(小国家一族)、彼らには彼らだけの論理で非常に厳しい法律があり(血の掟)、不始末があれば指詰めるってのは”一部死んでお詫びしてる”ワケ(逆らえば殺してくださいに合意してますよの意)。
ヤクザのような体育会の100倍厳しい上下関係のある階級社会の場合(軍組織に近い)「カタギに手を出すとか、組の存続危うくしていいと思ってるのか」という厳しい枷がはまっている。←でなければ強固な組織とならない(組織の秩序が維持できない)。

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posted by kagewari at 06:03 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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