2025年12月10日

「こんなの苦情が殺到してるだろ」と思ったらそうでもない時があるからさ

何があったのかと言うと、BAND-MAIDのライブネット配信において、海外と国内の二つのストリーミングサイトが提供されているんだが、国内向け配信サイトの音が乱れていたのさ。
海外の配信業者はミキシング後の通常の音源で配信されていたのだが、
国内の配信業者はマルチ音源が不安定なまま(特定の音源がデシベルダウンするなどあり得ない不安定さで)配信されていた(なんだろう?ミキシング前のモニター音源か?自動でノイズリダクションでもかかっているような動きも見せていた)。
※勿論熱狂的でコアなファンの方々は会場に足を運んでいるのだろうから、この件を知らない可能性もある

俺さ、考えたんだわ
昔話なんだが、リクルートが運営していた不動産関連のブログサイトで執筆していた時(これ後に閉鎖:某社のブログシステムを援用したものだった)、サイドバーコンテンツの新パーツが提供された時にhtmlの幅設定とかおかしいのさ(そのままコンパネで配置するとスクロールバーが出るってのかな、きちっと収まらないの)、で俺はソースのHTMLいじって綺麗に収まるように直していたら、変な修正するなとか意味不明な指摘受けて「何言ってんだあんた」と抗議したことある。
「てか、こんな簡単な問題誰も指摘してないのか?」確認すると、俺一人だと言うんだわ、
更に、長年利用させていただいてるseesaaブログで仕様変更があった時、画像のURLが変わりある時点からの過去記事の画像が全部飛んじゃったのね。
運営に確認すると、手作業でしか直せないいうので、泣きながら何百本かの記事の画像URLを編集したことがある。
その時も聞いたんだわ「これ苦情殺到じゃないですか?」、運営からの返事は「いや〜、ご指摘はあなただけなんです」って、エ――ッって仰天したことがある。
※更に昔々馴染みのJAZZ喫茶のJBL4520のツィーターから音が出てない事に俺だけ気が付いて、大西オーナーとちょっとした言い合いになりつつも「ほんとだ」って閉店後に飲めないビールか何か勧められた経験あんだよ。

なものだから、もしかしてと思ったのね。
誰が聴いてもすぐわかることなので、上記のライブ配信業者に苦情殺到だろうと思いつつも、
(まあ現代よくあることで、直接メールする問い合わせ先が無いときたものんだ)
まさかと思うが、極少数しか気が付いてないとか(流石にそれは無いと思うけど)、、、
仕方が無いので、BAND-MAIDの事務所の方に(こちらも頑張らないと直接メールできる問い合わせが出てこないんだけどさ《ま最近のトレンドだ》)、「大変なことなってますから配信業者に音源の訂正と、告知を求めるべきです」と連絡することとした。
(俺はSNSのアカウント持ってないからさ、メンバーのXとかにコメントすることもできないから《今回ばかりは少し考えたのだが、youtubeを例外にSNS否定派の主張は曲げられないしよ》)
それで、改善するのかは、ちょっとわからない(※末尾)。
でもね、昔同じ手法で「海外のリアクター動画に著作権で削除要請するのはやめた方がいい(彼らは無料で広告してくれてるありがたい存在だ)youtubeに何か頼めないか」進言したことがある。
これが通じたのかわからないけれど、比較的バンメの海外リアクターの批評動画はyoutubeからBANされることが少なくなったような”気がする”んだよね。
だから、今回も話を聞いてくれるのかわからないのだけれど、”もしも”ってことがあるじゃん。
過去の経験から「え、誰もこれ指摘していないのか?(まさか気が付いていないとかあり得ないだろ)」な事例がいくつかあったものだから、報告しておきましたよって話でした。

※後日談「音源直った」(返事もきたので事務所としても対応してくれたようだ)
いやはや(変な悪評が立って欲しくなかったので)ほっとした、
一時はコアなファンでyoutube配信してる人に「連絡する伝手ありませんか」と投稿しようかと思い、下書き書いてる時に(事務所から返信有)確認してみると「音源訂正されていたのであった」。
きっと他の誰かも連絡していたと思うけどさ(どこに気が付くとかも個性だし)、
●俺もその一人に過ぎないのだろうけど、気が付いたことは連絡しておくべきだと思ったのである。

※更にその後、配信業者から音声ファイルの不備と修正、アーカイブ視聴期間延長の告知連絡が来て満額回答されましたとさ。よかったよかった(バンメのHPとXでも告知された)、


posted by kagewari at 10:47 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月09日

過去記事の訂正&謝罪と弁解「共産主義とユダヤ教」

過去記事でマルクスがキブツなどのユダヤ教の共同体に影響を受けていたとか書いてるけど、そもそもキブツはロシアからきたアシュケナージが社会主義の影響受けて始めたものなので”間違いです”。
(間違いも間違い、大勘違いでした。左翼の皆さん申し訳ありません。)

でもね、これ俺は完全な間違いだとは思っていないのだよ、
キブツは世俗派社会主義系が主たるもとされてるけどシナゴーグを中心とする宗教系もあって、この話は日本人でユダヤ教に改宗した人の話を”もぎせか”で見て勘違いしたのだが(改宗の条件に宗教系キブツでの修業があったのさ)、俺が古くからあるのかと間違えたのは、「死海文書」でお馴染みのクムラン教団共同体がイメージにあったからなのね。

うんでクムラン教団ってのが、当時の反神殿ユダヤ教エッセネ派であって、このエッセネ派が私有財産の禁止やら社会主義のイメージに被るところがある(反神殿派の自称賢人ってことも少し被るかな)、
このエッセネ派が有名になるのは20世紀の死海文書の発見だけど、歴史的には『ユダヤ戦記』なる古い書物に登場するらしく、ユダヤの歴史に興味があれば読んでいないとは思えないのね。
マルクスは共産主義発明する前に、反宗教系の哲学者(wikiによるとブルーノ・バウアーだかって人)との論戦でユダヤ人の歴史やら知らずに話すとも思えないからね。
マルクスの両親は宗教者でもあったのだから、エッセネ派を知らないってことは無いだろう。

彼は世俗国家の登場と宗教の関係で、宗教滅ぼすこともないけどいつか無くなるかも的に言っていたようだが(どちらか言えば文化習俗と個人を論じていたのではないだろうか《ある意味『共同幻想』論的に》)、その中で資本主義経済における格差やらが革新的な個人の世俗化を妨げていると考えて、共産主義の発明になっていくんだが【いかんせん経済学的部分がダメ過ぎた】、
マルクスが自覚的に私有財産の禁止みたいなアイデアとエッセネ派などを結び付けていたとは思わないが、実際の話、60年代などのヒッピームーブメントがイエスのいた時代の共同体をイメージしていたのは事実なんだから、マルクスが書いたものが(ネタ元であったことが証明されてるとは言えないが)、、どう理解されていたのかって、(エッセネ派が禁欲的だった部分は正反対だが)エッセネ派であったり、ユダヤ教の一般論では性欲も否定的ではないなどの側面が合体してるからさ、
(ブルーノ・バウアーの宗教は廃滅すべしという主張に対し、マルクスは習俗としてユダヤ教は残るだろうと反論していたようだから)
彼の共産主義のアイデアには、「ユダヤ教が(キリスト教に負けてないとかじゃないけども)世俗化したらどうなるのか」って思考もあったのだろうと思うのね(意識的無意識的に関わらず)。

→続きを読む

posted by kagewari at 12:28 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月08日

婚活におけるマッチングアプリとかいうもの

勿論人の生き方は人それぞれ
マッチングアプリの利用を否定するつもりなどありません。
素朴にその心理的背景と予見しておくべき事案ってのかな、この辺を『心理学』的に考えてみよう。

まずもってマッチングさせるぐらいなので、個性の実存を背景にしているだろうと、
しかし、それをマッチングさせるプログラムの設計が重要視されておらず、
なんか場当たりと言うか、それぞれが好みを「不動産サイト」のように選択してるのかしら。
●文字通りのマッチングアプリがあるのならさ、
「当社独自のアルゴリズムにより、あなたが全く予想だにしないベストマッチングの会員をご紹介します」←となってると思うじゃん。
ましてや、スペックだけで相手を選ぶことがどうなのって、、
 ↑
そうですよ、俺の副業は不動産仲介であり、
何回初見の希望条件が的を射ていないことに遭遇したでしょうか。
そういう立場から見ると、「初期条件の正確性(それは本当に希望条件なのか)」それは何を担保に考えているのかはなはだ疑問なんです。
●調査時に何に留意していたのかって(過去形なのは既に半分引退だからですw)
「そもそも一般の方は不動産の知識が無い」という点です。
希望条件も何も、なんとかタイプの部屋はどうしてそういう構造なのか、非木造でもRC造とは何で、鉄骨造はとか、オートロックとはなんぞやなど、御存知ないのが普通です。
この辺の関係しそうな知見を説明した上で「何が希望になるんでしょうか」と確認し、
始めて、この時希望条件がまとまります。

思うにマッチングアプリにおける年収は不動産サイトにおける賃料などの条件、年齢は築年数なんてことにもなるのでしょう(築年数の意味も求める内容に応じて個別に違ってきます)。
てなことを踏まえるとですよ?
男性利用者は女性の心理、女性の利用者は男性の心理など説明受けずに、いったいDATAベースから何を発見できるのでしょうか?
不動産仲介の副業経験から言えることは

「現代のよくあるマッチングアプリは杜撰すぎる」
(個性の反映どころか、没個性な利用者任せ勘任せの「お見合いリスト」かな)

→続きを読む

posted by kagewari at 17:43 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「好感とか嫌悪」という癖のある言葉

ブログ規約における「”いい悪い論”禁止」とよく似ているんだよ
好きも嫌いも禁止にしようかって話でさ、
とにかく余計な幻想がついてまわって、認識されている感覚の個人差のバラつきが半端無い。
「この人はどういう意味感覚で使ってるのか」わからないんだわ。
■具体的に言えば、好きってのは「自分がそこに何をどれだけ費やしたいのか」という量的な差異のことで、わかりやすい例の「かつ丼が好き」ってのは「食べる頻度だとか、払ってもいい金額だとか、食べたいと思う回数」など、時間や金や(金も時間が変化したものだ)費やされる量が多いもののことである。

逆に言えば「自分の時間や金を(元は時間)、どれだけ費やしてもいいと思っているのか」そのレベルに応じて、好きや嫌いが並んでるってことです。
自分がどれだけ(時間でも時間が元の金でも)コストを支払えるのか?
それが好感嫌悪の本質だわね。
 ↑
単純にこの本質論が通用していないのは、
「仕事に代表される大事なこと」ってな概念があるからだ。
この場合、「大事な仕事がある」っつーのは自分の生存権のことだから→「命に係わることなので、時間の論議を超越してる」って意味になる。
ただし、「その仕事(なり事案)が生命に関わるほどのこと?」って個人差のある判断はまた別になる(それは生存ではなく野心でしょよか)。
 ↓
なんといっても『共同幻想』社会適応論ってのは、それこそ生存戦略のことだから「最も重要な”仕事”」って意味に理解できる。
●非常によくある話は(そうね「昭和から平成時代までの話になるかもだが」)
『共同幻想』社会適応より大事なのは”家族幻想”だけみたいな設定があり、
(”家族幻想”は会社や学校などの社会適応より、権威の点だけは更に上部構造とリンクしてるから《欧米キリスト教社会の場合は”教会”直の下部組織が”家族”》)
『共同幻想』社会適応マターを断れるのは、「家族がなになにだから」などの名目がある場合。
しかし、未婚の恋人関係の場合は理由にならない。
(自由恋愛の恋人関係は単なる個人的趣向で、権威性や権威とのリンクが無い《欧米キリスト教社会の場合”教会”の祝福を得ていない”非公認関係”》)
 ↑
ここ、全体構造見えやすいよね
欧米的個人主義でもいいけどさ(ここでは「歩留り」とか『単独者』わかり難いから)
「個人の好き嫌いを、社会適応より優先させるためには、権威性を求めないことが条件」になる。
(これは”家族幻想”内部的にもそうなる《家業の後継者問題でよくある話でしょ》)
これが可能になったのは、近代以降の政教分離で「『教会』ではなく、憲法により保証される(個人の)人権をベースにしている」、がしかし近代までは”社会契約説”的に、(『教会』とかは別にいいけど《信教の自由》)社会性への適応(社会人になってね)が条件とされたのね。
■この話ってさ、前者の(『教会』は別にいいけど)「会社の仕事こそ大事だろ」って概念さ
(社会人になれない奴は逮捕するとまで言わないが、そんなニュアンス)
 ↓
で、後に(先進国=国の経済は生存に関わるものではないほど豊かになったので)
「会社の仕事も別に(猛烈社員みたいじゃなくても)いいです」→からの現代個人主義的な選択肢もある世界へシフトした
※高度経済成長時代の先人をリスペクトすると同時に彼らが実現しようとした世界が現代であるということでだな、

→続きを読む

posted by kagewari at 00:23 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月05日

『3I/ATLAS』という都市伝説(てか事実)

皆さんご存知ですよね?これ
ガッツリ都市伝説chからお伝えしましょう
【3I/ATLAS最新情報】軌道変更、そして小型探査機を放出!?
https://youtu.be/NfJuR3vK4YE?si=Vd6IL36OKGfpE9lv


ちなみにNASAが一時業務停止したのは、トランプ政権と議会の対立で予算執行がストップしたからで、本件とは無関係な気はします。

ということで、「何かわからないもの」が太陽系を横切っていっちまうらしいという話。
UFO愛好家界隈では何かあって欲しいようですが、
(これマジに宇宙船であった場合、どうやら目的は「太陽からのエネルギー吸収じゃね」という説もあり《ガソリンスタンドによったような話か》、太陽風とその影響の関係が常識と逆らしい)
”彼ら”がいるのか知りませんが、どうやら人類などの生き物には関心がないようです。

→続きを読む

posted by kagewari at 19:49 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月03日

「恋愛幻想」の崩壊について考えてみる

果たして本当に壊れるのか?ちとわからないのだが、ひとつわかっていることがある。
社会が近代化するなかで「恋愛幻想」は『共同幻想』社会維持のためにインセンティブとして利用されてきたプロパガンダのようなものだって話です。
説明は難しいのですが、言語としての恋愛やその語彙のことではなく「通俗的にそれが使用される用例や印象」が、近代以降だと思いますが『共同幻想』社会維持のための情報戦のような使われ方してきたってことです(流行歌が謎の恋愛ネタばかり現象にもその影響力がわかる)。

俺も500年前から生きてるワケじゃないのでww
近代以前がどのようなものだったか知る由も無いのだが、(紫式部を擁する日本を例外に)欧米において知られるのは社交界だったり、それが自由恋愛なのか微妙な習俗があって、日本の場合も戦前の結婚は7割が『縁談』であり(時に一面識も無い相手に嫁ぐこともあった)、俗にいう恋愛が別物であったことがわかる(吉原心中みたいなエンタメが登場したのも江戸時代になってからだ)。
割と直近でも、戦前戦中ぐらいまでの日本の場合(どうしても原曲を見つけられないのだが《確かラジオでタモリが島倉千代子の曲で紹介していた記憶あるんだがメジャーデビュー前のものかもしれない》)、「(既に結婚してる夫人が街で思春期の好きな人を見て)ほっぺが真っ赤っ赤ア〜真っ赤っ赤」みたいな流行歌があるのね。
つまり昭和初期まで、恋愛と結婚は”無関係”の概念のままに併存していたことがわかる。
(※恋愛対象と本当に異性関係になることが”おとぎ話”的な《ロマンってのかしら》寓話的な認識で通用してるんだよね。)
更にエスニックな田舎の『縁談』は(同じ集落出身者は誰でも歓迎みたいな文化を背景に)、大きな祭りが実はリオのカーニバルみたいなものだったり、集落あげて雑魚寝部屋を設けたりとあけすけな側面もあり(恋愛のディテイールもクソもあーた)、、。

昭和のサブカルとしては「愛と結婚は”全く無関係”のまま併存」の延長に(色と欲はもっと別みたいに)日活の団地妻シリーズじゃないけど、昼メロなどでもお馴染みの「奥さんがあんなことやこんなことを」っつーのがそれこそ主婦達のエンタメだったってな習俗もあった。

<さて、話は戻るが>
■昭和においては「若気の至り」だとか「若い頃の間違い」やら「若さゆえの」などなど、
そんな時代の”恋愛感覚”が、(高まる性ホルモン故の)暴走の認識があった。
しかし、映画やドラマなどのエンタメは(前述のようにある筈の無い寓話の筈の)若者の恋愛群像みたいな(映画ジャンル的にはロマンスやエロスなど)、それキーコンテンツなのよね(しかし現実は違うわけだ)。←つまり、異性関係を盛るインセンティブなのだよ(まさかそんなことが自分にもあるかもしれないぞとかな)。
現実は、男尊女卑がまだまだ残る女性差別史観の世界であり、過酷な現実を前に「異性関係、とりわけ結婚はいいこと、嬉しいこと」を盛り上げる宣伝戦みたいな側面があった。

→続きを読む

タグ:恋愛幻想
posted by kagewari at 22:08 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月01日

ついに日本保守党も終わりか

ニコ動の川上量生氏(HNかわんご氏)に行状がバレたのは致命的かもしれない。
彼が凄いってではありません。いつもなら保守党幹部が「誹謗中傷ダー」と騒ぎ始めるところだが、間違って自分のチャンネルをバンされるのを恐れて黙っている(笑
てことは政治の目的が「個人的金儲け」じゃないのかってどうにも類推されてしまう。
(普段のやり方とダブルスタンダードだものさ)
実際のところ、立花氏逮捕で終わっている気もするけどね、

ここからは”推測”なんだが、
有本氏のよくいうフレーズの「ベンチャーですから」ってのは、明らかに立花氏が発明した「政党モデル」の事だと思うんだよね(立花氏は借金を政党交付金で返済するものだったので、この点党員の寄附から始められる分保守党のが有利だった)。立花氏が政党交付金を借金の返済に使ってる代わりに、保守党はこれを全額貯金している(基金などの扱いにすると返済義務が無いらしい)。
それが可能なのは立花氏が発明した”ネット選挙”だわね、
演説も基本街頭演説であり、支部や組織を作らないというビジネスモデルだよ。
 ↓
●後に減税日本の河村氏と揉めた件→「何故支部を作らないのか、何故政党交付金を活動費として議員や支部長に支給しないのか」←これは、立花氏がN国で大津氏と黒川氏の政治資金パーティーに怒ったのと類似していて(立花氏なりの面子があったのね《彼のビジネスモデルだと寄附を募る必要が無いが売りなのに、その何のしがらみもないイメージが台無しだろと》)、有本氏も「多数の支部や地道な政治活動はしない、政治に金をかけない(貯金できる)自慢の”ネット選挙ベンチャー”が台無しになる」ってのが河村氏との関係悪化の理由で、、つまり政治家になるというより、「そういう思い付きで国政政党の立ち上げに成功した起業家的な評価が目的なんだろうと」思うのさ。
※百田氏や有本氏もその政治資金をどうにかしようと思っていないと思う
(金のかからない選挙で勝ってるので、こんなに成果《貯金》があるんだという証明なんでしょ)
このビジネスモデル成功者としての名誉と、それに付随する個人的ネットチャンネルでの利益が目的で政治活動やってるようなものだから、本当に政策実現を目的としてるのかと言われればそりゃ実像は違うワケでさ、党員にもそういうことがバレるのも困る。
だからあんなに「単なる批判にも、嘘ダー誹謗中傷ダー」で暴言の嵐になるんでしょうよ。

特に有本氏の大きな判断ミスは、
先駆者である立花氏が余裕しゃくしゃくにそんなことをやれていたのではないってことね。
youtuberあるあるだけども、(あたかもデイトレイダーのように)毎日毎日再生回数が気になって眠れなくなったりする。立花氏はその先に国政政党をやっていたのだが、彼のビジネスモデルは「借金を政党交付金で返す」だから、”落選したら終わりの自転車操業”なんだわ。
彼は自分ところの候補が落選するんではないかの「不安」におびえ続け(最初から自分ひとりでよかったのに)、暴露系youtuberガーシーの擁立(確かスカウト料は3億)という悪手に出てしまい、転げ落ちて行った。

→続きを読む

posted by kagewari at 21:36 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月25日

単純な話「どうして『共同幻想』”適応者”に芸術家がいないのか?」

そして、「どうして個性的であることと、芸術表現は常に関連付けられるのか?」
(これ見てる角度が違うだけで同じ意味だから)
更に、
「どうして『共同幻想』”適応者”の描くデッサンは小学生の落書き程度なのか?」
(これも同じ:類似現象「どうして『共同幻想』”適応者”は作文が苦手なのか?」)
ついでに
「どうして「歩留り」化、個性化の現代社会では中高生に漫画絵自在な子が激増したのか?」
全部同じことだから。

■自我を持つ人類ヒト科の現実認知の正確性とは「後からデッサンを描く能力と比例する」
極論だけど、比喩的に言えばそれに近いのさ(と、俺は思ってる)。
直観とか反射ではなく、後にロジカルにそうしようとかこうじゃないかとか事象を語る時の脳の振る舞いは再現性なので、デッサンを描くとの同じなんだわ。
(考える間でもなく直観で動く時はそりゃ違うよ→「旨そう、パクっ」みたいなのは別《本能寄り》)
デッサンでは無いが、その差異ってジャーナリストに置き換えると「文章によりそれを再現する能力」に他ならないので、振る舞いはデッサンと同じなの。

これに対して『共同幻想』社会適応モデルってのは”道路標識に代表されるような”簡略化された象徴的イメージを「こういうことだよね」と当事者全員で共有するもので(狙いは合理性)、
まあ言えば”常識化モデル”なんだわ(異論は認めないのがその特徴《めんどくさくなるだけだから》)。
●ざっくり言えば、これに対して個性化とは「違うんじゃない?こうだと思うよ」な人であり
更にその先は「こうだと思うんだよな」とより高度なデッサンや文章による描写ができる人を意味するワケだよ。この延長にしか芸術なんかあり得ない。
私はね、ここのブログで頻繁に例示している「バカか俺」を、デッサン時や文章にする時の「消しゴムによる修正みたいなもの」だと思っている。
試行錯誤して「違う違うどうなんだっけ」と、より高度なデッサンや文章による描写を求める人の脳の働きが、”個性化”なんだわ(その実態は勿論”個人差”のこと)。
※プラトン先生曰くの「常識を疑え」(イデア論)

→続きを読む

posted by kagewari at 17:00 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月21日

イーロンマスクが「労働は10年20年後に趣味になる」とインタビューに答える

この記事知ったのは(最近いろんな筋から批判も多かったりする)トータルニュースワールドなんだけれど、彼の配信が全て陰謀論みたいな受け取りするのもいかがなものかと思う(普通に有力な報道を翻訳してる記事もあるからね)。
なにせリンク禁止とか厳しいので、ここは引用元から
Elon Musk Predicts Work Will Become Optional Within 10–20 Years Due to AI and Robotics
https://www.vcpost.com/articles/130044/20251120/elon-musk-predicts-work-will-become-optional-within-1020-years-due-ai-robotics.htm
<一部引用>
Elon Musk made a bold prediction this week, saying that most people may no longer need to work within the next 10 to 20 years because of progress in artificial intelligence and robotics.
<中略>
"My prediction is that work will be optional," Musk said during the panel. He explained the idea by comparing future work to a hobby.

<”後半の続きの部分も含め”て機械翻訳で要約しますと(翻訳by.DeepL)>
イーロン・マスク氏は今週、人工知能とロボット工学の進歩により、今後 10 年から 20 年以内に、ほとんどの人は働く必要がなくなるだろうという大胆な予測を発表しました。
「私の予測では、仕事は任意のものになるだろう」とマスク氏はパネルディスカッションで述べました。彼は、将来の仕事は趣味のようなものになると説明し、その考えを説明しました。

イベント中、マスク氏は遠い未来においては金銭そのものが重要でなくなる可能性にも言及した。AIの明るい未来を描いた多くの書籍では通貨が消滅すると述べた。
「私の推測では…将来のある時点で金銭は意味をなさなくなるだろう」と彼は語り、唯一の制約は電力や資材といった現実世界の資源だけになると付け加えたと、ギズモードが報じた。

マスク氏は、高度なロボットが非常に低コストでより多くの商品やサービスを生産することで、世界の貧困対策に貢献できると主張した。「基本的に、すべての人を豊かにする方法は一つだけだ。それはAIとロボット工学である」と彼は語った。

■俺は彼の予測が全て実現するとは思っていないが
「大変革が起きる」ことは間違いない。
(テスラや中国が開発している人型ロボットの実用化は既に10年以内の視野に入っているし、このロボットはほとんど人間の行う仕事を代行可能で、コスト目標は約200万円《2時間充電で22時間稼働し続ける》)
いかに既存の経済ファンダメンタルをこの変革にリンクさせ、経済成長における起爆剤に組み込めるのか(ありがたいことに高市首相はこの辺の先端技術に詳しい)、待った無しのところにきている。

日本の企業は中国のロボット企業との連携を強めているのだが、
そこに一石を投じる国策としての投資政策など(本田にロボット開発の世界に帰ってきてもらうとかさ)、経済安全保障的な対応が急がれる。


posted by kagewari at 17:20 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月20日

経済学の需要不足についての補足

この前の原稿の補足だけどさ
https://kagewari.seesaa.net/article/519026589.html
ついでにこれも読んでおいてくれ
https://kagewari.seesaa.net/article/518967233.html

資本主義経済ってのはビジネスモデルとして営業権(生存権)のある生命活動に近い現象なんだわ(人類ヒト科が農業他を広義拡大し拡張したオルタナティブなので自然現象の代替活用系と言い換えてもよい)。
●生物として「たとえば子供の成長が止まって体重減になっていたら危機的状態だろ?」
デフレ経済って同じ意味だから。
●逆にインフレとは「成長期の子供の体重が自然増するのと同じ」なんだわ。
デフレは経済の死を意味していて、『心理学』的にはデストルドーや反動鬱代謝のことなのね
計画範囲のインフレは生を意味していて、『心理学』的には広義展開リビドー解放(代謝にも余裕がある状態)、余力で「芸術などの昇華的広義展開もあるよ」ってこと。

時にマネーの流れを経済の血液なんて呼ぶけれど、
もっとわかりやすく言えば
経済を植物の生命活動にたとえると、マネーの流れは”水やり”に等しい生命線です。
(ハイパーインフレとは水やり過ぎて死没して植物死んじゃったみたいな)
つまり、水やり(需要不足の場合は所得のばら撒きが正解)が十分に成長に必要な吸収可能な量であれば(応じて更にこの植物がより多くの水を必要とするのであれば《潜在的過剰生産能力のこと》)、十分適正値(コアCPIのインフレが期待値範囲内である時)に達するまで水の量を増やすのが正解。←これに不足があると、水不足で植物は自己防衛で(一部の葉っぱや枝を放棄するなど)縮小する(経済が縮小して失業率が増大するのと同じ)。
 ↓
※マネーを血液にたとえるならば、血流や血圧で考えるほうが正しい。低血圧が過ぎれば死亡するんだからさ。適正な血圧(インフレ)が必要だが過剰な血圧(ハイパーインフレ)は害であるって考え。需要不足があるってことは、低血圧過ぎてフラフラするってことさ。

既に「先進国経済でこんなに一生懸命働いているのに」←とかほぼ無意味になってきた
(むしろ合理化や効率化やAIロボティクスの導入などで、この人物を解雇して生産性を上げる方が”そういうことを言うなら正義だ”ってことになるのさ。)
先進国で重要なのは、「消費性向の高い賢い(バカな買い溜めなどをしない)消費者」が、社会の民度として(民度が低い場合それが薬物依存やアルコール依存などになることもあるからな)、形成されていることが重要で、「ちゃんと就職して」みたいな話は現代社会では既に時代遅れだから。
※日本の総資産は、実質国民全員が資本家として外形上不労所得の受益者になってもいいレベルにあるんだってばさ。
※就労に関しても(働きなさいとかそいう意味では無く)リビドーの広義展開代謝として「面白いから創造力のあるイノベーションを起こすような働き」が求められているのであって、労働集約的な生産性の低い現場で辛い労働をこなしたみたいな(自己愛:ナルチシズムじゃあるまいし)変なカタルシス求めるのは60年代の高度経済成長期で終わってるんです。

→続きを読む

posted by kagewari at 22:03 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月19日

仮にベーシックインカム導入で、労働力人口が減少しても大きな問題では無い件

※但しこの話だと、給与所得などに依存する社会福祉の運用に支障をきたす恐れがあるのは事実(付け焼刃かも知れないが、スローワークなどで医療費が減少してくれれば割が合う可能性もあるかなと思うけど)←ひとまずこの件は横に置いておく

「ベーシックインカム導入で、労働力人口が減少しても大きな問題では無い」←ズバリこれは不労所得者人口が増えても大丈夫だろうかという話なんだけれど、
経済学には「国の経常赤字はそれ自体が問題ではない」という学説があるのね。
以下のようなものだ
エコノミック・プログレスから引用
国の経常収支とは。経常赤字は経済に悪影響を与えるのか
https://jp.weforum.org/stories/2023/04/jp-current-account-balance-surplus-deficit/
<一部引用>
経常赤字は悪なのか
経常赤字は悪いことのように受け取られることがありますが、必ずしもそうではありません。
国際通貨基金(IMF)は、「輸入額が輸出額を上回るために赤字になっている場合は、競争力に関わる課題の可能性もありますが、貯蓄に対する投資超過の場合にも経常赤字になるため、経済の生産性が大きく成長しているために赤字になるケースもあります」と述べています。

また、最終的に高収益が見込まれる海外投資への資金提供によって、多額の負債を抱えて経常赤字になっている国や、国内向けに価値の高い完成品を生産するために原材料を大量輸入し、その費用によって赤字になる国もあると考えられます。
そして、経常赤字が大幅に減少したからといって、これが良いこととも限りません。経常赤字を大きく抱えた国には、通貨安のリスクがあります。
<中略>
経常黒字は善なのか
経常収支が黒字であれば、余剰資金を投資や外貨準備に回すことができます。しかし、黒字は、政府部門の投資不足を示していることもあり、IMFはドイツに対して公共投資を拡大するよう促したことがあります。

さらに、経常黒字は経済が不均衡であることを示唆している場合もあります。「日本の経常黒字は、輸出競争力に加えて国内需要の低迷が原因となっています。内需低迷によって経済がスタグフレーションに見舞われ、これが賃金の低上昇率につながったのです」

■簡単に言えば、赤字は企業で言えば株式発行資金調達や銀行から融資を受けることなので、これを投資して経済成長に繋がっていれば問題が無い。
特に海外からの投資や、日本のように輸出産業の競争力が高い場合通貨安が起きにくい構造にあるのだから、むしろ経常収支が黒字の方が経済をシュリンクさせる可能性がある。
(世界的な巨大な資本国家日本の場合、国内消費の所得不足は需要不足として経済を悪化させてしまうため《企業の内部留保が増大するなど》「ばら撒いてでも消費を拡大することが日本経済を管理する上で適切な必要条件になっている」という事です。)
 ↑
で、需要不足と言えば(後に一部説を撤回か修正したらいいけど)
ノーベル経済学者ミルトン・フリードマンの「ヘリコプターマネー」だ。

(空からじゃんじゃん金をばら撒けばよいという学説)
つまり、どこで働こうがその所得がどこからきたものだろうが「内需に不足が無く(消費者が十分な金を持っており)」、輸出性向の高い企業群がある場合、単にベーシックインカムを増額するだけでも十分有効な経済政策となるって話。
●また労働力人口の減少は、単に「生産性の向上」で吸収できるだけでなく、AIやロボティクスへの投資効果を生むので(国が正しく政策誘導や低金利の融資他政策を打てていれば)需要に対して生産が追いつき、更に投資で増額するので→普通に経済成長によるGDPの上昇が起きるだけである。
※また俺の個人的希望で考えているベーシックインカム「基本給分を国が替わりに支払うだけ論」の場合、企業に対する課税は”外形標準課税”などで徴取すると考えているので役割分担が重複することは無い。

→続きを読む

posted by kagewari at 14:44 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月17日

クマの続き(シロクマだからというのもあるかもしれないが)

前記事参照は必須な
https://kagewari.seesaa.net/article/518988129.html
■言っておきますが、シロクマが本気で怒った場合犬を容赦なくたたき殺すのは言うまでもありません。間違っても全部が全部以下の動画のように友好的とかではないから【ご注意】ください。

言えば「彼らは犬と遊んだり、犬をペットのように扱うこともある」ってことさ。
「犬<クマ<チンパンジー」的に知性があることはこの辺からもわかる。
(逆に言えば恨みを持てば彼らは復讐もするだろう)
ホッキョクグマと遊ぶ猟犬 | ナショジオ
https://youtu.be/Ytq-DEPRbzg?si=CkN-wVL2GUO4NPj0


Polar bears and dogs playing
https://youtu.be/FZ1DIjbc4YY?si=zjBG6u8mC2ZDtFcH


つまりさ、動物行動学的に(アラスカかカナダかわからないが)自然界に近接して生活している住民がほぼ共存してるような”状況”もあり、逆に彼らとて襲われ殺処分することもあるだろう。
(基本Polar bearは地域的に保護動物だと思うけど)
前記事にある「何故日本人だけこれほど頻繁にクマに襲われるのか?」学術的に検討するべき点は大きいと思う。間違っても「面白がって煽るばかりのバカげたマスメディア」などではなく、政府や自治体などが責任もって取り組んで欲しい。


posted by kagewari at 11:37 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【web投げ銭(記事リクエスト)】
amazonギフトカードによる『web投げ銭』の受付
amazonトップページより→ギフトカード購入→Eメールタイプを選択
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B004N3APGO/
「2. 詳細を入力する」に金額、配送Eメールあて先info@kagewari.sakura.ne.jpを入力
詳細は以下記事参照
記事リクエスト再開
https://kagewari.seesaa.net/article/500418743.html

<収益は当事務所運営経費に当てさせていただきます>

<利用料金の値上げ24.1/23,8/2>
値上げの経緯は以下
https://kagewari.seesaa.net/article/502153223.html
https://kagewari.seesaa.net/article/504221178.html
<送信先メールアドレスの変更24.1/25>
サーバ移転に伴い送信先メールアドレスが変更されてますご注意ください
→送信先info@kagewari.sakura.ne.jp


【注意事項】
・ブログタイトル下の利用規約を必ず読んでください
・プライバシー保護のためお名前は”HN”でお願いします
・メッセージ欄「記事リクエスト」が可能
※リクエストは”記事内において引用される可能性”がある点留意の上、プライバシー保護の範囲内で記載ください(記事内引用に合意したものとします)
※縁起物的なカンパは少額でも歓迎しますが、意味のわからない反論を”100円以下で連発する依頼”は偽計業務妨害に相当する準違法行為であることを理解できない方はご遠慮ください
■返信記事を予定する際の目安
24.8/2料金改定【ドトールコーヒーメニュー、ハニーカフェ・オレMサイズ410円から】受付します

・ガタガタ文句があるなら問い合わせメールなど利用すればいいわけで(着信拒否など対応可能なので業務妨害とは言い難い:それでも1回は送れるし)考えて利用してくれたまへ
※問い合わせ代表アカウント(レンタルサーバ提供)はGmailへの送信に安定性がないため、私から返信ある場合は予備のGmailアカウントから返信となる場合があります。

必ずリクエストに答えるなどの対応は”できません”が
(閉鎖された「コメント欄」や『公開掲示板』の補完として)
可能な限り質問等には答えていこうと思います

※送信にはAmazonのアカウントが必要です
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■■■『有料相談』の依頼は以下Pから■■■
https://kagewari.sakura.ne.jp/kage2.htm

現在は基本的に『簡易相談(依頼文2000文字まで)7,700円』『簡易相談ハーフ(依頼文1000文字まで)4,000円』「テーマ限定300文字1,000円」のみの受付です
(※サポートの200文字500円は『簡易相談』の後に週に2回まで利用可能)
(『簡易相談』の利用は原則月1回のみです《ハーフは月2回まで》、テーマ限定は週2回まで)

■ご存知と思いますが、レンタルサーバアカウントの多くはgmailへの送信に安定性がありません(受信に関する障害報告はありません)。gmailからの依頼の場合にはセキュリティを担保した別途専用アカウントを用意しています。

相談のコースや方法などやり取りの後に、
有料相談専用アカウントのメールアドレスをお伝えします
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
comments他

・コメント欄は『公開掲示板』同様に原則削除禁止です
(基本的に削除依頼には応じられません、削除依頼は投稿禁止ワードとなってます)

・SPAM対策として一部キャリアからの投稿がIP規制の対象となってます
(同規制キャリアから登録抜けによる投稿がある場合、投稿は自動削除されると同時に規制IPに追加登録されます)



現在コメント欄閉鎖中 (2014.7.26〜)



LINK
タグクラウド