2024年02月24日

リクエスト関連(野口さん「彼ら仕事できんよ(また仕事の意味が違う)」)

<後からちょこっと校正追記編集、そして更に追記>

野口さん
「あなたに個人的趣味などないだろ」
(趣味があれば、忙しくてあんなクソみたいなSNS見て『興奮』する暇とか無い筈だからだ)
>彼らは私とは特性も違うし、障害度が軽いから(彼ら)も努力してるけど)コミュニケーションや仕事ができるのでしょうね。彼らもDQNを嫌がってるし、適応してても自分を潰さず、個性はあると言ってます。彼らは歩留まりか単独者気質がある人達の集まりなのでは?Xを通じて仕事やコミュニケーションができる発達障害者の話を聞いたり、 仲良くなりたいのに仕事の能力やコミュ力がない発達の嫉妬による妨害でできないようです。個性が強い人は同じ趣味の恋人や友人を作って遊ぶと言ってました。私は同じ趣味の友達もできなくて無念です

■本当に仕事できる奴は、そんな暇あったら
「わかさぎつりではなく、自宅で論文読んでる」
本気で興味のあることがあれば(=個性に関わる事項=自分の命の生存証明)、
当該項目に関しては何をするにも「人の一生では時間が足りない」
バッティングひとつとっても、(古田あたりのプロ野球OB達の動画を観れば)あれだけやってきたのに、まだ飽くなき試行錯誤を続けている。
 ↑
本当に仕事できる奴ってのはこういうこと

※資生堂さんが「自分が仕事できるようになり」と言ってるのは、本当に仕事ができているのではありません(『共同幻想』が求める範囲の芝居が”上手に”という意味です)。
本当に仕事できるやつは、”非適応者個性派だけです”
理由は言語が証明します。
”適応者”はその判断を(自分の意見では無く)共調しちゃうワケだから「彼らの”最強の仕事できる”は、台本通り人と同じような仕事を上手にやるぐらい」までになります。
 ↓
「わかさぎつりがいいよね?」→全員「そうだね」【業務上の平易な判断】

「わかさぎつりいかない?」→「冗談じゃない、今日は米国の雇用統計出る日だぞ」
【仕事そのものを根本的に覆す(=生産性向上と言います)個別の発想の持主】
←これが本当に仕事のできるやつで、”適応者”はこれを嫌います。彼の発案で4人のワカサギ釣りの業務体制が本部ごと再構成されたりするからです(会社収益増で4人はそれぞれ別支社へ配置換え)

意味わかりますよね、
”社会適応”の本旨は「保守的再生産です(自動的にそうなる=合わせるだから)」
本当に仕事できるってのは”発明”です(革新的取り組み)「業務の革新的生産性向上は、独創的発想無しにあり得ません(この人物は間違っても”連れで団体旅行などいきません”←中学生じゃあるまいし、、)」
 ↓
論理的に、「”適応者”には本当に仕事できる奴がひとりもいないんです(自分の発想も平均値に合わせちゃうから=社会適応=自分の潜在的能力も抑える=自己を捨てる)」←とびぬけて仕事できたら、そいつは”非適応”になるからです。

■だから個性が違うと馴合いを嫌います
https://kagewari.seesaa.net/article/486298537.html
<20・30代未婚者の意識・実態>
20代男性                        20代女性
2016、19.3% 2013、30.2% 自分は社交的 2013、37.6% 2016、17.7%
2016、36.7% 2013、47.3% 休日は出かける 2013、49.2% 2016、35.7%
30代男性                        30代女性
2016、16.7% 2013、18.4% 自分は社交的 2013、22.6% 2016、17.7%
2016、34.7% 2013、36.1% 休日は出かける 2013、36.5% 2016、32.3%



■個性というのは、この休日に俺はこれをやってみようと思うという発想が(どんな些細なものでも《蕎麦の具をコロッケに変えるみたいなことでも》)本当の自己決定なので(変えたら自らの存在が揺らぐ)「譲れない一線」になります(いかなる小さな決定も、自分のレーゾンテートルに関わるんです)。
※その局面のドラムのフィルインを俺ならどうするか?←そもそも”適応者”はそんなことを聴き取れないレベルでしか音楽を聴いていないし(或いはそんな工夫が最初から存在しない楽曲しか聴かない)、そこまで真剣に音楽も聴いていない(だから休日に人に予定を合わせて北海道に団体旅行などが可能:人の話に合わせるのが急がしてく全集中で音楽を聴いたことすら無い)。
しかし、命賭けてるミュージシャンの場合、誰が聴いてるとかそういうことじゃなくて、サビのCメロ導入前のドラムのフィルインを妥協するワケにはいかないんです。
場合によってはその争いでバンド辞めるんだから。
 ↑
この拘りを聴き取ってるのが、本当のファン(全員”非適応個性派”)

<追記>スポーツで言えばさ、youtuberからマジ民間下部チームとは言え監督やったり書籍出してる”レオザ”っているけどさ(彼の解説が常に適格なのかは専門外なので俺知らんけど)、パス出しのタイミングだけでなく常に状況に応じて局面で数的有利を構成するオフザボールの動きをしつこく解説するワケやん(ついに代表監督のポイチ周辺から売名目的のyoutuberとまで言われてるとかww)、本当にサッカーファンで仕事できる奴は代表監督周辺がイラつくぐらいの批判するってことさ。
<繰り返すが俺は専門外なので”レオザ”見解の内容はワカラナイ。俺が注目しているのは「大きな代謝を反映する仕事量が、主体的な本人意思だけで動機形成されているのか?」だ《実質仕事量って言えばいいかな》→下品な表現で言えば「お前の仕事は性行為時の代謝量を超えたのか?」だ>
 ↓
※これに対して「”適応者”が仕事上手にやる」ってのは、監督の指示である「最終ラインとのボール交換からボランチが、サイドが前線に飛び出すタイミングを見計らい前方へ、サポート受けつつ持ち上がった右サイド乃至追い越したサイドバックがゴールライン付近から低くて速いパス」、これが相手チームにバレバレで(大きくサイドチェンジするロングパスの精度は無いと見切られてる)いずれかのサイドに絞り込まれた数的優位のコンパクトなプレスかけられて身動きできなくなる状況を(三苫君が出ていない時には”ほぼほぼ”攻撃の起点は右サイドに偏る)、指示通り何回も何回も繰り返す様ってことになる。←ここを打開するためにどこのポジションから誰が介入して、他の選手がどう連動するかって考えることは監督の指示の外にある(非適応個性派の発想が求められる《サッカー用語だと創造性とかいうのかな》)。←勿論この指示をポイチが自分でできるなら、彼は仕事のできる監督と呼ばれる(現状はそれができていない説)。

そこをプロ野球で言えばだな、、、、これ以上はやめとこww


<<<ここは記事リクなので一般論になりますが>>>
■時代は『共同幻想』崩壊局面であり、団体旅行とか(修学旅行じゃあるまいし)都会の独身男女の選択肢にありません。
もっとわかりやすく言えば、
多くて二人のこのツーマンセルが、恋人関係にあったとしましょうか?
SEX旅行だなと思ってる時に、誰だか知らない自称友人にいっしょにいきたいとかまとわりつかれて嬉しい奴がこの世にいますか?

個性化が進むってのは、”広義の性欲解釈が捗っている”ということなので(前述の恋人関係同格かそれを超える個人的趣味や関心事項があることになります)、
そして、偶然近場の知り合いとそれが同じことがある筈ありません(それじゃ個性が無い《人と違ってる事が前提、同じじゃダメなんです》)
バリバリ個性派は、”行くとしても一人旅しかしない”
めんどくさい腐れ縁がいる場合は、常に明日の飯どうするで朝まで大喧嘩する有り様になる(←この様子を外から見ていた”適応者”が、これが恋愛なのかと錯覚したんです)

で、当然私の副業顧客は少し尖ってますから、現代歩留りの平均値では無いでしょう。
(『単独者』よりのセクターという感じ:なぜこのブランディングが可能なのかと言えば、社としての広報媒体であるブログの間取り紹介が《間取り=箱庭療法=人格の選択》ユニークなので、そこ理解できる人だけが面白いと思うからです《前述で言えばCメロ前のドラムのフィルイン理解する人だけが私の不動産ブログを面白いと感じる》)

しかし一般論として、私の副業顧客が「東京における一人暮らしの独身者達の多くの意識を反映しているのは確か」です(そして現代”非適応歩留り”階層は社会全体で65%に到達しようとしている)。
 ↑
友人ガーとか言うなら、世界の7割から嫌われる選択が合理的だと思いますか?

■野口さんの判断が「いやいや俺はDQN趣味なんだ(いいですよ、かまいませんよそれも選択だ)」ということだったら、まず以下のように自覚しなさい
ナントカ障害とかどうでもいいから(それ以前の問題です)
あなたの認識は、現実の65%が否定する時代遅れのDQN群像劇であり、
「こんな趣味だと、俺、特定の奴らとしか話が合わないだろな(65%に嫌われる選択だから)」
 ↑
まず、上記の自覚が必要で、
実際、『単独者』の私はあなたの投稿を読んで「嫌な気持ちになってます(ウンザリしている)」
私の前述論旨はそういう意味です(この私の読解は統計学上東京都独身数万人を代理している)。

あなた努力努力言ってますが、
一般論で言うなら(65%を捨てないなら)
あなたが真っ先にやるべきことは「まず記事リクの投稿で私に好かれることではありませんか?」
そういう努力をしてますか?
《てかさ、大変そうですねって依頼予定を延期してる『有料相談』の人もおるねんで》
「DQN趣味なので、そういう努力は俺しないんだ」ってことであれば、
最初から「この趣味だと嫌われちゃうぞ」という自覚が無いと矛盾します。


コミュ障ガーじゃネーだろ(てか何度も言うが人の話をスルーするなや「どういう態度なんだ」)
根拠の無い反論だか何だか知らないけど、それ読んで俺が「野口さんって素敵」とか思うとあなたが思ってるのなら、倒錯してるよ。←どこから見ても《一般論としてだが》嫌われようと必死な人の様子なんだが。
嫌われないと困る事でもあるのかね?
(※あるんだなそれがww→「強迫心理」の防衛)
私に反論できるほどあなたの判断が正しいのであれば、
あなたは今頃そのTwitterの画像に映ってる筈だろ



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