2022年08月26日

リクエスト関連(人生真っ暗女さん「そして逆切れかよ」)

人生真っ暗女(返信はもう結構です) さん(結構とか決める権利はあなたには無いの)
>周囲への妬みがないとは言わないけどいじめられた恨みはないですよ。でもガチでのレ○プは他の職員は受けてません。そんなのを受け入れる人もいません!実家不仲の人でも被害に遭ってないのは何故なのか、同じ目に遭わない為にも私もどうしたら被害に遭わずに済むのか、どうしたら信頼関係を築けるのか訊いても全く答えないですね!

別にその設定でいくなら、その設定でも余裕で答えられるんだけど。
(しかし自分の発言にどこまで責任の無い人なのかと思うが、今はこう思っているのは本当なので過去の発言のことは知りませんってか?あのねこっちは国語の読解顔パスで5評価だった人間なの。そうとも読めるので意図は違いますとか通用しないから。)

■その設定で答えるのも簡単です

セクハラ事件に関して、上司は隠ぺいで他職員も「傍観者」となり、労働争議のような騒ぎは起きておりません。他職員は消極的に(当該事件においてイジメ傍観的に)受け入れていたってことです。
(※イジメ傍観と同じ、消極的共犯です)
これはたとえばその事実を知らなくても、加害者同一人物が職員として働いていたワケで(その人格傾向は隠しようが無く)知らなければ仲間として受け入れてもしたかが無いって話じゃありません。
彼らの交友関係に参加すると、同様の頻度でそういう人物がオマケで含まれてくるって事ですから。
 ↓
うんで、あなたは、彼ら(セクハラを消極的に受け入れる《傍観》、何故か自分が悪いと設定変えたイジメ加害者でもある彼らの適応社会)を恨んでおらず、この世にはレイプを受け入れる人などどこにもいないなど(私の説明しているナンパの実情や不倫統計などの現実を華麗に無視して)勝手な解釈をするなかで「彼らと楽しい友人や仲間になる方法はありませんか?」と必死になって設定を守ろうとしている(『共同幻想』社会に対するコンプレックス)ワケだが、


■現代社会がどれだけセクハラ・パワハラ・モラハラ含めて「ブラック企業」追放に努力してきたと思ってんですか?
電通における過労死責任追及含め「働き方改革の法律改変」にまで至ってんですよ。
 ↑↓
で、あなたの解釈だと
「ブラック企業にも楽しく関係性をエンジョイししている社員もいるんです!(家庭環境は関係ありません!)答えてください、ブラックなのは悪くない!私もそこで楽しく友人関係を、、、」

何が答えてくださいだよ、、(ここ笑うところですか?)
【無茶苦茶だろ】なぜブラック社会側を擁護するのに必死なのかね?
(しかもバリバリ自分に対するイジメ加害者達だと言及しているのに《今の心境は時分が悪かったそうだが》←自分が悪いとか知りませんが、彼らがイジメ体質のブラックDQN共であることは変えようがありません。)


それからさ、浅薄な知識で適当なことを言わないでいただきたい、
■私は過去ログ各所で「強迫心理」に論評しており、
「親の問題行動の大小にそれは比例しない」とガッツリ書いてます。
(それはわかり難さからくる、幼児の不安心理に起因するもので《関係性の不安》、親の暴力の度合いなどに比例するのでは無い。)
体罰上等の野球部スパルタ監督のチームにいたからといって、「強迫心理」が構成されるのではありません(監督キチガイスパルタだからなぁと、周囲含めて誰の目にもわかりやすい場合不安になる要素が無いためです《殴られることが当たり前なので未知数な不安定確率が無い》)、

「え?今のどういう意味?」←こういう分岐ルートから、関連する不快事項がエピソード記憶化した時に、「こういうことかもしれない」と(社会経験も不足し知見も足りない子供が想定する事実から微妙に乖離した設定)思ってしまった設定が「強迫心理」であり、
●今回の私の説明も、親子関係などへの関係性の問題など(セクハラ辞職からのやりとりでも明白)端緒となるものがあったのだろうという推論しか述べておらず、親子関係が悪化すると自動的に「強迫心理」が形成されるなど、どこにも書いておりません。
(てかそんな心理学的原則ありませんから、そういう間違いを説明する能力がありません。)

■たとえば親子関係が事実関係としてガチ悪化していて、事実として仲が悪く、
「なんかこう昨日も、大喧嘩になって壁紙なんかもボロボロでさぁ」
(堂々と語ると、これは自慢話になり周囲にケツ持ち誇示になるって意味わかりませんか?)
何かあれば、その大暴れする奴が「ウチの身内に何をしてくれとんじゃワレェ」怒鳴り込んでくるって意味です。
関係悪化と、「強迫心理」の形成には直接の関連性は【ありません】
(親子関係のトラブルなど”お題の提供”を元にしてそこに反動形成含む、《エディプスコンプレックスによる》係数倍化された「きっとこういうことに違いない」などの《幼児の想像》設定が構成されて初めて「強迫心理」になります。)

単純に(安倍政権が政権をあげて取り組んだように)
「他職員含めて、酷い職場でした」となるべきところを、
 ↓
いえいえい自分が悪いんです、彼らとDQN友達になりたい!
どうしたらなれますか?
はっ?、、、、それは「適応強迫」ですねと、明快に答えてるんです。


「ブラックDQNと仲良くなれる方法答えられないとかww無能ーー!!」

そういう面白い見解持たれるのもそりゃ自由ですよ、
どうぞどうぞ(また繰り返したいんですね)、その方向で邁進してください(別に私は個人的感想ありません)。
■当該サイトの心理学的見解(サイドバー含めて各所に論旨を公開してるだろーが、文字が読めないですか?)とは、まったくあり得ない考えなのは明白なワケで、
二度と閲覧にこないでください(別に勧誘してないし)。
(返信はもう結構です) さん(結構とか決める権利はあなたには無いの)
 ↓
あのね主催は私なので、返信書くか書かないか決める権限は私にあるの、
●二度と返信書きませんから(お金も無駄になってしまいます)記事リクも利用しないでください。
親切に注意事項にガツンと書ているだろーーが!
・ガタガタ文句があるなら問い合わせメールなど利用すればいいわけで(着信拒否など対応可能なので業務妨害とは言い難い:それでも1回は送れるし)考えて利用してくれたまへ
(これなら無料なんだから、、、)




<最近の記事リクで連発したここの論理を補足説明しよう>
【(そうもっていけるネタはあっても)鬱になるような確定事実は存在しない】←繰り返し指摘しておきます
(そして「強迫心理」はどんな情報も最後は「鬱になりそうだ」結論に持っていこうと無意識下で策動しているのだということです。)
●快・不快原則:不快であっても『興奮』を伴えば脳にとって快感代謝の利得(利益)である
(退屈や欲求不満の回避が絶対命題だからです。)
自分の自我の”無意識領域”に「無理な設定持ち込んででも落ち込みネタを煽ろうとしてる概念がある」ってことを注視すべきなんです(コイツはヤバいぜって→しかも付き合わされる『自意識』にいいことが何も無い)。

posted by kagewari at 13:13 | TrackBack(0) | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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