2022年05月10日

「ニュース報道にBGM付いていたらもうフェイクでしょ」

こんなバレバレな印象操作していたら、潰れるよそら、
(現在一番ヤバいと言われているのはフジTVですが←これはさ、関連会社なんだから、、自称保守系のサンケイ新聞もきちっと批判しないからこういうことになるんだと思うんだけど、内部的にはどうなってるのかしらね)

事実報道にBGMがある筈無いじゃん
(ドキュメンタリー映画監督も躊躇するバカ演出)
いわんや解説だかコメントだか知りませんが、誰なんかが知らない自称芸能人の人とか出てくる日にはあーた、「お安いでしょう」のTVショッピングの方がマトモに見える。
時にワザとやってんのかなと思う事ありますが、、、
■正直なところ、メディア関係には本物のバカが存在するのだと思ってます
(iyi:Intellectual yet idiot「高学歴バカ」)


一時話題になった、
「ロシアの残虐行為ガー」って話も、以下のようになっておりまして
松田政策研究所でも”総括”っぽい論議ですね「ウクライナ紛争」
https://kagewari-retour.seesaa.net/article/487759344.html
(記事中段に「虐殺行為と言われた死者が《ロシアでは無く》ウクライナ軍の砲弾によるものである」って話の引用書きました。同件は英国のガーディアン紙などにも取りあげられているようです。)

思うんですけど、
ウクライナに頭のいい愛国者がいれば、(米当局と話した録音も多数ある筈なので)米国の謀略にハメられたと「全部バイデンのせいにして」米国から(もう武器はいないからその金額を民生用支援で出せと)賠償金を取る事考えると思うんですよ。
ドンバス地方独立を容認すれば、ロシアも全力で応援するでしょう。
(更にロシアは「そういうことなら」とオデッサ侵攻も諦めるかもしれない。)
実は米国左派メディアでも「全部バイデンのせいにして」トンズラしようかって動きも若干ありまして、
(ヒラリーが仕掛けたトランプ”ロシア疑惑のデッチアゲ”で逮捕された弁護士の裁判が始まるわ、バイデン息子のハンターの起訴も間違い無いと言われている。)
米国がネオナチ部隊を支援していた証拠突きつければガチでしょ、

●そこでゼレンスキーのプロパガンダ垂れ流したメディアも同罪だって話になればどうするんだろ、
(オマエラのせいでどれほどのウクライナ人が死ぬことになったのかと。言っておくけどドンバス地方の親ロシア語話者住民もウクライナ人だからね。)


■これね、今すぐって話でなくてもいいのさ、
停戦合意の後数年とか、世論も冷静になってからウクライナに中道の大統領が誕生した時(ネオナチ勢力はロシアが絶賛叩き潰しましたから)”そういう論議が起きてもちっともおかしくない”ものさ。
だって賠償金とか、ロシアと米国「金持ってるのはどっち」って考えるまでも無いだろう。
※西側大手メディアにも賠償を求めれば、強い関心持つ弁護士も登場するだろう、
「現代情報戦において、プロパガンダに積極的に加担することは”戦闘行為”に他ならない」



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posted by kagewari at 02:03 | TrackBack(0) | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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