2021年12月31日

これは「犯罪心理学でも何でも無いんだが」小動物を殺害するクズ野郎について

<最近同様事件の報道有りました、”ネコ飼い”系としては許しがたい>

小動物の殺害が「次なる重犯罪フラグ」であるのは間違いない、
同様事件は警察が(悪循環を未然に防ぐため)全力で捜査すべき案件になります。
まず、何故そんなことをするのか?
「愉快犯以外の何物でもありません」
いかにも、それを見て人がどう思うのかを”気にしており”←ここを起点に自らの残虐性に自己愛『興奮』している図になるんだが(故に周囲がもっと酷いと思うことにエスカレートするフラグとなる)、

図式としては、誰かが大事にしている花壇などを滅茶苦茶に棄損するのと同じ。
【みなさん大事なことなので、よーく聞いて欲しいんだが】
 ↓
やらかしていることは、救いがたいほど”ショボい”ワケ、
時に、有名某事件において「殺害した小動物の生首を」とかあるじゃんよ、
思い出していただきたい、
トロフィーの原型は、ハンターが倒した見事な角を持つ鹿などの首をはく製にすることに始まる(これをトロフィーとうの、角の立派なオスを”トロフィー級”と呼びます)。
そして、有名寿司店のあの解体ショーは?

●時にさ(これはその某有名事件のレポートで読んだのだが)
その残虐性に性的『興奮』云々の下りでてくるでしょ(某解剖マニアの女子大生事件などもそれに類すると思う)、
「だったら、お前よ、ナンボでも魚の三枚おろしで人の役に立てよ!!」
 ↑
つまりだな、本人の供述は「既に自己愛で盛られており事実では無い」のだよ。
(凄いでしょとか言いたいワケ)

一種の象徴化とか様式化というかスタイルってのかな、
当人の勝手な趣味性で「凄い事になっている」のがミソで、
実際やらかしてる行為は凄く”ショボい”のさ、
(だってハンティングのビッグゲームみたいな高いハードルだと実現困難じゃん)
簡単に言えば、
「周囲の反応織り込んだ自己愛マシマシで、凄いだろ?悪魔かと思った?《思わネーよ、バーカ!!》」みたいな戯言でさ(ネタ元は小児性サディズム→チンピラの粗暴犯と何も違いは無い)、

こんなケチなことしかできない奴に(単なる「そうだ犯罪しよう」自慢が趣味)、
猟奇的だとか、動機が理解できませんだとか、ホラー映画的な見立てするからいかんの。
「単なるケチな(周囲をどっ白けさせる)犯罪者に過ぎない」んだから。
エログロの話になると成人指定でもここでは書けないので詳しくはやらんけど、
”ネコ飼い”(羊飼いと同じイントネーションで)としては、
「地域ネコに手を出す奴は即刻死刑にしていただきたい」
(「犯罪心理学」記事に書いたそのままです→犯罪の場合本当の「死んだ方がいいバカ」の意味になる



posted by kagewari at 17:37 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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