2021年02月17日

第4ラウンド(Make America Great Again)「パトリック・バーン」

私財を投じ調査を続けているパトリック・バーンのハッカーチームがかなりの証拠を集めつつあるようで、詳細は非公開だが、国別の「票書き換えアクセス」を発表している(現在のとこ200万票前後まで裏を取ったとのこと)。過去に紹介した彼の回顧録でご存じのように、彼はトランプ弁護団のジュリアーニと反りが合わずにシドニー・パウエル弁護士と動いている、
つまり、この辺の証拠はシドニー・パウエルが起こしている訴訟で今後登場することになりそうだ、

詳しい話は割愛するが(また速報はコピペのできない保守系ニュースbonafidr.comなものだから)
動画で公開された資料には、集計の比率(どちらに何票、どちらの何票のパラメータ)などが明示されており、「小数点以下8桁まで同じ」みたいな話も出ている。
(興味ある方はニュースサイトでチェックしてくれ https://bonafidr.com
●前から主張してきたとおり、この”比例配分の操作”は昨年だかのK国国会議員選挙でも行われており(複数地域の比例票比率が全く同じという数学的にあり得ない珍現象が発生)、集計機器の問題では無く、投票結果の操作手法として”業界内でよくやるベタな手法”であることがわかる。
 ↑
以前から思っていることだが、この動きは世界的に拡散していると見るべきなので(1社の投票機に限った話では無い)、K国の国会議員選挙不正問題は(国際的問題として)もっと注目すべきだったと思う(米国もね)。←ここはトランプ政権「K国をなめた」というか軽視し過ぎたな、
(てかジュリアーニはこの辺が苦手と言うかさっぱりなんだよな。米政府筋的には”サイバー・インフラセキュリティ庁”:CISAが敵方だったのが致命傷となった。)


それらの不正を同じグループがやってるって【意味では無い】
【その筋の業界手法として定番になっている】って話です。
(大手メディア”世論調査のDATA操作”をイメージしてもらえるとわかりやすいかも→彼らはそれを不正と思わず日常的に行っている)


●不正の手口を誰とわからないようにバリエーションを持たせるとか不可能だから、
「バリエーションって、、、狙った候補を無理やり勝たせる不正」なんだから(笑
(わからないようにしてやるってことは、間違えて狙った候補も負ける場合のあるランダムな部分があることになるが、「負けてたら不正の意味ネーじゃん」)

ある意味PCやネットの世界で一番難しいのはDATAの完全な消去であり、
(あーたSSDの物理フォーマットやったら何時間かかると思ってんの)
腕利きのハッカーを集めたのだとしたら、削除されたDATAなら相当レベルで掘り起こせる。
裁判を有利に運べる水準の証拠となっているのかだな、

1州でもいいから選挙結果を覆す裁判結果が欲しいものだ。
(その瞬間左翼のケツに火が付く「トランプ勝利を頭から陰謀論として否定できなくなる」)



posted by kagewari at 12:08 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


comments他

・コメント欄は『公開掲示板』同様に原則削除禁止です
(基本的に削除依頼には応じられません、削除依頼は投稿禁止ワードとなってます)

・SPAM対策として一部キャリアからの投稿がIP規制の対象となってます
(同規制キャリアから登録抜けによる投稿がある場合、投稿は自動削除されると同時に規制IPに追加登録されます)



現在コメント欄閉鎖中 (2014.7.26〜)




kagewari01
タグクラウド
RDF Site Summary
RSS 2.0