2024年07月07日

リクエスト関連(生活保護の発達障害さん「今に始まったことではないぞ」)

生活保護の発達障害さん
>知人同士でNISA勧めたり、その話をしてる人がいたけど、中高年の崩れ層が多い気がしたのは勘違いですかね?最近各地で毒性のフッ素が検出されてますが、水だけでなく、魚や作物などにも蓄積されてないか心配です。米軍基地の方は日本は調べられず、米国も対応しないだろうから解決しなさそうだし。中国も日本の大陸沖にブイを勝手に設置してるのに政府は遺憾と言うだけで強く出ないでしょうね。安倍氏が生きてたらましだったかもしれないけど、このまま日本は何もせずに中国に占領されたり、やられ放題になるんでしょうか。

■NISAはね、昔似たキャンペーンがあったのさ
これをメディアが捏造した「財テクブーム」と言います(1980年代後半)。これも何らかの意図あってのものでしょう(めんどくさいので調べないけどww《プラザ合意とかにも関係あるかな》)。
当時から、年金制度の補完的な意味合いだったのでで現在のNISAキャンペーンと同じ(老後の資金を投資に叩き出すためだよww)。
だから団塊意向で手として語られているのは自然(ターゲットなんだもの)。

いつ始まったって、「1945年の敗戦からだよ」
(戦争に負けるってそういうこと《言えば植民地になったんだから》)
安倍ちゃんが「戦後レジームからの脱却」をスローガンに政権に就いたってのは、安倍ちゃんも「1945年からずっとだよね」と言いたかったってことです。
ですから、やられ放題もクソも戦争に負けたんです。
(完全に覆すには、もう一戦交えて勝つしかない。《米国も米国で、日本が米国存続の安全保障上の脅威だと思ったからぶっ潰すことにしたワケで「殺るか、殺られるか」ってことです》)
※現代でも憲法の内閣のその上に「日米地位協定に基づく”日米合同委員会”」という最上位組織があるんやから(wikiで引いてみな)。←占領軍GHQその後だよ、

●また、フッ素がーで騒いでるのは「反米左翼」の可能性も大きいので話半分で聞いて置け、
(ドイツなどでエビデンスがーいうとるけど、どこまで本当か怪しい《武田教授がダイオキシンのデマを覆す書籍を出版してから誰も言わなくなったダイオキシンを未だに言ってる団体が同時にフッ素ガーも言ってたりする》)
中毒は問題と言えば問題だが、毒性のあるフッ素(元素状態では安定しないのでしょう)は自然界では化合物に変化しないとほんとんど存在できず(だからPFAS化合物問題などと呼ばれる)、化合物には言うほどの毒性は無いとされてます。

そもそもさ、虫歯予防でフッ素水道に混ぜてる国も多い中(”適正量への調整”だけどね)
7)世界におけるフッ化物の応用
https://www.jda.or.jp/park/prevent/index05_14.html
(1)世界における水道水フロリデーション(水道水フッ化物濃度調整、フロリデーション、communal water fluoridation)
 表12は、英国水道水フロリデーション協会の報告による、世界の水道水フロリデーションをしている国とそれぞれの国の全人口に対するフロリデーション人口の割合を示したものです。香港、シンガポールの100%実施率をはじめ、コロンビア、アイルランド、マレーシア、オーストラリア、ニュージーランド、アメリカ合衆国、キリバスなどではその大半が、イスラエル、チリ、カナダ、ブラジル、フィージー、ギアナ、リビア、アルゼンチンなどでは国民の20〜50%の実施率、近隣の国では中国の16%、韓国の15%が上げられています。

※意識高い系で有名なシンガポールなど100%になっとるがな

■私は評論家の伊藤貫先生とは見解違っていて(彼は15年から30年でこのままなら属国に成り下がると言ってるけど)、
日本は中国の属国にはならないと思います(ちなみに共産中国作ったのも米国だからねwwソ連に北方領土侵攻させたのも言えば米国)
何故って、自民解放軍が強いとはおおよそ思わないからです(朝鮮戦争で米軍と交戦したもの解放軍というより、捕虜にした蒋介石国民党の残党と満州の朝鮮族の筈)。
マヌケな江沢民の反日政策で(あの悪役日本軍が共産党軍の大活躍でやっつけられる戦争活劇ドラマも彼の発案じゃなかったかな)、日本軍が悪魔のように描かれているので、好戦的な反日人民ほど(この場合)悪役としてスゲー強ェと恐れられており(なんとカッコいいからと日本軍のコスプレする若者まで登場)、彼らが強気に出てるのは(日米安保と平和憲法下で)日本には事実上正規軍が無いと思ってるからです(中国の一般人民の知識だと自衛隊も国境警備隊ぐらいのものだと思ってるのじゃないかな?)。

ですから「憲法改正インパクト」だけで(パニックまでいかないだろうけど)彼らは相当ビビります。
つまり、現代でも日本は太平洋に散った英霊に守られているってことです。

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posted by kagewari at 04:48 | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リクエスト関連(夫が若い女と不倫してましたさん「認識が甘い」←でも現代の”適応者”としてはそれが普通の気もしますよ)

夫が若い女と不倫してましたさん
こう考えれば意味わかるでしょ
「株式会社なら、どこでも社員を思いやることになってるんじゃないですか?」
(あなたの言ってる事はそういうこと)
”株式会社”の体裁になれば何かがどうかなるワケでは無い(単なる法的建付けです)
<上記の”株式会社”に”夫婦”を代入してみな?>
>何度も言ってますが、お互いに思いやりがあって助け合ったり、不倫もなくやってる夫婦もあります。その理由は何なのでしょうか? >そのように理解されてる夫婦は…(略)(守るべき夫婦の屋号)」を守る”再選択者”(或いは使命)のような関りをしてるんです どういうことですか? >彼は退屈でしょう(略)…(夫婦感も女子高生かって、》) どういうことですか?私にも原因があったのか夫にきいてみても「そのことで話すことはない。離婚して彼女と一緒になる。慰謝料は払わない」と言って話もできません。

■現代ではそれが崩れたと説明してるように、
あなたの思い込みは、近代に『宗教』が婚姻制度の主体克番人であった時代には、結婚式での誓約を破った場合(キリストに対して嘘をついたことになるので)場合に寄れば命を失いました。
ヤクザの場合も交わした盃を裏切る行為は「最低限、落とし前は指一本持ってこい」ですね、
そういう習俗は、先進国では違法だから。
当時の建付けは現代社会では壊れてるの。
(で、あなたの語る伝承や神話は、この当時に伝わる現実を《よく広まり共有されるように》美化したものなのね。)←勿論それ以前にそんな話に登場する人が飛びぬけて”いい人達だった”てな部分もあるでしょうけどね(松田優作の家みたいに兄弟喧嘩で流血するのも日常だなんて場合だってある《それがいいとか悪いとかではなく》)、

だがしかし
●ヤクルトスワローズには「明るくて自由気まま」という文化があります(その結果チーム内も仲が良く、外国人プレーヤーまで、選手生命は日本で終えたいと言うほど)、
それがいつからのことかわかりませんが(時に風土や、社風、家風とも言いますね)、
この文化は(人じゃ無くて)「ヤクルトスワローズ」って法人的概念そのものが固有に持っているものです(事の始まりの創始者は人ですけどね《それが若松さんなのか関根監督だったのかわからないけど》)。
口語調で言えば
「(よそでは知らないけど)”ここ”では、そういうこと気にしなくてもいいよ」
(『共同幻想』にオリジナルな要素が個別に付加されてる。個人では無く独立した『共同幻想』末端社会の個性)
 ↑
■家庭で言えば、そのまま「家風」です。
これは、権力上位者の(大家族なら姑世代)現代なら家庭の共同CEOである夫婦が作るものです(この家ではこれとこれだけはこうだからね)。
それは、結婚したら誰でもそうなるのではありません。
夫婦の合意で「こうしようね」と意識し選択して自分で作っていくもので、夫婦は同権の共同責任を負うことになります。
※事実、フランスで事実婚が多発するに至る理由は、神父入れてのマジの結婚では様々な事項でマジもの成文化された契約書を交わすため(夫は年に何回大型旅行に家族をつれていかなければならないなど多数)、あまりの窮屈さに「多数が逃げた」ってのも事実婚増加の理由です。

言えばまず、婚姻前にそういう話し合いを夫としているのか?であり、
はたまた、独身時代に「結婚とは何か」のようにそういうこと考えてきたのか?でもあるでしょう。
(でないと最初から「烏合の衆のフリーハンドでいきましょうか《浮気したら仕方がないから離婚だね》」で無言の合意があったことになる)
この辺に何の意味があるのかって、
(性の契約を狭義として、夫婦としての契約をより上位の「ある目的《こういう家庭》のため」とすることで、遣り甲斐とともに責任感も出てきますね。《こういうのは私利私欲の暴走を抑制します》)
晩年になって
「《私利私欲を超えて》僕らは思ったような家風を実現できただろうか?」と語れる土台になる。
 ↑
こういうのがあると、広い意味では『共同幻想』”適応者”(考えるより合わせる)だが、
”この家の中だけは”と個別性を持たせることで、夫婦は”適応者”ではなく、自分の家庭に関してだけは”再選択者”(凄く自分の考えを反映する人)としての実存を獲得可能です。
(※「実存を獲得可能」ってのは、まあわかりやすくいえば「それ以上に生き甲斐を付加できる」)


何も土台が無けりゃ「ただ通り一遍の夫婦の概念にそれらしく適応してるだけ」ですから。
※近代のような縛りの無い現代で、どれほどの効力があるのかって話。
(自覚も乏しく、ただ結婚しただけなら「単なるコスプレ」)

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posted by kagewari at 01:20 | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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