2023年08月09日

「アンガーコントロールとかで売れてる本」があるらしい(何だよそれww)

「金持ち喧嘩せず」《終わり》

意図してるのは欲求のエネルギー(リビドー)残ってなければ「急激な感情の変化も起こせない」ってこと。→方法としては「反動形成」で欲求の係数倍化とかしないってのと、欲求不満を溜めないこと。
(穏やかに三食食べていれば、滅多なことで爆食いとかない)

■「反動形成」から言えば、それは自我に「ターボチャージャー」くっついてるようなもので、そのスイッチ押すと(燃料は係数倍になるから)ドーンって急激な感情の起伏が起きる。
このリビドーの変化は仮想上のもので(どう言えばいい?同時に燃料メーター故障するみたいな感じ)身体能力としての欲求総量や運動量が人類レベルを超えることは不可能だから(燃料タンク容量を超えて燃焼させないといけないノルマがあるかのような錯覚でもある)、「反動形成駆動をやり過ぎると疲労困憊でダウンする(だものだから一部のアウトローは《それに追いつかせるため》薬物に手を出すとかもあるかもね)」→欲求に体力が追い付かないってことね。

つまり、”省エネの反対が激怒”とも言える
人類ヒト科で超能力「テレキネシスガー」なんて滅多に聞かないからさ、
精神力で事象に物理的に影響与えるなんてのはそうそう無いのだし(そんな回りくどいことせずに自分の体力を超能力で強化すればいんじゃね?《できるものなら》)、
動物達もさ重視してるのは休養含めて「体力温存だったりする」じゃん。
●繁殖期でもあるまいしキーキー言ってたら疲れる上に、(自慢の仮想欲求で)物理的に影響与える超能力も無いのだから「うるさくて疲れるだけ」だよね。
 ↑
俯瞰で見ると「無理な営業ノルマを課せられた社員」のようでもある
(コンプレックス論と結びつけると、より見えてくるものあるでしょ)

「反動形成ターボチャージャー」のモジュールをネタバレ崩壊さすのには時間もかかるけど
瞬間的な怒り単体で言えば、
 ↓
■時に怒り単体のコントロールみたいな言葉が示唆してんのは
「我を忘れて状態で(泥酔と違う種類の『自意識』破綻ダウン)」思ってもないことなるのが『自意識』としても困るので、「我を忘れたくありません」って意味なんだと思うんだ、
手綱握ってるのは『自意識』だからね、
乗馬で考えると、『自意識』の腕が試されている。
 ↓
「(グッと手綱引いて)ドードードー(よしよし)」←ニンゲンでも全く同じじゃないのかしら
(シラフで計画段階の時には「バカか俺」だけどね。)

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2023年08月07日

第5ラウンド(M A Great Again)「米軍基地が先方の都合で縮小する可能性は”ある”と思う」

トランプ再選になれば尚更だ(彼は何度もその点に言及している)
おかしな持久戦だが、日本が憲法改正する前に米軍が規模を縮小し日本の基地も一部返還される可能性は”ある”と思う。
この時初めて、日本人は核の傘など無いと知り憲法改正が現実味を帯びるかもしれない。

実際のところ、日本は米軍基地により占領された属国であるのは事実で、
米国にも堂々と物言う独立をって言っても軍隊に脅されいるのだから容易な事ではない。
その占領軍が憲法を作ったのだし、
「ウクライナ紛争」の激化だけに限らず、予算から人員まで米軍も今後は現在の規模を継続できないだろうと言われている(規模に関しては自衛隊も同じだが)。

それで日本の安全保障が弱体化するとか、一概には言い切れない。
何故なら現在でも米軍は「日本がまず防衛戦をやって、救援が必要な時に応じて」と述べており(在日米軍への攻撃から自軍を守る行動は=基地が多い分、日本の防衛でもあるんだけど)、確か俺の記憶が確かなら大統領令だけで動かせるのは海兵隊だけで、他は議会の決議が必要だったと思う。
今現在でも日本の防衛を行う主力は「事実上自衛隊だけ」であり、米軍の存在は所謂”ケツ持ち”というかハッタリであると同時に(日本が戦略核攻撃を受ければ米軍基地に被害が及ぶのは必然だから)『核抑止力』の提供が主眼。

日本が憲法改正することは”核武装よりインパクトが強い”ので、
米軍が縮小し、日本が憲法改正するなら、それのが日本の安全保障は強固になると思う。
(国会で成立する見込みの無い核武装の論議をするだけで、核武装したも同じかそれ以上のインパクトがある《日本は既に多数プルトニュウムを持ってるからだ》)
つまり実際には核武装しなくても、同等のブラフを仕掛けることは容易で、
それだけ歴史的にも日本のファンダメンタルは強い(”歴史的”とはそういう意味であり本当に英霊が守ってくれていると考えることもできる)。
←日本と全面戦争したいと思っている国は無い筈だ。



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2023年08月06日

それは映画の話だ(と別の意味で思うぞ)自称”多重人格”

「そうとしか言えない症状」が各所で確認されているだろうことはわかるけども、
無意識を共有して、分離した『自意識』が入れ替わるってのがあるとして、
「それほどの違いがあるのかね?」と、素朴に思うんだよね。
そら、ある人格は天才でその人格使えばどんな試験でも100点とかあったら便利かもしれないけども、雑多な記憶が保管されれる無意識を共有しているワケだから、たぶんパフォーマンスには言うほどの違いは無く(肉体を共有してるからスポーツの性能も同じ)、流行りのLGBTじゃないが、性別が変わるってのは余興として面白いかも知れないが、当該人物を性対象と見ていない第三者にとっては「別に自称する性別がどちらでもたいした違いではない(キャラではなく話の内容がポイントだから)」

だってさ、『共同幻想』適応人格ってのは広い意味では多重人格とも言えるから(適応する自分と風呂とトイレの中だけの自分)、
そこまでウイング広げると、多重人格者がいっぱいになってしまう。
(酔っ払いとシラフも多重人格だ《泥酔時の記憶はシラフの時に無いのも同じ》)
「人格はどっちでもいいけどさ、話の内容として」←になっちまうんじゃないかな、
前述と重複するけれど、
ある人格は哲学を語り、ある人格は美術を語るにしてもだ、
(どちらの人格がどの時間に活動するのか知らんけど)
共有してる脳に無い知識は語れないワケで→うーん同一人物だと思うんだけど。

”多重人格”は犯罪映画などによく登場するキャラクターだが
何故犯罪映画だと際立つのか?ってさ、答えは簡単で「ある人格は虫も殺さないが、ある人格は猟奇殺人者」みたいに描けるからね(視聴者は全く別人じゃんと思ってしまう)。
●うーんところがさ、どんな人間でも状況によっては殺人できます。
あまり自覚無いかもしれませんが、日本は死刑を合法としておりますので、日本国民の方全員少なくとも殺人の共犯です(誰でもできちゃうという表現は間違いですが、誰でも殺人者だったりすると言えなくもない)。こんなこと言うと怒られちゃうと思うんですが「映画の演出なので際立つが、それほど大きな違いか?」とも言えるんです。

「記憶の共有ガー」とか悩んでるなら、フェイスブックにでも常日頃から今何やった記録しておけばいいじゃん(結果責任はどの人格でも”共同責任”でしょ)。
ましてや、ある特定の人格に困っていて「その人格を消したいんです」なんて相談があったとしても、ネタとしては(心理学には即効性皆無なので何年もかかる可能性はあるけども)「別に困らない依頼」になるんだよね、だってさ「それを構成する無意識領域にはどの人格でもアクセスできるのだから(記憶は無くても)」→「ハイ、今日の人格は誰でもいんですけど、さてテーマとなってる”この件で”」とそれ以外の人格全てに了解いただければいいだけで、、、

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2023年08月05日

前回論議を引き継いでみる、「恥辱」ってなんの事だ?

「大失敗をして大恥をかいた」
失敗だから過失だよね?(誰にでもあることだから別にいいじゃん「こりゃ失礼」で)
●単純に数学的に考えると「プライド高い人ほど恥ずかしい行為が増加する」←あってるよな
正反対の状態が「無敵の人」かな(ちょ〜っとニュアンス違うと思うけど)

プロ野球選手だから平凡なライトフライを落球することが恥辱になるけどさ、
同じプロ野球選手でも、最初からあまり守備を期待されていないMLB助っ人の場合(たとえばヤクルトのサンタナ)それは恥ではなく「ここでやらかしたが残念」で終わる。
大人の世界じゃケースバイケースだ(草野球に至ってはやらかしエラーも酒の肴になるぐらい)、

■さて『退行化』と構成される「強迫心理」を考える場合、『退行化』前の、児童期現在進行形の状況はどうかと言えば、過去記事で説明したように(”家幻想”の環境もあって《”個性的家族”って言語が無いことからわかるように多くの親は親業する時にステレオタイプなイメージに頼る》)、何気に子役として”子供っぽい共有自我”の適応インストールを求められるガキってのは、往々にして『共同幻想』適応を迫られる(結果さ、どのガキみても同じに見えるじゃん《多くがガキっぽい人物像だ》)。

そこに調子こいた文科省がクラス編成(子供階級社会)するものだから、
子供達の社会に適応できないと(法的にも行動選択が限られているため)→「退屈したら死ぬ病」に追い込まれるよって設定が行われる(子供社会によくある典型的「強迫心理」だよ)。
いつものようにそこにはゲーム性のあるインセンティブが用意され(こぞって参加いただきたいからな)、やれスポーツできるとか勉強できるとか”よく適応できた子には褒美がでるよ”って、暗黙の設定があり、逆に”よく適応できない子には罰があるかもしれません”(通知表見せた親に殴られるとかな)なる筋書き。←そう言うゲームシナリオって意味で八百長なんだけどな、
 ↑
ガキにとってはこの強迫設定は大スペクタクルであり、八百長ゲームといえどもそこで(アホみたいに踊らされて)競いあうことになるんだが(笑

●現代の子供達ってのかな(その多くが子供時代から「最低でも歩留まり以上の自覚あると思う」)、彼らの本音は「まあ適当に表向き合わせておけばいいか(本質的にはどうでもいいものだ)」ぐらいのものでしょう(なんつったって人生の大半は、大人になって以降の話ですから《小学校でチャンピオンになってどうするって、、》)。→塾で本気出す奴もいれば、習い事で本気出す奴もいたり、興味あるものあれこれお試し中もいるでしょう。

がしかし(今現在大谷君《今29歳》と同世代前後〜年上世代の場合)
大谷君がパイオニアだったぐらいですから、まだまだ文科省のトンデモ運営はバリバリで(その結果イジメが横行《イジメに関しては現在でも増加中だった筈→文科省もクラス編成廃止までいってないからね》)、現代の子供みたいにすかした事言っていられない切迫感が演出されていたと考えるべきでしょう。

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タグ:『退行化』
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2023年08月04日

コミュニケーション障害を揶揄する俗語”コミュ障”なるものの正体は何か

俗語の”コミュ障”は(実際にそういう診断があるのではなく)『共同幻想』”崩れ”(DQN)社会におけるイジメ時レッテルのワードであるとか、2chなどにおける自虐的ブラックジョークなど昔の言葉で言うところの「話が通じない、ノリが悪い、空気の読めない」などの人物像の総称だったりしますが(仮に臨床系でその診断があったとしても”そういう症状”という意味で病気ではありません)、
 ↑
基本ココミュ障なるものは(共産主義が”コミュニズム”であることでもわかると思いますが)
本人気にしてないのであれば個性です
(現在の基準から言えば昭和の高倉健《無口に》「不器用ですから」人気CMはコミュ障ってことになっちまいます。子供の場合でも”人見知り”は単なる個性です。)
2ch的には「それを殊更気にする様」込みでブラックジョークになっている。

■コミュニケーション(Weblio 辞書)
communication
伝達、報道(すること)、(熱などを)伝えること、(病気の)伝染、通信、交信、文通、(伝えられる)情報、通信文、書信
(※国際会議などで締結される合意文書は”コミュニケ”ですね)
 ↑
えーつまり、日本語を話せればコミュニケーション能力に障害などありません。

●そこで、「それを殊更気にする様」がどこからきているのか考えてみれば、
前述の、現代絶滅が危惧されている少数派『共同幻想』”崩れ”(DQN)社会における、「イジメ時レッテルのワード(暗韻は話が通じない、ノリが悪い、空気の読めない)」=イジメにあって気分のいい人などおりませんから、「そうなったら嫌だな」から転じたものに思いますが、
文中記載のとおりで、現代『共同幻想』社会は”ブラック”とも呼ばれ、絶滅が危惧されている少数派に過ぎません(社会的には都会より地方のが残存率が高いと推測されますが)。
 ↓
転じて考えると、今や少数派で彼らに合わせる必要性とか特別考えなくてもいい対象との関係を殊更に心配していることになりますね。
 ↓
では「それを殊更気にする様」があるとするなら、
『共同幻想』社会”ブラック”に合わせる必要性が、別途”個人的事情である”ことになります(”個性化”志向の現代ではその必要性は低下するばかりなのに)。

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posted by kagewari at 22:02 | TrackBack(0) | 心理学テキスト「Why not」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年08月03日

そもそも「悩み(葛藤)とは何か」

■悩みの無い人っていますけど、何も困った事の無い人なのか。
そんな事は無いでしょう、”悩みの無い人”ってのは個人の特性の話で、やれ高額所得者だとか既得権益者の代名詞ではありません。

悩みがなければ何でもいいのかって、これもまた話は別。
悩みが無いだけなら、カルト宗教の信者にだって無いのであり(『共同幻想』論の特性のひとつです、”適応し従えばいいだけ”なので、自分で考える事が無いんですから)、この場合の悩みってのは(どの場合って”悩みの無い人”と称される時の悩みと比較すると)「解決可能、或いは考える余地のある悩みはOK」って事です→「それは悩みではなく困難とかでしょ」って言われればそうなんだけど、「悩ましい、どうしたものか」など悩みって言葉は軽い意味でも用いられますからね。
 ↓
※信者という自我選択が必ず悩みが無くなるものではありません(カルトの信者の大半が妄信だったり原理主義だからです)。一般の『共同幻想』適応では(風呂とトイレの中の本音と行違うことだって頻繁にありますから)表向き悩みが無いように”適応”しなければいけないだけで、実際には悩みあります(悩みではなく”我慢”に代わるってこと)。


とかなんとかで、
■”悩みの無い人”って言葉を少し詳しく書き直すと、
「解決不可能だったり、出口を考える事のできないような悩みの無い人」となります。
説明の必要も無いと思いますが、(前述の高額所得を意味しないと同じに)処理能力だとか優れた能力のある人って意味では【使用されませんね】。
”能天気で楽天家”な人などもその一部は「悩みなんてないんだろうね」など言われることがあるぐらいです。個人の特性の話だってこと。

●何かここでわかることはありませんか?
「解決不可能な悩み」ってのは、個別具体的にその事象が大変なのではありません。
対峙する自我の特性で「解決可能だったり、不可能だったり」するのであり、
 ↓
”悩みがあるのではなく”→「私は”悩みのある人”なんです」ってことですよ、

その意味は(能力の話ではなく)個人の特性として「私は”悩みのあるタイプ”です」ってこと。
※少し前のコンプレックスの記事でも同じ事書きましたけど
悩んでる個別具体論のテーマを外部的に解決しても→【極論ですが、何の意味も無い】んです
”悩んでる事象に困ってるのではなく”→自分の自我タイプが”悩みのるタイプ”でることに困ってるんですから(目先の個別の話を外部的に解決したところで”モグラ叩き”になるだけで、”そういうタイプ”なんですから”次なる悩みでが出てくるだけ”でしょう)

■でね、考えるべきテーマを処理する機関はどこ?→『自意識』
だとすると、(人類ヒト科の能力に言うほどの差がある筈もないので)
『自意識』が自由に機能できるか否かってことですよ。
(何らかの規制やら、抑え込まれる《抑圧》構造があるんじゃないですかと)
  ↓         ↓
(そのままエディプスと「強迫心理」ですね)

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2023年08月02日

泥酔して何も覚えてませんって、、無意識領域が無いとは言わせんよ

「泥酔して何も覚えてません」って、じゃあその時そこにいたのは「誰ですか?」
オカルトじゃあるまいし(違法な飲酒運転中のドライバーは誰なんだね)、
アルコールがダウンさせてるのは『自意識』の一部だよね、
泥酔中ってのは、ある意味”夢遊”状態であり(『自意識』寝てる時にも夢見させる機能動いているじゃん)、無意識下に存在しない事象が泥酔中に関連することは無い(その部分もあなたではあるが『自意識』《自分の責任者》では無い←なので泥酔時は結果責任が問われる)。

で、そこにあるのは”主として過去用例”やら”見聞きしてきた情報”となる、
(脳が忘れてもいい記憶にする処理する時に、情報圧縮して一部断片化している)
その領域は一応ランダムなんだけども、
大きく分ければ階層構造がある、
「ダントツのトップ目は”エピソード記憶”(物語規模で格納されている記憶)」
「次に印象的な記憶(自分に関係の無い「阪神タイガースバックスクリーン三連発」などを含む)」
「忘れてもいい”過去”に圧縮され放り込まれていく”雑多な記憶”(昨日見たスーパーの品ぞろえや、一夜漬けのテスト勉強など)」
 ↑
こんな研究している人をあまり聞いたことがないので、
実際どんぐらいに分かれているのかなどの推論も無い【しかし前述のように、論理的にいくつかの階層になってるのは事実】→これPCのファイル管理ソフト”エクスプローラーのフォルダツリー構造”にも類似してると思う(下にいくほどどこに仕舞ったのか忘れるだろ)。

■さて大事なことは、アルコールの薬物作用で強制的に『自意識』機能の一部をダウンさせた時、泥酔者の振る舞いだとしても(ここ自立型ロボット工学で考えてみなさいな)、雑多な記憶+一部機能ダウンした『自意識』だけで、人間を動かすことができるってことさ。
”無意識領域に自立的意思があるとは言わないが”→「欲求(=動機形成を促す)を形成することが可能だ」って意味になる。→ま、極論すれば記憶の階層構造は「興味のある順番で並んでいるだろうから」”どう興味があるのか”って部分がフラグだとかインデックスとして(付箋用紙のように)各記憶に関連付けされてる可能性はある。

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タグ:自意識
posted by kagewari at 12:58 | TrackBack(0) | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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