2023年08月18日

”家幻想”を誤解してる人がいるようだけれど、「その主体は(人では無く)家屋である”家”ですよ」

■古くは、”家督や家名”という概念を守るための結社が「家族」であり、
同じ家に住んでいる者のことを家族というのです(同じ家で暮す一族のこと)。
ですから近代では、嫡男総取りの相続において大家族主義で跡取りが両親と本家に暮らしましたね(近代の家で親の介護云々というのは、その親の資産を全て相続することと交換条件でした)。
これが戦後の財閥解体なども関係する相続の法改正で長男が全部持っていくとかが無くなり(端的に言えば次男以降の地位が向上)、
相続も家名もクソも、サラリーマン世帯の核家族には「何を原則とする一族なのか」”家幻想”の存在意義を失ったんです。
 ↑
”家幻想”は『宗教』ではないけれど、その慣習には戒律に近い”しきたり”があった。そこが崩壊したってことだから、『宗教』にたとえれば「時代の変化で世俗化(形骸化)、脱会したに等しい」。

■平成生まれ以降の方はご存じないと思いますが、
昭和までのマイホームとは(分譲マンションではなく)土地付き戸建てのことであり、彼らがそこに執着したのは「家が無ければ家族では無い」からです(仮住まい一族になってしまう)。

ですからね、概念として「一度家から出たらもう家族では無いの」
(ヤクザで言えば「足洗ったものは」みたいな意味)

メンタル関係の事案において
「まずひとり暮らしを勧めている」のはそういうことで
(この段階でもう”親ガー”とか言えなくなるからです)
何も血縁社会と断交とかならなくてもいいのですが(それも極端に過ぎるだろ)、「一族から脱会することで見えてくるものもあるワケ」(「強迫心理」の”ネタバレ崩壊”とか)
●仮住まいかもしれないが、(これもGHQかな)日本の借地借家法は”特権”にも近い契約者有利の契約であり、「ひとりぐらしによって自分のウチの世帯主になる」ってのはエディプスのハードルを外形的に切り下げます。

※北欧の一部が親の所得に関係無く、高校生からだったかな「親では無く生徒個人に独立のための(アパート契約金含む)奨学金制度を有する」のは”そういう意味”で(ある意味子供の自主独立権を尊重するため、親権を制限している)、仮にベーシックインカムで子供個人にも所得があればその段階で完全な独立です。

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posted by kagewari at 06:18 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年08月17日

リクエスト関連(女は顔が命さん「長くなるから本当は連投もNGなんですが《暗黙の了解で》」)

<何せ疲労困憊で書いたので誤変換やら多数。後に一部校正と追記してます>
<18日にもあちこち追記してるので読み返してくれ《意図せず我ながら力作だ》>
<更に9/1補足まとめ記事を作成《以下リンク参照》>
https://kagewari.seesaa.net/article/500579763.html
https://kagewari.seesaa.net/article/500592797.html
<翌年3/23そのpart2>
https://kagewari.seesaa.net/article/502759491.html
<おまけ1>
https://kagewari.seesaa.net/article/502779324.html
<おまけ2>
https://kagewari.seesaa.net/article/502784223.html

<傍証:『シングルマザーの時代』に対する歴史的根拠>
https://kagewari.seesaa.net/article/502772675.html

女は顔が命さん【大きな勘違いをされてますよ】
(規約に明示しているのでもないので、今回は連投ですがOKとします)
たぶん”ブス”という言葉の定義(語源に遡り)これをご存知ないのだと思います。
現実にある事情を限られた音節と単語で全て表現することはできませんよね?
(だから映像情報もあるワケで)
言語というのは、ある意味全て記号・暗号であり(だから辞書引くと長々とした説明がズラっと出てくるんです)慣用句や一般語の場合慣習との関係無しにその意味を理解することはできません。
「文字面の表面的意味だけで、そのまま理解していたら」→”人の顔って肌色なんだね”と言ってるほどの(だから何色なんだよ《左翼リベラル的には黒人は?》)情報不足な偏向が起きます。

松尾芭蕉の詩歌を国語で習いましたね?
解釈が必要ですよね、
あのですね、実際に使用されている日本語の口語にも「そういう側面があり」
日常会話も、記号や暗号のやり取りなのです(理解する上で解釈すべきもの)。
(時に”適応者”の言う「空気を読む」はそういう意味《言葉の裏に包含されている意味を理解していること》)
●だから、普通に全員会話ができるってのに「国語」という科目があるんです。
まずもって、あなたは「ブス」という単語(口語表現、俗語、スラング)の意味や派生語源からご存知ないのだと思います。
【漢字語源には《附子》”トリカブトの根”←アルカロイドが含まれ飲むと”無表情”になる→転じて忌み嫌うものの意味がある《日本の狂言においても”トリカブトの根”=毒薬の意味》】

女は顔が命さん(1)
>私は顔が不細工でいじめられました。会社では私がミスをすれば怒り倒すのに可愛い人がミスをしても怒らず、それどころか可愛い人のミスを私のせいにされ、私がやってないと言えば間違いを認めない生意気な奴と言われ、私がやり直しをさせられました。可愛い人が大変な仕事や重い荷物を運ぼうとすると男性社員はやらなくて良いからと言い、全て私に押し付けます。一人ではできないと言ってもそのくらいできるだろと言われ、こなさずに怒られます。女は可愛いと大事にされますね。旦那さんからも大事にされます。

1)まずあなたの話は、「その職場はブラックだ」ということを説明したもので(仲間意識のある旧態依然とした『共同幻想』系である)【一義的にはとっとと辞めるべきです】
2)文中に登場する可愛いの意味にもいくつかありますが
「可愛げがある」に代表されるように、何を言っても嘘でもなんでも笑顔でそうですねっ!とかいう様があり(欧米ではその意味から女性蔑視的であるとして女性に対してうっかりCuteとか言ってはいけません《バカな幼児の意味もあるため”褒め言葉にならない場合がある”》adorableなど苦心惨憺しなければならない《これとはまた意味が違うとしてファッションとしてのポップ・パンク系的にkawaiiはそのまま外国で外来語になったんです》)、
このブラック社があなたを”そうでは無い”(可愛げが無い)と認識している最大のポイントは以下です
「やってないと」(『共同幻想』鉄の掟”嘘でもだよね、そうですね”違反)当該社会全体を批判する結果となったからです(これは彼らのブラック社の場合、個人に対する反論になりません”俺達全員をバカにしてんのか?”の意味になるんです:「何々組なめとんのか?《俺が何々組若頭だとわかって言ってるのか?》」)
 ↓
※繰り返しますが、ですからそんなトンデモ社は【一義的にはとっとと辞めるべきです】

■それから原理原則に戻りますが、
一般人には審美眼がありません(あるなら美大キャリアなどを証明してください)
何が流行なのかもわからずに、雑誌やメディアに頼るぐらいなのです(特に前述のような”古い適応系”社会の場合)、極論美的差異を評価する能力もありません(彼らがミケランジェロやダビンチに関して語ったことをきいたことありますか?)。

そして大事なことは”馴化”という現象です(有り体にいえば”見慣れる”)
時々お笑いなどで、バカっぽい様や意識的に外見や身体的特徴を自虐的にアピールする芸能人がおりますね(目立つ特徴を強調すると誰でもできます)、「人気者になりますよね?」(あなたの論説だとおかしくなりませんか?)、で外見的特徴などで笑いを取っている芸能人が結婚などした時の報じられ方が「お葬式」みたいになってますか?(むしろ男性がお笑い芸人の場合「美女と野獣」のように歓迎的に報じられるのは何故でしょう《批判覚悟で逆パターンも書くとするなら「内田裕也と樹木希林」「桑田佳祐とハラボー」》)。→”馴化”により歓迎された状態を表す言葉もあります「愛嬌がある」
 ↑
条件はブス風でも美人風でもなんでもいいのですが、
「見慣れるぐらし親しいなら相手は仲間だ《美醜を問わない》」←これが始まりなんです
 ↓
■聞いたことありませんか?「見慣れない奴」
(或いは「おい、ここには見慣れない顔がいるな」)
極論すると、仲間意識を共有できない相手のことであり。
同時に厳しく美醜を問うの意味も《どういう奴だと安全保障として探りを入れている状態のこと》→事実上暗黙の(愛国心で考えてください敵国民は?)
「見慣れない奴を表す記号がブス」なんです(事実イジメ事例においても芸能人の子息など美麗なのにイジメの対象となる事例は無数にあります)。

※そもそも動物が他個体の外見を判断するポイントは「健康な個体か?仲間か?」です《種族保存本能》。
(仲間以外は全員、敵か、縄張り荒らしなので即座に逃げるか攻撃対象になります《加えて霊長類における子離れで群れを離れた成長個体が他の群れに参加する時の挨拶に典型的なのが「群れ全員との疑似性交」であり→これは仲間は誰でも全員OKにも連なる本能レベルの習性であり→ヤクザや暴走族などの加入トンチキ儀式なども加えて考えれば人類ヒト科でも横行していることがわかります》→このマイルドな状態が”仲間ならいつも笑顔だよね?《仲間は誰でもOKサインの暗号》”)
←更に追記するとチンパンジーなどの生態から笑顔の原型は「隣の別種小型猿を襲撃して殺害して食うべ」の掛け声のに呼応する嬌声《やろうぜー!》ではないかという生物学的推論もあり、これは人類ヒト科における「焼肉パーティーに笑顔で嬌声」にも被るものです(ですから笑顔が仲間意識への挨拶暗号になる《同時に”無表情”がブス語源である理由》)。
 ↓
※MLB中継など見ると気が付くと思いますが、欧米人が自分を紹介するポートレート写真で「奇妙なぐらい極端な笑顔」してますよね?(日本人感覚では理解できない歪な表情)これですね(私の記憶が確かなら)家庭教育もそうですが学校などでも練習するんです(奇妙な笑顔作る練習)。彼らが異様にマスクを嫌う理由もそこなんですが、「笑顔の無い奴ヤバイから」これは子供時代から叩き込まれる欧米人『共同幻想』社会の慣習です(それだけ敵の多い残酷社会だったのでしょう)。ちなみに日本人の愛想笑いは欧米ではNG(笑顔はもっと極端じゃないと余計怪しいと思われる)。カマラ・ハリス副大統領みたいにってなるとやり過ぎのようだがww
 ↓
<もう一度肝心なポイントを重ねましょう>
・可愛いとは、「可愛げがある」に代表されるように、何を言っても嘘でもなんでも笑顔でそうですねっ!とかいう様である(或いは親に恭順な子供っぽい様)。
・「やってないと」(『共同幻想』鉄の掟”嘘でもだよね、そうですね”違反)当該社会全体を批判する結果となったからです(これは彼らのブラック社の場合、個人に対する反論になりません”俺達全員をバカにしてんのか?”の意味になるんです)
※繰り返しますが、ですから【一義的にはとっとと辞めるべきです】

結論、ブラック社では「こいつは仲間じゃ無い”見慣れない奴だ”」となり
この記号・暗号が「ブス」なんです。
■語源的に補足すると(アルカロイドの影響で無表情になる様ですから)
仲間意識があれば、笑顔の挨拶がある筈だ(by.DQNブラック社)。
仲間の前で無表情になったり(反対の「表情豊か」や「いつもニコニコ」が『共同幻想』褒め言葉慣用句であることに注目)、ましてや怒って反論するなど「見慣れない奴=ブス=ここから即座に排除すべき」←こういう現象が起きてんの。

※繰り返しますが、ですから”そんなDQNハラスメント社”は
【とっとと辞めるべきです】←辞めていないことは、このハラスメント的振る舞いを批判していることにならず(可愛いなどのヘンテコ記号で批判を回避し《話をすり替えて》追認していることになる)、現代多数の「最低でも歩留まり」階層的個性派判断としても失格になってしまいますよ?
 ↑
大事なのはここ→「《話をすり替えて》ブラック社会を追認している」
無意識になあたは、不快『興奮』トラブルを解決せずに(可愛いネタにすり替えることで)永久に温存しようとしてる自分に気が付いていない(放置するとこの不快はどこでもずっと続きますぜ?)。
※合理的結論は「このようなハラスメント体質のブラック社には(苦情は労基へ)一秒たりともいたくないので、とっとと辞めよう(最低でもフレックスやテレワークなどを導入している”古い『共同幻想』仲間意識体質の無い”現代的IT情報業界などを検討)」、同時に自分の失敗した選択(アホみたいなブラックDQN社にきちまった件)がどうして起きたのかも深堀すればより建設的です(無意識なノスタルジーの影響や現代社会でも「恋愛幻想」を真に受けていないか?などをチェック)。

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posted by kagewari at 17:43 | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年08月16日

いやはや本当に自民党支持の底が抜けるかもしれない

個人的には親中利権の香りのする『維新』は支持できないのだが、
このままのペースで行くと、次の総選挙で『維新』が躍進し野党第一党となる可能性すらあると思う。地味なところで言えば、焦点は公明党の議席で(場合によれば自公連立を維持する意味がなくなる)、岸田政権の米国の指示とリベラル層狙いの左旋による保守票の損失が、公明党の組織票より大きい場合、公明党との連立を解消して右寄り政策に戻す方が党勢を回復できるからだ。
※私は創○学会を殊更疑問視しているのでは無いですよ(宗教団体なら宗教が本業ですよねと考えるだけ)、組織票を武器に政治権力を行使することに批判的なだけです。

その意味で(参政党にそこまでの躍進を期待するのは無理があるので)
『維新』でも構いませんよ、政界の勢力地図を書き換える結果となれば面白い。
それほど自民党は「安倍首相暗殺により失ったものに気が付いていない」。
岸田内閣も、岸田氏が安倍首相と友人関係であることや、高市候補応援も結果的に岸田政権にもっていく(保守票固め)流れにあったから、有権者も岸田政権を支持していたが、(国葬まではよかったが)安倍首相無き後ガタガタになってしまった結果、有権者は支持する理由を失った。

有権者は”何を失ったのかにようやく気が付き始めた”(って感じじゃないかしら)。
麻生氏が台湾訪問などで頑張ってはいるけれど、元をただせば麻生氏も宏池会なのであり(祖父である吉田茂的保守)、彼が昭和的保守を超えることは無い。

「あーなんか、自民党はもうダメなんだね」(オワッタ)

”戦後というもの”の中でインチキ臭い舵取りを続けてきた自民党だけれど、
もう限界かな、、、
台湾有事発生をなんとしても避けたい日本としては、早めに「昭和の政界」が瓦解することは悪い話では無い(じゃあ『維新』の躍進はマズいでしょってご意見あると思うけど、不正があるなら結果バレますから《そこは弱点でもある》)。仮に自民党の保守系議員が多く落選した場合「次も自民党から出馬するのだろうか」って論議も出てくるだろうから、
日本にとっての安全保障や抑止力ってものは軍事力以前に”政治の在り方”ってのが何倍も重要だし、インパクトも強い。
●きっと面白いことになるので、次の選挙では自民党と立憲の大敗を期待したい。



posted by kagewari at 14:44 | TrackBack(0) | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年08月14日

「歩留り達の友人とは呼べないかもしれないが、親しみのある知人」の話を補足してみようか

この前書いた以下記事のここ
『共同幻想』社会における友人は”友人では無い”(”適応者”社会の名誉のために言い換えると「論理的に個人的友人とはならない」になるのかな)
https://kagewari.seesaa.net/article/500327458.html
 ↓
非適応系個性派(プライバシー領域拡大)を基本とする現代の「最低でも歩留り以上階層」では、<中略>
「友人と呼んでいいかどうかわからないが(友人という単語に『共同幻想』用語的響きがあるから当て込み難いのさ)付き合いのある友人などより親しみのある知人はいる」ということになるのさ(前述の非公式関係と同じなので)頻繁に付き合いがあることは”無いけども”(極論交友が無くてもよい《最強なのは”たまに見かけるだけで和む”》)。

「最強なのは”たまに見かけるだけで和む”」とかって話を補足してみよう、
いったいこれは何なのか?(笑
■正体バレバレの奴ってことだよ(裏が無い)
『単独者』に限らず、歩留り系でも個性化率が高くなれば(それは趣味だったり哲学だったり様々だけれど”主体的選択分岐が多数の人”)「見たまま変わった人だよね」とわかるもので(勿論個性化志向の社会では”変わってる”は褒め言葉になる)、いるだけで希少価値が実存するし、仮にその(哲学って言うと堅苦しくなるから)フィロソフィーに賛同できるところがあると、(親しいとかなくても)親しみを感じるわけだよ。←「あー、わかるわかる、そういう方向頑張ってるんだね」って(親しいというか応援したくなるというか)、←だから同現象は著名人や有名人から歴史的人物への好感と類似していて(現代オタク向けに言えば「推しメン」心理に近いとこあるかな、、《厳密に言えば違うんだけどさ》)
 ↑
そして”その存在感(実存)”は、下手な友人を上回るので
仮に身近にそんな人いたら、
(それをどう説明したらいいのかって)たまに見かけるだけで和む”よねって感じかなとww

●つまりこの現象は、
「(哲学って言うと堅苦しくなるから)フィロソフィーに賛同できるところがある場合」だから
先方が個性派なのはマストとして、
こっちもその好感選択が可能な個性化に至っていないと認識できない。
(さらに、”概ねだけど”その人がその人に好感持っていることは周囲にはわからない《プライバシーが社会的に共有されたら、プライバシーじゃないだろww》→相手にも直接伝えないとわからない《だから恋愛論における「愛するという概念はあっても、愛されるという受動系の概念は根本から成立しないのだよ」》)

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posted by kagewari at 19:11 | TrackBack(0) | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年08月13日

リクエスト関連(大事なのは友達の数より質さん「社会のルールを守れないならあなた適応者失格だから」)

大事なのは友達の数より質さん
【利用規約に違反する投稿はおやめなさい:下記中段規約統計との矛盾】

それから『共同幻想』適応社会の本分は”文武両道”であり、日本国憲法第二十七条一項「勤労の義務(権利という解釈が正しいでしょう)」これに適応するものこそ”適応者”です。
仕事(本気)をないがしろに遊び歩くものなど”適応者”ではありません。
また、あなたは正確に引用をしておらず(全記事リク投稿は「毎日友達と遊んでた、」であるとか「毎日遊び回ってます」であり)私は、仕事もせずに遊び歩いている”適応者”などいるのかと説明しているのであって(遊びはあっても二の次であり、”適応者”の場合なら仕事あっての遊びだろと《所詮遊びは遊び》)、自立した大人の優先順位を語ったもので、あなたの話は保守系”適応者”の論旨から言ってもおかしい。
【てかあなた自身第一稿でそんなことを言っていない《家事や育児、仕事も皆こなしてる》の記載:まず仕事とあなたも言及してる】
「とにかく真面目一徹仕事に一生懸命な人なんですよ。いえいえ遊んでいるとこなんか見た事も無いです、ええほんとに。」←これは悪評になるんですか?この人物は《大事なものが不足しており》”適応者”失格なんですか?

●私は「”社会適応者”とは文武両道を旨として、仕事優先(遊びは二の次)社会人として(社会人の暗韻は勤労者のこと)立派に活躍する人」の事だと任じており、不良じゃあるまいし「(仕事もせずに)遊び回るようなふとどき者のことではない」と論じているだけです。
※=対人関係としても遊び仲間とは「二の次の関係」を意味する(遊び仲間の一員である前に、立派な社会人であれ):これは『共同幻想』適応社会の原理原則です。
※加えて、適応者の名誉のためにと私は「彼らに友人がいないワケではない」と言及してます(それは記事リク氏のような自称ぼっちなど”非適応系《実は個性派》”の対人関係では観測できないと言ってるんです《その場に臨席することが無いからです》)=自称ぼっちな投稿者に「あなたの見ているのは”付き合いの交友”であり、友人ですら無い」と説明してるんです。
 ↓
※更に適応論的に、米国の《soul mate》に類似した「心の友」などの表現があり(意図は”適応社会には公開紹介しない非公式な関係の意味”)プライバシーの多くを共有して初めて成立する”適応社会”において(故に「家族ぐるみの関係」という言葉がある)、親友は(共有・共同の趣旨に反するプライバシーですから)非公式の存在であり、これが「(公式的にその)友人はいない」の意図に包含されてます。

■また「遊び回る」という表現は一種の慣用句であり(『共同幻想』適応社会のその意味は、その行為を戒める時の表現です)、これは「仕事もせずに遊びまわっている」の省略形であり(ネガティブな意味で使用するのが語源:次P辞書参照)、
”適応者”の社会における正しい用法は、
「あなたは”遊び回って”ばかり、何してんの」など、これを戒める時に使用するのが正しい用法です。
※つまり、『共同幻想』適応社会もあなたのような論旨を(言語用法に定着しているほど)持っておらず、適応社会から言えば、あなたの論説は”適応者”失格です。

>: 自立した大人は遊ばないって、遊び回ってる人は自立してないって意味ですよね。適応者の友達は友達ではないとか、遊びで得られるものは大したものではないとか適応者を揶揄してますよね。遊びで得られるものもあるし、適応者にも親友はいますよ。若い頃ならともかく、年を取れば親友や気心知れた深い仲の人としか遊びません。休日まで親しくない人の為に時間割きたくない。合わない人は疎遠になります。年取ってもぼっちより、趣味や友人と遊び回ってる人の方が生き生きして魅力的な人が多いし、自立してしっかりしてますよ。

■更に、”適応者”を名乗るなら社会のルールを守りなさい
ここの利用規定はデカデカと看板に記載しており、
前提とするべき統計記事では
https://kagewari.seesaa.net/article/486298537.html
『明治安田総合研究所』
調査研究・レポート結婚・出産カテゴリー
https://www.myri.co.jp/research/cat_marriage.php
上記Pから「2016年 20〜40代の出産と子育て(第9回結婚・出産に関する調査より)」
PDFファイルが開くから
<一部抜粋>
<20・30代未婚者の意識・実態>
20代男性                        20代女性
2016、19.3% 2013、30.2% 自分は社交的 2013、37.6% 2016、17.7%
2016、36.7% 2013、47.3% 休日は出かける 2013、49.2% 2016、35.7%
30代男性                        30代女性
2016、16.7% 2013、18.4% 自分は社交的 2013、22.6% 2016、17.7%
2016、34.7% 2013、36.1% 休日は出かける 2013、36.5% 2016、32.3%


どこの世界に65%を少数派だと否定して、35%が全部とかの算数があるんですか?
(小学生からやり直してきなさい)「どこに多くが遊び回っている実態があるんです?」

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posted by kagewari at 21:53 | TrackBack(0) | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年08月12日

リクエスト関連(大事なのは友達の数より質さん「これは一種の錯覚なんです」)

大事なのは友達の数より質さん
>私や友人も適応者に属する方で休日は遊ぶ事もありますが、親友もいるし、自立した大人の精神も皆持ってる人達ですよ。気心知れてるから付き合いも長く、本音も話せるし、一緒にいて楽しいから会って遊ぶのだし、何が問題なんですか?きちんと家事や育児、仕事も皆こなしてるし、誰にも迷惑かけてるわけではありません。一人で趣味を楽しむこともあるし、それとは別に友達と会う時間も大切です。うちの母も定年後は友達と食事やカラオケ、習い事など充実してますよ。問題なのは友達がほしくてもできないぼっちの人の内面ですよね。

関連記事で”適応者の名誉のために”に付記しているとおり、
”適応者に友人がいない”のではありません。
(ちなみに何ら問題が無いのであれば、人の生き方はそれぞれなので、”適応者”でも「歩留り」でも『単独者』でも、中東のISでも、東欧の民族主義でも、米国福音派でもNYのリベラリストでも、ユダヤのシオニストから、中国の若者「躺平」でも、ミニマリストでも、なんでもいいのです《普遍的生き方などありませんから》→ポイントは【当時者が不快を訴え、これを問題視するか否か】です)
●ここ最近の論議の場合
「友人ガー」で謎の悩みを訴える人に「勘違いしてますよ」を説明するもので、
”適応者”の付き合いは(少し極端に言えば)同伴頻度が高くなるほど親友から外れます(典型例は同僚<<<田舎の幼馴染)。
これをわかりやすく言えば、「あの人は会社の同僚で親しくしている友人」というカテゴリになりますが、暗韻は”親友というほどでは無い”階層に属するのであり、
 ↑
わかります?
(”適応者の名誉のために”にも付記しますが、親友との付き合いは頻度も高くなくプライベートなものなので目立つ振る舞いになりません。←つまりこの姿は「友達ガー」の人には観測できないのです。)

「友達ガー」な人は、部外者でも観測できる(どちらか言えば友人では無い)”適応者”の付き合いのことを友人だと思い込んでいて(というか実はそう設定することに意味があるんです)、「友人=社交性=人見知りの反対」だと思っているんです。
(なので友人のいる人は常日頃遊びあるいているなどの錯覚が起きる→彼らの目には”友達というか付き合い”的な交友関係こそが”絶対の友人”【数こそ力】だと《無意識の意図って言うとアレなんですが、無自覚に意図的にそこを使おうと》錯覚している。《”無自覚に意図的に”の意味ちょっとわからないと思いますが→これに似てます「なんか足りないと思ってうどんに七味」←当人には言うほど自覚が無い》)
 ↑
あなたの論旨(大事なのは友達の数より質)と正反対なんです

●記事にも書いてますが、
個人としての人物像として、社交性がそれほど無いとか(調子いい奴では無いとか)無口であるとか(おしゃべりではない)、高倉健の「不器用ですから」に代表されるように何らネガティブな要素ではありません(それこそ人物像の質:中身が大事)。
ナントカ障害とも言われる米津玄師氏も大人気です。

と、こ、ろ、が、
「友人ガー」な人は、斜め上に「社交性こそ”絶対の友人”を獲得し(質では無く)【数こそ力】だと」(無意識に”そう設定”)錯覚しているワケです。←これが「コンプレックスの実像」
※学歴コンプレックスなどで考える方がわかりいいでしょう
(学歴は命題の本質では無い「学歴なるものに象徴化、或いは投影された”本質的な何か”が本体」=極論すれば学歴などどうだっていいと思っている←話を真に受けて矢野顕子の話をしても「全く意味が無い」)
■その暗韻は何かというと、
「自分の内面を(個人としての資質)問われる状態から逃げるため」
全てを社交性や数の問題だと設定すれば、コンプレックスを構成し「ぼっちであるとか、コミュ障」などのタイトルをゲットできます。→社会性や社交性が問題なのだと、問題の本質をすり替えることに成功する。
「反動形成」により、『退行化』する中で(不足する”快感代謝”をゲットするため)「ぼっちであるとか、コミュ障などの自虐展開や自己憐憫(リスカなどの自傷と当てはめてみてください)、不快『興奮』獲得のネタを構成することで」→不足する欲求を燃焼《ドーパミンをゲット》しているんです(ある意味その構造をもって完結している)。

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posted by kagewari at 16:30 | TrackBack(0) | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年08月11日

また前回の補完「自立した大人は遊び歩く必要が無い」

■てかそんなことに(遊びごときに)時間を費やすほど暇じゃ無いし、
(この辺誤解しているむきもあるようだが)遊びなんてことが退屈過ぎて耐えられないワケです。
大人がさ殊更意味ありげなことしているとかじゃないからな、
すっかり衰退してしまったが、パチンコ全盛期では「本気の勝負でホールに挑む大人」とかいたワケでよ(そんな人物は時間を惜しんでひたすら打ち込んだものだww)。
※後述してますが、これ必ずしも現代の「歩留り」世帯に限った話ではありません。←言うならば現代の「歩留り」独身世帯で考えれば”よりその傾向が強い”ことになります。

どこにでもいる絵画好きにしても、時折公園などで水彩とか描いてる人いるけど、
今日が仕上げだって日に「古い友人の遊びの誘い」に乗る人がどこの世界におるのさ。
そして、それが本当の友人なら(同じスポーツの好敵手タイプは例外だけど)「最近どうなの」って話やら(極論いるだけで友人なのだから)交友があるのだから、何か遊び事?に気を取られていたら邪魔だろ?←せっかく友人がいるんだぜ、なぜ余計な遊びに時間取られて平気なんだ?

※なにもこれ現代「歩留り」に限った話ではありません。伝統の”適応者”の場合も老後は自然現象で賢者モードになりますから、資産のある世帯では「離れでのんびり盆栽いじり」が最も幸福なイメージであり(”適応者”ならではの)ご近所が時々縁側に遊びにくるので「お茶うけのお菓子買っておきましょう(或いは漬物を用意しておきましょう)」などの話であり、高齢推して無理な旅行にいくなどの伝統はありません(温泉行く場合も養生目的の湯治目的の話だ)。


●何度か記事リクなどに登場している人の認識は、本末転倒なんです。
「遊び歩いて羨ましい」とか、これ実像わかってるとか本当の友人のいる人物から言えばあり得ない発想だから(”適応者”の友人は本当の友人では無いから、それっぽい雰囲気を醸成するために共通する遊びに興じるネタが必要なワケで、、、)。
【いい歳こいた大人が群れで遊んで嬌声上げてること自体が恥ずかしいことで、、】
→だから2chは暴走族を「珍走団」と揶揄したワケでさ、、
=高齢者介護施設のお遊戯と同じだから(高齢者達が”バカにすんな”と一番怒ってる)
《確信犯選択者や、絶滅危惧種本物”適応者”の『祭り』とかは別よ←遊び感覚で参加していたら、もれなくぶん殴られる》

『退行化』に起因する、見当違いな”適応者コンプレック”があると、
その人自身は適応者では無いんだからさ、”適応者”の気持ちはわからないワケさ、
”適応者”も、コンプレックス系人格には決して本当のこと言わないし(何を言っても違う意味に盛られて受け取られるため)。←彼らさ、本当は「適応稼業も大変だよね」とむしろ労って欲しがっていて、間違っても「楽しいことばかりでいいね」みたいな事だけは言われたくない(そんなこと言われたら「何だお前」と怒るのが常道)。

だからほんとにナンセンスなんだよ、
(記事リクに頻繁に登場するフレーズ)”適応者”が遊び歩いてなんとやらってのは、
(積極的に嫌われようとして必死なのかな?とすら思われる可能性すらある「なんか俺達をバカにしてんのかな」と。現代の歩留り系に至っては「何言ってんだこの人」になるし、)
【繰り返しになりますが】『共同幻想』社会の友人は”個人的に親しい関係では無いので”これを繋ぐためのイベント(遊び)が必要なワケで、本当に個人的に親しい関係の場合、双方大人であれば退屈でしかない遊びは必要が無いんです(目の前に親しい友人がいるのですから)。→仮に目の前の人が(自然現象で腹減ってるとかは例外ですが)「どこか遊びにいきたいね」といえば、これ間接的に「お前とはそれほど親しい仲ではないので退屈だ」って意味にもなるんですから(それを飾るイベントが必要だ)。



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2023年08月10日

『共同幻想』社会における友人は”友人では無い”(”適応者”社会の名誉のために言い換えると「論理的に個人的友人とはならない」になるのかな)

ともだちの概念にこれってのあるワケではないので説明難しいところあるが、
(米国などでソウルメイト《soul mate》って言葉が別途あるように《日本の親友との違いは微妙にワカラナイが》、友人と社交性の境界は曖昧だ。)
『共同幻想』社会の場合、”合わせることや共有することを目的化した”「適応人格」なる(昔の言葉で言うと”外面や外面や対面だ”)意図された作為的な人格に寄せる(乃至置き換える)状況にあるワケで、その人物像状態の交友は「社会適応を仕事の延長として捉えるならば」そら文字通りの意味の友人では無いことは説明の必要すら無いと思う。
 ↑
【幅を広げるとわかりやすい】
懇意の取引先の社長に媚びへつらってる営業マンが、その社長を友達と思うか?ってまああり得ないワケだが、→どうだろうDQN系で知られる”ママ友”社会などにおいて類似した関係が無いと言えるだろうか?(ママ友幼児虐待殺人事件は極端にしても)名称が”ママ友達”などという皮肉になっているが、一般論としても「面倒な主婦同士の付き合い」の俗称でしょ。

※”適応者”社会の名誉のためにあえて付け加えると「彼らの社会でも個人的友人」というのは非公式というか(或いは付き合いのある仲間に伝える事のない)、この表現もどうかと思うけれど”アンダーグラウンドには存在する”(ドラマなどのシナリオで言うとさ、”イジメ”の対象になる前の人物と実は非公式に親しかったのに”イジメ発動”で対応が180度変わるとかあるでしょ)。全員とかいうことではないけれど、”適応者”の多くも『共同幻想』を妄信しているのでは無く、体感的には「漠然と正しいとか無難という判断で”適応”しているだけ」なので、【ここ重要だけれどさ】仲間から外れたところにある”非適応系”個人は気が楽になるというか(風呂とトイレの中と同じに)仲間に言えないことも言えたりするからだ(カウンセラーみたいなものさ)。←この様子を特別親しいとは言わないかも知れないが、体感される”友人感”は(話せる”非適応系”個人の方が)付き合いの頻繁な仲間友人より高くなる。
 ↓
※「風呂とトイレの中」ってのは=「”適応者”にとってのプライバシー」を比喩したものだから、
非適応系個性派(プライバシー領域拡大)を基本とする現代の「最低でも歩留り以上階層」では、上記のような(頻繁に付き合いがあるわけではないため見た目は特別親しいという雰囲気はないかもしれないが)個人的友人(友人と呼ぶのがどうかといえば知人)この接点は増大するワケで(規約統計では休日も友人と出かけることは無い多数だが←そこと矛盾しないのわかる?)、「友人と呼んでいいかどうかわからないが(友人という単語に『共同幻想』用語的響きがあるから当て込み難いのさ)付き合いのある友人などより親しみのある知人はいる」ということになるのさ(前述の非公式関係と同じなので)頻繁に付き合いがあることは”無いけども”(極論交友が無くてもよい《最強なのは”たまに見かけるだけで和む”》)。


でだ、勤務先社員にしても、大学時代のサークルにしても、出先ですから(稀に知古の友人がそこにいるからってのも無いではないと思うが、、それも何か違うと思うだろ?)広い意味では「取引相手の社長」と被るところあるのであって、
●この『共同幻想』適応系の友人関係の特徴に「イベントありき」ってのがある
■ブログ記事リクコンテンツをお読みの方はピンときたと思うけど
何故”現代風に言えば”DQN社会コンプレックスな人の目に”適応者の友人達が遊び歩いているように見えるのか?”←「遊び友達(遊び目的の友達)」に代表されるように、インセンティブの鍵は「イベント性や飲酒や食事など」交友関係では”無く”、私利私欲であって(それを共有する仕組みで《共犯関係的に》友人っぽさが演出される)
→近代の『共同幻想』倫理を前提にすれば一目瞭然。
当時は仲間同士や上位者の許可なく飲酒やイベントを行うことは許されていなかった。
【単独行動で禁止されてますから、飲みたい人は参加するように】←この設定で”飲み会”へ誘導していたワケ(日本の村社会にに限らず欧米教会権力も同じ)。
 ↑
●繰り返すが、結果便宜的に集められた人員を相手に
「ハイ、オマエラ何々会の仲間同士な、みんな同じ酒を飲んだからにはもう友達だよね〜」←という囲い込みをしたもので、
【現代的に言えば婚活サイトのオフ会で集まってイベントやってる様】みたいなものさ、
(彼らは元々友人で仲がいいから集まりったり恥ずかしい遊興イベントに参加しているのでは”無い”)

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