2023年01月24日

好きな人にはいつも振られるさんへ補足「何故「適応強迫」が起きるのか?」

他ブログ読者の方も、どうしていつも決まった形になるのか疑問に思ってる人も少なくないと思います。結論は案外簡単で、”適応”は”個性化”の反語みたいなものですから、「適応強迫」が何に対する”適応”を想定したものかって、想定も何も(個性化社会では同調圧力に適応すべきではないとされているのですから)ターゲットは『共同幻想』社会のことになります。

■『共同幻想』が絶賛崩壊中だってのに、どうしてそんなナンセンスな強迫心理が形成されるのか?
この構造も簡単です。
児童心理における潜伏期でお馴染みのように、そもそも幼児や児童は自立的生存能力において高いリスクありますので(ベーシックインカムの完全導入があるまで扶養家族だったりしますし)、ちょい前に映画評論で書いた「危機を想定すると(生き残ってこそが優先されるため)危機管理に強い『共同幻想』が自然浮上します」=幼児や児童が生存のため”家幻想”に適応することが得策と判断する背景です。
つまり、子供時代は(少なくとも”家幻想”には適応しようと児童が判断するケースが多くなる《近代などは女衒に売春婦として売られても合意が形成されたぐらいの強度》)適応系人格として個性が潜伏しがちなワケで、子供時代を経験したことのある多くの大人には過去に”適応系の時代”を持っていることになります。

■思春期『反抗期』がガツンとハマれば、幼児や児童心理の適応人格は一度全否定されますので(ベタに言えば性行為はプライバシーであり、単独行動の範囲《プライバシー》を拡大することが大人化最大の目標である)、適応先が「性のインセンティブもあるよ」な『共同幻想』適応への横滑りでも無い限り、基本的には全員”個性化”のフラグが立ちます。

■さて、ここで(あえて一般用語出しますが)アダルトチルドレンって言葉がありますね。
「強迫心理」の多くは、思春期『反抗期』による幼児や児童心理の全否定により大人化のシフトにいたらず(一次欲求の断念は個別具体的にそれぞれですが)、なんらかの大人化へのプロセスで動機形成が阻害され『退行化』に至った場合の状態だったりするからです。
幼児や子供時代のノスタルジーに足元を掬われてしまう。
「適応強迫」が無意識化で何がどうなってるのかって「自分はまだ子供なので保護者が必要な状態だ、何かに適応して保護してもらわなければ」というような不安心理に点火してることになります。
 ↑
つまり『退行化』による錯覚で、(まさかいい歳になってホームシックってやれる人は珍しいですから、大人社会でそれに該当するものは『共同幻想』ぐらいしかありませんので)とっくの昔に崩壊した『共同幻想』社会に適応しなければいけないと(不安から)思い込んでしまう状態になります。
でー、現代社会で「まだ『共同幻想』適応人格やってます」なんてのは(ほんと限られた階層だけですから)、田舎のDQNぐらいなので(素で考えれば”罰ゲーム”としか思えない)DQN社会との関係性にやたら拘る等の心理状態になるんです。

以下の事件を思い出してください
“ママ友”に母親上回る懲役15年の判決「ウソ重ねて生活を実質支配」福岡・5歳男児餓死事件
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/159684




posted by kagewari at 22:25 | TrackBack(0) | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リクエスト関連(好きな人にはいつも振られるさん「即日レス禁止の規約違反です」)

好きな人にはいつも振られるさん
(コミュ障だかなんだか知りませんが、自分だけ平然とルールを無視して私のブログで暴れまわっておいて「私はどうして好かれない」みたいな話する神経がワカランわ、《社会的ルールすら無視するんだから》どうして「自分だけはルールなど無視してもよい」と思えるんでですか?)
※200円で連発すれば常識的に私が生活できないでしょう(この間時給200円なんですよ?)
>周囲の人達は良い人、私は周囲を悪人扱いしてるとか決めつけたい放題ですね。後出しじゃんけんもしてない。知人は私のことをバカにしたり私の悪口や噂をネタに周囲との結束を高めてます。キモイ人やぼっち層を毛嫌いして意地悪してるのは知人や社会適応してる人達ですが?そういうのと私を無理矢理くっつけようとするんです。6割歩留まりが偽装だとしても何故ぼっちやコミュ障は避けて結婚するんですか?ぼっちやコミュ障は関わりすら避けるんですか?

■は?現代で”適応者”は「全員頭のオカシイ人達だ」と定義してるんだけど、
(現代の多数は「最低でも歩留まり以上」”非適応者”ですから、現代でも適応しているなんてのはDQNだけだと)
恋人ガーとかトンチンカンな事を言ってる少数派の”適応者”に(教義の無いカルト宗教信者みたいな人達です《『共同幻想』崩壊により今後消滅してく運命:保守系再選択者に入れ替わる》)、好きな人いるだの平均以上のなんとかだとか、必要性の全く無い関係性に”非適応系”が彼らに絡めば、ワケのわからないことになると説明してるんですよ(ドMの変態が趣味ならわかりますが)。
※多数が恋愛関係にあるとか婚姻関係に成功しているなど、そんな現実離れした日常があなたの周囲にあるのなら、あなたの周囲はDQNだらけでマトモな人はいないってことです(その最たるものがあなたの知人だと言ってるんです)。

>知人は私のことをバカにしたり私の悪口や噂をネタに周囲との結束を高めてます。
 ↑
だからそんな連中と関係するとか、どういう趣味をしてるのかと言ってるんです。
(知人でいることが間違いでしょ、とっとと絶交したまへよ《相手はイカレタカルトなんだから》)
※しかもその知人の発言を、初回にエビデンスみたいに扱ってるのあなたじゃん
どうして初回から「頭のオカシイ知人がこんなおかしなこと言ってますが何故ですか?」の質問になっていないのさ(そう質問するべきだろ)。

>知人は私のことをバカにしたり私の悪口や噂をネタに周囲との結束を高めてます。キモイ人やぼっち層を毛嫌いして意地悪してるのは知人や社会適応してる人達ですが?
サイドバーの『共同幻想』論とか読んでないんですか?
あのさ『共同幻想』適応者の全盛期は「魔女狩りイベントがエンタメ」で(そもそも社会適応とは、群れ以外の他者を全員敵として殺害OKと結束する近代までの社会のことですから《だから現代でもその典型は暴力団や暴走族なんです》)拷問が三度の飯より好きな人達なんだが。
「よそ者は吊るせ」(映画『ランボー』初回作もご覧になってませんか)
 ↑
戦国時代も封建時代も帝国時代も終わった今(「最低でも生き残るためにを目的に発明されたのが『共同幻想』ですから」)ギリギリ高度経済成長までは許せても、先進国にもなって”適応者”とか言ってたら精神障害だと言ってんです(適応者=暴力団か暴走族系人格だと思えばほぼ間違いません)。

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posted by kagewari at 19:15 | TrackBack(0) | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リクエスト関連(好きな人にはいつも振られるさん「私は読解しているだけなんだが」)

好きな人にはいつも振られるさん
(私は心理学翻訳の読解《無意識領域までサルベージ》をしているのであって「発言しているのはあなた自身」です《あなたがリクエストしなければ私は何も語りません、、てか不可能デス》)←そしてそれをリクエストしたのは”あなた”なの(忘れました?《私は頼んだ覚えはございません:プロとしてサイト内コンテンツの責務を果たしているだけです》)
※しかも私の知見やフロイト・岸田心理学の解釈は各記事で全公開されております(あなたはその内容をわかって”是非このブログで”と分析記事をリクエスト《請求》してるワケ)←依頼しているのはあなたです(私じゃありません)「わかりましたか?」

さて、本文の前に必ず補足原稿読んでおいてください
https://kagewari.seesaa.net/article/497379540.html
>その女性から見れば自分の交際者とたいして違わない ぼっちやコミュ障はむしろ適応者の方が拒否してます。何故私だけを非難するんですか?周囲は私が選べる立場にないからそんな人でも妥協しろと言うんです。また何故30前後で結婚したり、20代でも交際してる人が大半なんですか?その人達もお一人様で出かけることもあるけどぼっちやコミュ障は対象から外してるのは何故?テストの平均値は関係ない。普通は周囲とコミュニケーションが取れてぼっち層ではない人です。どうしたら私はそういう人と付き合えるレベルになれるんですか

■しょっぱなから言ってることが矛盾してますね(設定忘れましたか?)
仮に今回の話が本当なら、あなたは当初嘘をついていたことになるんですよ?
あなたの主張から
「いつも変な人やおかしな人ばかりに好かれ、私が望んだ人には見向きもされません。」
知人の主張から
「付き合う相手を選ぶべき。あなたが低スペだから相応の人しか寄ってこない。かといってあなたが努力して並のスペック以上になるのも無理」と言われます。」
あなたがそれを受けて
「といっても恋愛もできないような人は中身にも問題があったり、精神的に自立できないような人ばかりで好きになれません。」
●そんなあなたの意見を受けて現代の男性多数派が”ひとこと”(私の紹介してる統計と符合します)
 ↓
20代独身男性の約4割「デート経験なし」、約7割「配偶者・恋人いない」 内閣府の調査が衝撃与える
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2206/14/news155.html
<一部引用、抜粋>
調査は内閣府が6月14日に公表した「男女共同参画白書 令和4年版」の「特集編 人生100年時代における結婚と家族〜家族の姿の変化と課題にどう向き合うか〜」に掲載されているものです。
20代女性の約2割、20代男性の約4割「デート経験なし」
これまでのデートした人数を「0人」と回答した未婚者は、20代は女性の約2割〜約3割、男性の約4割です。30代でも女性の約2割、男性の約3割がデート経験なし。
20代女性の約5割、20代男性の約7割「配偶者・恋人いない」
「配偶者・恋人はいない(未婚)」との回答は、男女とも全世代で2割以上です。特に20代は女性の約5割、男性の約7割が該当します。SNS上では20代男性のデータが話題になっている印象ですが、20代女性も半数は配偶者や恋人がいないようです。

結婚願望ない理由、男女とも「自由でいたい」「好きな人いない」が多い
積極的に結婚したいと思わない理由について、独身の男女で比較すると、女性で5割前後となっている項目は「結婚に縛られたくない・自由でいたいから」「結婚するほど好きな人に巡り合っていないから」など。男性は「結婚に縛られたくない・自由でいたいから」「結婚するほど好きな人に巡り合っていないから」「結婚生活を送る経済力がない・仕事が不安定だから」が4割前後でした。

●現代の非婚派が
30代4人に1人が結婚願望なし 婚姻は戦後最少、共同参画白書
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/693111
<一部引用>
内閣府が実施した結婚や収入に関する調査で、婚姻歴のない30代の独身者は男女とも4人に1人が結婚願望なしと回答。理由として「自由でいたい」などのほか、家事育児の負担や経済的な不安が挙がった。21年の婚姻数(速報値)は約51万4千組と戦後最少。
白書は、未婚や事実婚、離婚など人生や家族の姿は多様化したと指摘。配偶者控除の見直しなどを念頭に、世帯ではなく個人を単位とする制度設計を検討すべきだとした。

●加えて離婚率は約40%、セックスレスは50%越え
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posted by kagewari at 14:35 | TrackBack(0) | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

好きな人にはいつも振られるさん”記事への補足”

好きな人にはいつも振られるさんには何を言っても話が通じないようなので(てかもう読んでいなかなとも思い)、同記事お読みの他読者の方へ補足です。
■ある意味強迫心理案件において”非常に典型的な事例”であるため、続きが読みたい方いるかもしれないので、いくつか補足解説しておきます。

まず大きな矛盾は、『草食男子』の登場以降社会の各所において「恋愛幻想」の破綻というかオワコン化が進行しており(疑問のがわかりいかもしれません)、恋愛ドキュメンタリーショーに対する広範な嫌悪感と”極一部の熱狂的ファン”の様子は現代の情報格差そのもので、
世界的にも恋愛ドキュメンタリーショーにおけるSNSなどの炎上で自殺者が多数発生していることが放送業界で問題視されていることからも(言うまでも無く最初に同企画を思いついたのは欧米らしく日本はその模倣なのでしょう)、イジメ体質的に熱狂的視聴者は『共同幻想』”崩れ”適応者、俗に言うブラック社会のDQN階層であることがわかります。
(現代多数の「最低でも歩留まり以上」階層は、こういう番組企画そのものを《そういうのが好きな視聴者含めて》気持ち悪いと感じている。)

婚姻者階層の分析も、
有権者における浮動票や無党派層などの分析から(また新卒入社3年以内に3割辞職などのDATAから)、私は「最低でも歩留まり以上」階層が現代では6割に達する比較多数階層であると理解しており(イジメ傍観者に顕著ですが)その半数近くが”偽装適応”するため、(対人関係で親友クラスの本音の聞き取りできない立場の人から見れば)3割の”崩れ”適応者と、6割の半数3割の”偽装適応”実は「歩留り」な人の合計値から「6割の多数が適応者」であると錯覚されてますが、『単独者』など個人的な本音に触れる事の多い立場から言えば、それは多くの”偽装適応者(イジメの傍観者)”による錯覚であり、現代の”適応者”の実態は3割程度の時代錯誤な階層に限られます。
●ある意味それを反映している統計が「離婚率4割、セックスレス5割以上」というDATAです
※全体の4割に未婚フラグが立っている(これは時代の先端である東京の独身男性の生涯未婚率の想定値40%試算と符合する)

※また大事なことは(国民性の違いはありますが)少子化を脱したフランスはシングルマザーの子供が全体の半数を超えている(フランスは以前から教会権力を背景とする宗教系『共同幻想』が世俗化崩壊しており社会的に歩留まり系が昔から多かったこともあると思われ)。

■更に「好きな人にはいつも振られるさんの設定には決定的な矛盾があります」
好きな人にはいつも振られるさんはやたらと”平均以上”やら”スペックがどうたら”『偏差値』認知を持ち出しますが、偏差値とは一定の基準を設けて(わかりやすい例は年収など)意識的に階級や順番を発生させる概念です。←わかります?一種のマクロ分析です(個人の特性を重視せず一律の基準で母数全体から順番を比較するものです)
●どういう意味か分からない人に簡単に説明すると
「大学受験のテスト結果だけで、生徒がどれほど優秀かわからない」と言った場合、ナントカテスト結果の『偏差値』にはクソの意味も無いのです(どこかの会社の人事部長になったつもりで想像してみてください《テスト上位から優秀な社員になるなら人事部長は苦労しないワケで》)
 ↓
そこで個々人の個性を見ていく場合、→ハイ、もうこの段階で『偏差値』は使えないんです。
人を平均値だかなんだかでしか判断できない人に、この人が個人的に好きだなどの判断は最初から不可能なんです。
=つまり好きな人にはいつも振られるさんは、そもそも個別に自分の好きな人を判断することができないんです(彼女の言ってる好きな人とは、知人に多くいるDQN系にウケしそうな漠然とした平均値の高い人物のことですが、言うまでもなくこの想定も恐らく大きく間違えてます)。

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posted by kagewari at 02:16 | TrackBack(0) | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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