2022年11月28日

リクエスト関連(どこ行ってもなじめないオタクさん「合コンネタは何の参考にもならんよ」)

<次P 自分の時間論のところ少し追記編集>

どこ行ってもなじめないオタクさん(あれは『合同結婚式ゲームだ』)
>歌の動画でバックの人達が息を合わせて踊ったり、ハモってるのを適応者の参考に仰ってるんですか? htt p s : //youtu.b e/a-nHqPDBk9Q (オタク同士でも普通以上の位の人がデブスに話しかけないから実話か怪しいですが)この男性達が歩留まりですか?こんな遺伝子を残したくないから元々結婚する気はありません。オンラインでも良いからコアなアニメ話をできる友人はほしいですが。ただ人間関係円滑にした方が仕事し易いから外見含めて偽装する方法をもう少し具体的に教えて下さい。

後ろで歌ってるのも全員(同一人物)フィル・コリンズだが?
■(偽装なんてお勧めしませんが:後述)
やるなら、進行してる流れを丸暗記しろってことです。
自分の意見は一切言うな(それらしい偽装までしか許されない)
自分の意見を言えてる雰囲気で(ノリのいい笑顔で)「そうだよね」
基本全て”追従”(嘘がバレるといけないので、話に出てくるネタは全て予習しておくこと)

●で引用の2chのスレはなんの参考にもならない
合コンってのは統一教会の『合同結婚式ごっこ』みたいなもので(DQNの日常)、
基本スワッピング同好会的な性倒錯者の会合と言っていい。
(恋愛リアリティーショーの主たる視聴者はDQNだ)
まあ付き合いでそれに参加しなければいけないことになった場合、覚悟の上(偽装のために)笑顔で参加すれば?ぐらいの意味しか無い(そこでモテるとかに全く意味が無いから《そんなゲームをする奴の誰かと性交しなければいけない縛りがあるんだぜ?》)、
現在の2chはもう歩留り探すような場所でも無いし、youtuberが引っ張ってくるネタってのはアクセスで稼ごうって釣りになるような話をワザワザ引っ張ってきてるんだから、ソースが2chだからどうって意味も無い。

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posted by kagewari at 21:06 | TrackBack(0) | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国で面白いことになってきましたね「白紙革命となるか」


いつものように中立系Harano Timesさんがわかりやすくまとめてます
これは面白いことになってきましたよ

ウイグル・ウルムチ、住民が警官にぶつけた言葉。
https://youtu.be/0PBZcxFtu_o


すでにあの事件を超えている、なぜこうなったのか?中共は何で悩んでいるのか?早めにコントロールしないと、止められなくなるかも
https://youtu.be/qM7Q32gXE9Y


この数日が勝負になりそうですね、
(拡散希望につき、住まいと心理学両ブログに同時アップします)




posted by kagewari at 17:53 | TrackBack(0) | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メタファーなどの「比喩的表現やたとえ話が理解できない」って症状もある

まず「症状がある」は「病気という意味では無い」ので勘違いしないでいただきたい。

「たとえばさ、太陽が西から昇ったとする」
「え!!太陽が西から昇ったのか!!」←こういう奴のこと

「彼はさ時に狼みたいな時がある」
「え!!〇〇って狼だったのか!!」←こういう奴のこと

言うまでも無く先日記事に書いたこれのことだとわかりますね
ミクロ視点とマクロ視点(極端に近視眼的って現象のことです)
https://kagewari.seesaa.net/article/493651960.html
見方変えりゃ一種の「LD (学習障害)やADHD (注意欠陥多動性障害)」です。
しかし、そんな人やそんなことってどこにでもありますよね、
(うっかり”たとえばさ”を聞き逃していたとか)

■あくまで一般論や推論の域を出ない話なんですが、
親子関係などのエディプスコンプレックスがらみで構成される「強迫心理」などにおいて、
子供の側が(そら成長段階だから多感だし、その時のメンタル状況ってのもあるでしょう)
頻繁に、「比喩的表現やたとえ話が理解できない」状況にある時(新しく習い事教室はじめて緊張が抜けていない日もあるでしょう)、
※俺は児童心理学専門じゃないので類推だが、ほとんどのガキは初期的に全員「LD (学習障害)やADHD (注意欠陥多動性障害)」であり、これを親側が何らかの(場合によれば家訓や文化伝統など)教育的アプローチでこれの鎮静化に成功したケースが「賢しい(さかしい)子」になるんじゃないかと思う(フロイトの定義した「潜伏期」ってのも半ば親の恣意的関与による可能性も捨てきれない可能性あると思うんだわ)。

自分に向けられた話では無く、
親が近所迷惑なママ友などとのめんどくさい会話をうっかり聞いたなどの状況で
(あー、勘の鋭い人ならもうわかっちゃいましたね)
「、、、ララララ、、ホニャララ>>だった時があってさ、〇〇《聞き取れない》だとするじゃない、本当にそういうの嫌よね死ねばいいのにとか思っちゃう(笑」
なんてのを聞いて(エディプスあるので後から聞き返して確認されることもなく)
心の中で「アタシが○○できなくて○○してつのを、死ねばいいのにってほど嫌ってるんだ」と受け取ったとする。
その後、トンデモナイ「強迫心理」構成されるよね?

偏向報道のメディアが嫌いな政治家揶揄する時の常とう手段「切り取り編集」ってあるけどさ、
これの無意識バージョンさ(だいたいが人の聴覚それほど正確か?)

●でさー、これ「案外よくある話」なんだと思うんだよね、、、



タグ:強迫心理
posted by kagewari at 13:03 | TrackBack(0) | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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