2022年11月18日

リクエスト関連(生活受給の発達障害者さん「おっしゃるとおりです」)

<末尾にバカ・バイデンについてちょっと追記>

生活受給の発達障害者さん「ぶっちゃけ左翼の資金源なんです」
>本当に監視されないか不安ですが、メインと違う口座で登録します。あと環境対策は意味があるのか?食品トレーやお菓子箱等をリサイクルに出してたけど余計に石油などのコストがかかる。服のリサイクルも大半は途上国でも着られずに砂浜に埋め、波でその服が海に流れて鳥等が食べて窒息死する。始めからゴミを焼却処分した方がましでは?ソーラーパネルも山を削って設置したり、寿命後のゴミ問題もある。まだ火力発電の方がましでは?エコ洗剤も途上国の森林伐採して植えた植物が原料。下水も設置されてるなら合成洗剤使う方がましでは?

この辺はほとんど武田教授が問題視しているもので(参政党とかの政策課題になっている筈です)、おっしゃるとおりで、ゴミは分別の必要も無いしソーラーパネルも本来は衛星軌道にあげてマイクロ波かなんかで地上へ伝送しないとあまり効果的では無いし(ホームバッテリーがあれば現行のソーラーもう少しよくなれば使い道ありますが《メガソーラーは環境負荷大きすぎ》)、どんどん火力発電すべきですし、Co2欠乏すると地球上の生命死滅します。洗剤がらみてヤシの大量栽培が途上国の環境破壊してますし、いいこと何にもありません。
【この話の信憑性は全てタバコの副流煙ネタ同程度のインチキです】
・だって意図してデマ研究を国連などで発表させてるんですから
(最初のスポンサーは、原発利権を持つ英ロスチャイルド)

■今や、この利権は(環境系は米元副大統領アル・ゴアが率いてますが、一部セレブの資金源となっており《わかりやすく言えば金儲けのためにやってます「先進国Co2排出量を債権化し先物取引市場にした」》)、随分昔に独逸の極右政党「緑の党」を何故か左翼活動家が乗っ取った時は共産主義者の生き残り策でしたが、(金になる仕組みの発明以来)今や共産主義者の活動資金になってます。
(次なるスポンサーはダボス会議で有名なグレートリセットなグローバリスト《背後にウォール街:ヘッジファンドのジョージ・ソロス》)
ローカルなネタで言えば、
日本のゴミ分別関係の利権は産廃業がらみで(わかると思いますが被差別〇和部〇などの)利権となっており、一度政令などで決めると怖くてもう行政にもいじれないのです。

→続きを読む

posted by kagewari at 21:21 | TrackBack(0) | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本人向け「BAND-MAID論の続き」(3)

いきなりだけれど、俺は元々日本のポップスロックファンでは無い(そんな詳しくないからね)、
そちら系では洋楽ファンであり(映画繋がりでドアーズやREMが好きだった)、音楽ということで言えば元JAZZファンだから(リー・モーガンやウェイン・ショーター)、きっかけはよくある映画音楽からで(最初は洋画ファン)、マックイーン『ゲッタウェイ』のクインシー・ジョーンズや、何と言ってもデニーロ『タクシードライバー』のなんちゃってJAZZ(バーナード・ハーマンだからユダヤ人だね)由来、映画音楽的にはなんといってもエンニオ・モリコーネやミシェル・ルグラン、『ザ・ドライバー』1978の音楽(調べたらマイケル・スモールって人だって)、レッドフォード『コンドル』のデイヴ・グルーシンなどなど、スティーリーダンの言うナンチャッテJAZZ映画音楽が始まりです。
代表として:Immortal Movie Music 『 コンドル(Three Days of the Condor) 』 original sound track 1975.
https://youtu.be/1tlv6nMcEjs


70年代や80年代当時は、マイルスが『死刑台のエレベーター』吹いたり、B級映画だった『ジェラシー』にジャレットのケルンコンサートが挿入されたり、勿論本格JAZZが使用されることもあった(死刑台のエレベーターは50年代だったねスマン《仏フィルムノワールの時代だわ》)。

■JAZZってのは、当初白人向けダンスホールにおいて奴隷階級だった黒人ミュージシャンがホールの楽団として演奏していたに始まると思う(後にデューク・エリントンに代表されるオリジナル作曲家スタイルへと変遷)、この時(まあ昼間は食うためで望んで演奏してるのではない)ミュージシャンたちが三々五々帰り道の飲み屋で「昼演奏してた楽曲のコード進行だけパクって(それを逆にする場合もあった筈)”お題(テーマ)として”フリーの即興演奏を楽しんだ」のがJAZZの始まりだ。
※ロックが大事するリフはJAZZではテーマに相当するんだけど、どちらかといえばJAZZにおけるテーマとは”前フリ”の意味でしかない(落語家などの大喜利や謎かけのお題と同じ《価値が無いってか聴き所はそこじゃない》)

■JAZZの代名詞ともなってる不協和音のブルーコードは、昼間の白人向けの演奏に対する皮肉な一面もあったのかもしれない。
(ちなみにそこが白人労働者階級の琴線にも触れカントリーと融合するキッカケにあったのかもしれない→ロカビリー→ビートルズ→ロック)
そうういう成り立ちだからさ、JAZZには名曲とか代表曲にこういうのあるけどさ
「JAZZの世界ではこれらをカバー曲と”呼ばない”」
 ↓
Bill Evans "Alfie"
https://youtu.be/BlgFezYX528


テーマ(ロックならリフ)終了2分30秒からが本当の演奏となる
(アルフィーは確かブロードウェイミュージカルの挿入歌でバカラックの作曲)
ビルエバンスは白人だけど例外ってか異能(キースジャレットにも影響与えた人だから)

→続きを読む

posted by kagewari at 12:36 | TrackBack(0) | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


Amazon 2
所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




comments他

・コメント欄は『公開掲示板』同様に原則削除禁止です
(基本的に削除依頼には応じられません、削除依頼は投稿禁止ワードとなってます)

・SPAM対策として一部キャリアからの投稿がIP規制の対象となってます
(同規制キャリアから登録抜けによる投稿がある場合、投稿は自動削除されると同時に規制IPに追加登録されます)



現在コメント欄閉鎖中 (2014.7.26〜)



LINK
タグクラウド