2022年05月26日

”もぎせか”も航空自衛隊新型戦闘機開発F3に触れるようになってきた

彼も対談で触れてましたよ(次期航空自衛隊戦闘機F3開発の件)。
俺は、日本の安全保養を考える上で「特に仮想敵である北朝鮮と中国は」、敵地攻撃能力とF3ステルス戦闘機(F2の後継なので概念としてはマルチロール戦闘機になる)これが決定打となると考えている。コストのかかる核兵器など全く必要が無い。

何故なら両国とも、独裁政権だからだ。
(彼らは自国民やましてや兵士が何人死のうと知ったことでは無く、仮に戦争に勝っても自分が死ぬのなら全く意味がないと考える人種だ。)
敵地にレーダーに捕捉されることなく侵入し、どこでも精密爆撃乃至レーザーなどで国家元首の首が獲れるなら、核兵器に匹敵する抑止力となる。
※核シェルターにいたらどうすんの?←心配される方いるかもしれない
アドゥルフの最後も似たようなものだったからね。
しかし諸君、恐ろしくて何年も何年も何年も地下から一歩も出ずに生活することを望んで独裁者にまでなる人物がおるのかね?「地底人かっ!」

●現在考えられている先進性は
米軍F22を超えるステルス能力、
非公開の超航続距離(戦術爆撃機並み:ちなみにだなF22にも爆撃機計画あったんだよ《FA22開発計画だったかな、、》)
アンチ迎撃ミサイル、無人子機を同伴するネットワーク攻撃(ほとんど小説・アニメの『戦闘妖精雪風』)、レーザー兵器の運用、自衛隊が重視するのは「対艦ミサイル2発以上」だが爆撃機としての運用にはここ関係無い。
 ↑
つまり、存在そのものが「核兵器級」となる
ハイ、「抑止力」としての効果はここからが本題で、
(確かに核戦争のためにICBMと核弾頭保有もコストだが)
中国人民解放軍は、全国に特殊な「ステルスを探知できるかも知れない防空レーダーを設置しなければならず、監視要員もかさむ」、「日本のF3を迎撃可能な戦闘機を開発しなければならない(米国の半導体規制制約下で)」「しかもあの広大な中国の防空識別圏全てにスクランブル可能にその新型要撃機を配備しなければならない」

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posted by kagewari at 04:28 | TrackBack(0) | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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