2022年05月13日

リクエスト関連(感覚過敏でマスクがつけられないさん「理屈の通じる相手ではありません」)

感覚過敏でマスクがつけられないさん
>名前の通りです。マスクの素材なども工夫したけどだめでした。見知らぬ人から冷たい視線はもちろん、「つけられないなら外を出るな!」と怒鳴られることもあります。感覚過敏の説明をしてもだめです。私も持病での通院や買物で外に出る必要があります。外出は最小限に、人の少ない時間帯や道も選ぶようにしてるけど限界があります。どうしたら良いですか?でもマスクしてない人を叩く人の中には酒の席でマスク外して酒を飲んで大声で騒いだり、カラオケもして感染リスク上げてる。マスクできない人だけを責めるのは勝手ではないですか。

■まずこれ、最初からの話ですが
「感染者では無い者がマスクをするこれという意味は”全くありません”《特別効果が無いの意》」
(今回のコロナで無症状感染事例があったため《感染の自覚が無いケースがある》、ワカラナイなら全員マスク着用になったんです:この辺の実際のところは周知されていません)
※また、現在東京ではどうでしょう、、半数近くの人が「既に終わった」とコロナ感染症そのものに特別関心持ってません

でね、

●日本はまだいい方で、これウォール街のグローバリスト・ソロ〇の影響下にあるような政治家(仏マクロン、カナダ・トルドー)になると、コロナのロックダウンを全体主義浸透のためにワザとやっていて(共産化)、トルドーに至ってはワクチン強制反対のデモ隊に軍の特殊部隊差し向けたり、”戒厳令宣告したんですぜ”マジな話(普通の平和的なトラック運ちゃんのデモ隊リーダーを逮捕拘禁:しかもこの人普段トルドーが左翼のきれいごとで賞賛していたネイティブアメリカン系の人ときた《トンデモ二枚舌も露見》)、
マクロンもブースター打たない奴は全員解雇でいいとかで騒ぎになり、
先日の大統領選で負けかけてました。

日本の場合も主としてこのネタ(同調圧力で組織的『興奮』を期待できる煽りネタ)
主としてレスポンスしているのは全体主義者になりますので(権威に従う自称”適応者”)
 ↑
うーんとこの人達に何言っても無駄だから
(理屈で動いてませんから、極端に言えば「とち狂ったカルト宗教信者だと思ってください」)
コロナ感染症とか【全く関係無いから】
彼らは同調圧力で組織的『興奮』する状況に”ノリノリ”なだけです
(「マスクしろっ!」←すげーカッコいい決め台詞手に入れちゃったぜって話《その本質的意味などどーーだっていんです》)

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posted by kagewari at 16:03 | TrackBack(0) | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リクエスト関連(いじめられっこさん「まずTwitterはエビデンスにならないからソース出そうね」)

<書き忘れた、末尾にちょこっと追記>

いじめられっこさん(分割を一本で)
>https://twitter.com/hxkOvJbby42DSQh/status/1514151858104725506
いじめた側はいじめられた側より成人後のCRP(炎症・老化を測る数値)が低い傾向にあるそうです(いじめ加害者の方が老化・炎症が少ない)。それに比べていじめられ続けた人や虐待されてきた人は脳の萎縮も酷いようです。https://gentosha-go.com/articles/-/25219

私ももともと短期記憶やミスが多い方でしたが、虐待やいじめが続く中でそれが年々さらに酷くなって生活でも困ることが多いです。でもいじめた側は何事もなく幸せにくらしてます。恨みなんて簡単に消えるはずがない。相手の不幸を願う程にいじめられた側だけがさらに嫌われたり、体を蝕む原因にもなる(病気にもなりました)。虐待されたりいじめられた人だけ後遺症が残るなんて不公平過ぎます。


Twitter主の引用もとはこれだと思うよ
いじめっ子の方が成人後に健康的な体をしていることが研究で明らかに
https://gigazine.net/news/20140515-being-bully-is-good-for-health/
(その記事中に紹介されているけど)そのまた引用元がこちら
Childhood bullying involvement predicts low-grade systemic inflammation into adulthood
http://www.pnas.org/content/early/2014/05/09/1323641111
で、記事中参照となっているCRPのwikiが以下で
C反応性蛋白
http://ja.wikipedia.org/wiki/C%E5%8F%8D%E5%BF%9C%E6%80%A7%E8%9B%8B%E7%99%BD
(ざっくり言えば、C反応性蛋白とは大きな炎症があったことの証明である)

まず記事中でも「どうしてCRPが前後するのかよくわかっていない」であるとか、他の医師からの反論なども併記されているように(この反論根拠は欧米における”いじめっ子”の典型的定義は運動部などのスポーツエリートのことで《筋肉バカで性格悪いってのが欧米の決まったイメージ》、その尺度から言えばイジメる側が最初から健康体としのパフォーマンスが高いことにならないか?って知見も含まれていると思います)、これは論文として発表されてはいるが、学説でも無いし有力なエビデンスとは言えない、何故なら、あなたが下段で引用されている小児科医の研究がその証明になるんです。
 ↓(こっちの方ね)
https://gentosha-go.com/articles/-/25219

■どういうことなのかまとめて論じるとね

炎症が起きるってことは『興奮』レベルの体験であることを意味します(どってことなければ外傷も起きないだろ?)、そしてそれが仮に成人後も計測できるなんざ話になれば「どんだけ?」ってことになりますよね。
 ↑
多分、意味わからないと思うので補足するけど、上記で何を言っているのかというと、
外傷性あるような不快現象あれば、普通対処しますよね?
(回避行動や反撃)
つまり、これは現象として「回避行動を取れない状態の論議なの」
(多分研究者はここ無意識に織り込んでる:イジメ問題が個人の問題では無く「社会問題」である件→これを構造化固定化させるには「イジメが社会現象として継続しなければならないからだ」)

 ↑
はい、ここでもう一点疑問がでます
イジメる側が社会現象なのはわかるとしても(それを抑止する機能が無い:私は個人的にそれをほう助する機能がありイジメは『共同幻想』社会の基本性能だと論じてます)
イジメられる側が何故固定化するのでしょう?
ここで話は一巡します

■これは現象として「回避行動を取れない状態の論議なの」=「強迫心理」

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posted by kagewari at 13:37 | TrackBack(0) | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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