2022年04月25日

少し前記事の続編「コンプレックス論」の周辺事態(ちょっとした予告編です)

直近の原稿、以下の補足です
コンプレックスに起因するなら「その段階でバカげた乖離がある」ってことだからさ、
https://kagewari.seesaa.net/article/486679807.html
 ↑
「コンプレックスの解消は”それが気にならなくなる”ことである」
(コンプレックスのネタ元がそのまま解決することでは無いって話)



■しかし勘違いしないでいただきたい
「気にならないのでその件に関して何もしなくなる」とかでは【無い】
(何かすると決まったものでもないけれどさ)
コンプレックスが解除された後も、関心事項として続くことは何らおかしくないからだ。
「ナントカじゃなければダメなんだ、もう終わりだ」とか言わなくなるだけで、
 ↓
例えばスピーカーがJBLの44ナントカじゃないとダメとか思っていたのが解除されても、オーディオファンとしてその後もスピーカーへの関心が続いてもおかしくない(無駄にイロイロ知識も得ただろうし)、
今度は”実のある”っていえばアレかもだけど「ダイヤトーンのロクハンフルレンジ一発の」とかね、コンプレックスが解除されるってことは「強迫性」無くなって自由になるってことだから、
 ↓
オルタナ・サブカル広義展開系にどんどんいける
(だんだん次回原稿に被るはなしになってくるけど)
●「何をしてもダメだ」から→「どうにでもやりようはある」に変化するのですよ

これさ、
逆さにするとどうなる?
「どうにでもやりようはある」かもしれないのに「何をしてもダメだ」と思ってしまう心理
【本稿は次回へつづく】



タグ:強迫心理
posted by kagewari at 18:13 | TrackBack(0) | 心理学テキスト「Why not」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リクエスト関連(戦争が怖い発達障害者さん「だから憲法改正するんだけど?」)

<4/25 関係あるのか無いのやら、どうでもいいリンクを末尾に追記>

戦争が怖い発達障害者さん
>戦争も大きな原因でしょう。他にも世界の仕掛人?の様々な思惑などに巻き込まれてるか知りませんが。理由は何であれ実際に電気代やガスが跳ね上がって生活が厳しくなってるのは事実です。これからもまだ値上がるようなので生活していけないのも事実です。日本は米に逆らえないまま一生言いなりになるしかないのですね。そのせいで日本がウクライナのように侵攻されないことを願うばかりです。

■まず、具体的な数字は記事では公開できないので、amazonのシステムでホニャララしたとおりです。なので生活が厳しくなっているなど私には到底その意味がわからんのです(何かのブラックジョークなのかしらと)。
いちおうの援護射撃的情報提供があり、オール電化深夜電力給湯の契約において想定以上の値上げがあるとの話も参考に検討した上で答えてます。
(ホテル式のセントラル給湯では無いですよね?)必要の無い日は電源落とせばいいのでは?
(何分、給湯器の無し風呂無しアパート暮らしなので、そういう贅沢な悩みの経験がありませんので、それが一体どういう生活苦だと言いたいのかさっぱりわからんのです。「国民年金」だけで《不足分を生活保護申請せず》生活されている高齢者がどれだけいると思ってるんです?)

●それから米国のインフレは戦争の前から急上昇してんだよ!!!!
(クッソバイデン政権のド左翼環境政策の失政で!)何回説明したらいいのかな、、、
一部には自分のやらかしたインフレ誤魔化すために(ロシアのせいにするために)ゼレンスキーに仕掛けさせたって冗談みたいな話まであるんですよ?
ドイツの電気代値上げも(太陽光他SDGsエネルギーやり過ぎて去年から大停電もあるぞなど騒ぎになっていた:中国ではマジまな話大停電が連発していた)、ずっと前かそのトレンドなの!!

それから、いくらなんでもこういう表現は無いでしょ、、、
>他にも世界の仕掛人?の様々な思惑などに巻き込まれてるか知りませんが。
 ↑
お前さ、知りませんがじゃネーだろ、、
僅かな金額で、私に最低賃金以下の報酬で返信をリクエストして(リクエストしたのはあなたですよ?)責任ある回答をと、再度エビデンスとなるリンクなど探し(詳しく知りたいからリクエストされているのだろうと)簡易ではありますが論文形式で返信書いてるワケですが、
その記事を読んだ後の感想が「なんだか知りませんが」って、、、真剣に読んでネーのかよ!!
(それとも何ですか?私を最低賃金以下でこき使って面白がっているのかしら→そのお題が「生活苦が心配です」とか、、これまたシュールなジョークですねww)

→続きを読む

posted by kagewari at 02:15 | TrackBack(0) | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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