2022年04月03日

リクエスト関連(2/28の記事でさん「あなたがナントカ障害者ディスってどうすんのさw」)

2/28の記事でさん(二編まとめて「それからどこ読んでいるのか知らないけど”誤読”してるよ」)
>>仮に同じ楽団にスピルバーグや米津玄師が入れば余裕でパージします
田舎だとさらに発達障害者が異質扱いされやすいですが、社会的に成功した人は田舎でも一目置かれますよ。「普通の職業もできない発達障害者」がパージされています。カサンドラの人達も米津玄師やスピルバーグのように才能豊かな旦那さんなら喜んで支えると言ってますよ。コミュニケーション困難な平凡な(もしくは平均以下の能力の)旦那だから絶望して病んでるんです。発達旦那を金づるとして離婚しないと言って都合良く利用してる定型妻も多いと感じますが。


■心理学テキスト各所に書いているけどさ
心理学の原則「結果論には意味がない」
つまり、社会的成功などクソの意味もないの(強いて言えば偶然)
※これもパレートだったかな?経済学にも類する論文がある
仮にスピルバーグ並みのアイデアある奴なら、映画など一本も撮ったことなくても、その才能を誰にも知られてなくても【スピルバーグと同格】なの。
逆に言えば、スピルバーグはどこぞの名も知らぬナントカ障害の人と【同格】なの。

※個性化(或いは独創性)だけがそのポイントで業績どうこうなんざクソみたいなものに関心あるのは『共同幻想』適応系の特に自称”健常者”などというトンチキな人達だけであり(そりゃ権威性認知だし、社会的地位インセンティブに踊る人達だから)、非適応個性派はそんなこと無関心でいいワケ(だからミニマリストなどが台頭した)

俺が説明してんのは『共同幻想』適応系がデッチあげたナントカ障害ってストーリーが彼ら自らスピルバーグにひれ伏すことで「その概念のモデルが破綻してるだろ」ってことを説明してんだっての。

●お前さ、社会的成功しても、ちやほやするのはクソ野郎共だけなんだぜ?
(まー自称”健常者”などという”どうかしている人達”)
 ↑
「何が嬉しいの?(むしろ罰ゲームじゃん)」
それともなにかい?暴走族にでも憧れてるの?(それもどうかしていると思うぞ)
で、それ関連の嫁などもれなくくっついてきたら最悪じゃん。
「何が言いたいのかね?」

それから好き好んで田舎にいる理由などどこにもありません。
<<自治体より住宅手当の計算式は違うと思いますが、引っ越し資金も《契約金他》生活保護で支給されます>>
言えばさ「保守系政治意識のある人物が、好き好んで西早稲田に引っ越すか?」(喧嘩売りにいくなら別だが)、日本は憲法で居住の自由だったかな?が保証されてます。
好きな土地に暮らしていんです。
田舎が話の通じないオカシナ人の巣窟と化してるのであれば、引っ越せよ。
(家の隣に暴力団事務所できたら引っ越すだろ?←同じことだけど、)

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posted by kagewari at 21:54 | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まだ誤解あると思うので「今度は”意味の分からない社会適応”を語ろうか」

これはコロナ感染症(特にワクチン論)、ウクライナ紛争がわかりやすいと思う。
所謂”彼ら(自称健常者など意味の分からないことを言う)の定義による適応者”は、マスコミなどの権威性情報を”そのまま適応(鵜呑みにする)する”のが性能になりますから、
「ワクチンガーだとかPCRガーとか、ロシアガー」←【なってますよね】

で、この人達の特徴は?
理屈が通じない(どれほど何が事実かエビデンス付けて説明しても理解できない)
話にならないというか、そういう話をしても無駄でしょ?
●ハイこの状態を何と呼ぶ?「コミュニケーション障害」ですね
そらそうです、『共同幻想』社会の構造は「強迫心理」そのものだからです。

となればさ、自称健常者の皆さんは「全員コミュニケーション障害者である」ってことなるんです。
こういう状況を「コミュニケーション障害」言ってたらどうなりますか、
無駄に人数もそこそこいることから(たぶん全人口の15%〜いそうです)
それで障害言ってたら概念として人類ヒト科は広範に障害を持つ種だってことになります。
(ローレンツ的には”狂ったサル”で正しいんだけどさ【その意味と違うから】)
 ↑
オ カ シ イ だ ろ !

だから、心理学的には「ナントカ障害など無い」と言ってんです。
(そんな病気はこの世に無い:もしそうなら自称”健常者”は全員それ以上の重度の病気ということになる←それもまた別の意味で事実だけどさ、、)
サイコパスにしても、彼ら(臨床系)からして「医師、弁護士、社長、政治家他支配階層に多い」と言ってるワケで(そういうの病気の概念でいいのか?)
学習障害や一部の発達障害と呼ばれている「セロトニンは大丈夫か」みたいな”傾向”は、生理学的な補助というか研究も必要だと思うけど(スピルバーグやトム・クルーズもバリバリ活躍されてますのでポテンシャルには問題は無い)、餅屋は餅屋でそこは医療系が得意としていることだと思う。
がしかしだ、
「適応障害」やら「コミュニケーション障害」などというものは(何度も指摘していることだけど)
【何に適応するの?(それは洗脳じゃないの?)誰とコミュニケーションするの?(話が通じない相手のこと?)】←発生しているのは(個人マターでは無く)社会の問題じゃネーのって話が相当含まれてくるんだわ(ブラック企業・ブラック社会とかな)、
 ↑
●心理学的にこの話の鍵は「本人が不都合(症状)を訴えている」ケースでしょ、
(どこやらの原稿で書いたけど、自称健常者の方は自身の『共同幻想』適応による「強迫性」を不都合として自覚しないだけで強迫性が無いのでは無い。)
そら、何らかの「強迫心理」のトラブルになるじゃん(しかも病気では無い)。
※福祉関係で別のトラブルなると困るのでしつこく補足しておくけど「政策上、社会的には病気認定」で問題無いからね(そうしないと”彼ら”に意味が伝わらない《相手は話の通じない人達だから》)。

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posted by kagewari at 16:55 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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