2021年11月04日

いよいよ「新聞と地上波」終わりの始まりか

ネット報道によると、選挙速報に芸能人出して炎上してる局があるとか、
贔屓の引き倒しどころか、立憲支持者ってそんな人なのかと思われちゃうじゃん。
最近、新聞や地上波はワザと自ら倒産しようとしているのかと”クラクラする”んですが、
特に地上波は、
「昔の電波オークションの論議では無い」ことを自覚しないとさ、、
(新しいTV局の参入って話では無く、有効活用されていない電波帯を”インターネット業者に割り振ろうか”って話になっているんです。「デジタル回線だし」)
 ↑
黒字化できてない=有効活用されていないだからわかりやすい
(しかもネット業者でオークションすれば、100倍から1000倍で売れますから)

■ある意味公益性から特別扱いされてきた「新聞と地上波」は、特殊法人みたいなものってのかな、純然たる民間業者ではありません。
わかりやすく言えば間接的に税金投入して営業を許可してるんです。
(公益性とは言われたくなかったら、堂々と電波オークションに応じ100倍からの使用量を払えと)
その立場で、偉そうに日本一高い給料貰って外車乗りまわして上級国民気取りですから、、
公益性のある報道にお笑い芸人は無いだろ、、
(しかも自称立憲民主党支持者なんですと、)

日常流してる報道も「フェイクニュース」ばかりだと

昔、TV新聞が無くなったら「報道を引用するネットニュースはどうなる」ってありましたが、
警察から芸能情報から外信から官庁のブリーフィングから、、、一次情報を都度ネットに公開してくれればAIがジャンル別にまとめて(変な色を付けずに)現在の数倍報道してくれますよ。
各セクターの情報は「情報公開法」などの枠組みで、ネットへの公開を義務付けるのも容易です。
●深堀を得意にするフリージャーナリストはyoutuberのような方法で活動できますし、
元編集者が重要なトピックをまとめるだけでの稼げるでしょう。
「社会は何も困りません」

※憂慮すべき点は、米国のビッグテックに見られる「AIによる検閲」ですが、情報がオープンソースであれば、フリーのAI報道が(現在の検索機能の一部として)バシバシ併存するでしょうから、ビッグテックがせっせと検閲しても意味無いでしょ(将来的には彼らの広告収入が激減するだけですよ)。

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posted by kagewari at 18:08 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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