2021年10月29日

躊躇したんですが篠原も頑張ってるので(皇室問題)

私は過去記事に渡って日本の皇室が「全ての日本に起こりうる事態を一身に御受けられつつそこで祈る稀有の存在」と説明してきました。
挙げればキリがありませんが建国以前からの統治、権力闘争、武士の台頭、戦乱、近代化、帝国時代、命運を決する戦争、GHQ、数々の自然災害、結婚の自由、嫁姑問題、神経症、マスコミ報道との関係、左翼の介入、不妊治療、少子超高齢化、イジメ、不登校、関係障害、家幻想の崩壊(家庭内争議)、鬱病、曖昧ながらPTSD(この件はいろいろ見解あります)、
●皇統というのは、その歴史を全て引き継がれる存在であり=日本を表します

ついにきたか、、「強迫心理」
(※所謂フロイト時代以前から人類において最初に観測された”皇帝病”的なメンタル事案は歴史の中に繰り返されてきたものと思いますが、今回は現代的な意味で、)

巷間伝わる情報から鑑みるに、ほぼ間違いないでしょう。
不敬な発言になりかもしれませんが、率直に言うのであれば、
今後よっぽど大変な苦難の道があるでしょう、
何かできることはないかも何も、私ごときがと思いつつも、
関係者の誰かの目に留まればと思うところです(このブログは「強迫心理」に関しては膨大なテキストありますので)、

●憂慮すべきは、そこはお上のあらせられる環境ですから、前衛に踏み込んでも臨床心理系まででしょう。この件も随分書いてきましたが、所謂医療界のメインストリームにおいて心理学関係は理解と導入が行われているとは言えず(そもそも保健医療制度とも整合性が難しい)、
はっきり言って十分な対応を期待できない環境にあらせられる。
期待したいのは「通信の自由はお持ちなのだろうか」という点ですね、
この件は皇室におかれましても、市井においても同じです。
”何が起きているのか自分で見つけなければわからない”
(※皇室におかれましても、フロイト心理学の著作はお手にする事規制されないと信じます)

ここで今後問われるであろう「家督のある名家に生まれたことをどう考えるのか」
僭越ながら記しておこうと思います。

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posted by kagewari at 21:03 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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