2021年06月21日

第4ラウンド(Make America Great Again)「中国高官亡命の噂」

今保守界隈で流れている噂(と言うかFOXでタッカー・カールソンがニュース報道してるから)
最近の米国左翼メディアが唐突に「ウイルス武漢研究所漏洩説」に舵を切り始め、
米大統領不正選挙の操作が「トランプ有利か?」に展開中の”その背景”とも言われてます。
(中国共産党スパイと認定されたら大変と協力者が次から次と手の平を返し始めたとも)

まだま詳細は裏も取れていない情報で(カールソンもどこから手に入れたのか)
ちなみにカールソンは1月6日のホワイトハウス暴徒突入FBI黒幕説も展開中で(ソースはRevolver newsとあるがどういうメディアだかわからない:尚この件は先日バイデンと会談後にプーチンが記者への返答で触れている《ロシア情報局も何か掴んでるのかブラフなのか》)、
議会が非公開となっている10時間に及ぶ動画出せと情報請求するに至ってる。
とかなんとかで、中国高官亡命事件の【ほぼ確定】と言われているのは以下
 ↓
過去最高位となる中国共産党亡命者がいるらしい、
国防情報部(DIA)に保護を求め(CIAとFBIには中国のスパイがいるため安全では無い)
現在匿われている
持ち出した情報は1TBに及び、「武漢研究所漏洩関連」「コロナウイルスの兵器としての研究背景」「米国の中国人スパイリスト」「米国の(本人は気がついていない)協力者」「ハンター・バイデンのHDDコピー」←だいたいこれらのものが提供され、現在米国国防情報局が精査しているという話。
(DIAは、トランプ派のフリン将軍がいたとこじゃないかな)


エポックタイムズ・ジャパン(法輪功系の反中国共産党華人メディア)の元コメンテーターで、
帰化されていて、現在東北大学助教の「張陽さんの動画です」
張陽さんの話は、裏の取れてないアングラ情報も含まれるので、そこわかった上で視聴ください。
身分確定?【第202回】(張陽チャンネル)
https://youtu.be/VajMgGxIABA


「願わくば、中国共産党の日本人スパイのリストも存在することを祈ろう」
(特にメディアと政治家、左翼活動家に経済界)

しかし現在のバイデン政権は司法省も「もう完全にあっち側」であり、
DIAがこの情報を元に動けるのは、議会が舞台になると思う。
(それも動きやすいのはトランプ復権の足掛かりともなる中間選挙以降だろう)
暫くの間は、なんとも煮え切らない状態が継続するのではないかと思う。



posted by kagewari at 02:23 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

航空自衛隊のF15近代化改修が大幅に遅れている

てか、去年と今年の予算計上が見送られた格好と報じられ、国会答弁で防衛省も認めている。
理由は「ボーイングから部品枯渇による請負金額の倍増要請があったため」
(当初予定の3倍ぐらいになってるらしい)
 ↑
過去の日本だと「まあ仕方がないと支払った」と思うんだよね。
ところが(朝〇新聞が大丈夫か?なんて言ってたりする)予算計上を完全に見送った。

いつもの日本の対応では無い→何かあるでしょ

自衛隊の米軍機購入計画としては、戦闘ヘリのアパッチの時も(気が付いたら生産中止)あんなことなっちゃったり、無人機のグローバルホークも生産中止かって話が出てます。
今に始まった話でも無いというか、
F35は現行機種ですし意地でも形にすると思いますが、
「F15近代化改修」は大幅に見直す腹じゃないのかな。

「イージスアショア計画断念からの→SPY7レーダー利用の新型イージス」←この新造艦も予想を超えるものになる噂があり(超大型化が有力だという情報がある)、
 ↑
案外後者の計画により、F15を対地攻撃可能なマルチロールに改宗してスタンドオフミサイルのキャリアにする話の重要性が後退したかな?
(新型イージスがデカイってことなら、ミサイルVLS数も余裕あんのかもしんない)

現行もF15の主たる任務はスクランブル対応だし、
(スタンドオフミサイルの運用はもういいかって可能性あると思うんだよね。)
だってF15 20機の改修に2000億以上かかるってあなた、、
そのお金でF2を何かどうにかする方がCP高そうだ。
制空権下における対地攻撃ミサイルキャリアにするならP1でも可能だろうし、搭載量も多い上にダントツで安い。
(P1を新たに米国のC130みたいなガンシップ”A1”として新造するとか)



posted by kagewari at 01:23 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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