2021年02月25日

第4ラウンド(Make America Great Again)「案外北朝鮮が鍵となるか」

現在誰が指導者なのか謎の北朝鮮ですが、
コリア国際研究所・所長朴斗鎮氏「朴斗鎮TV」によると
https://www.youtube.com/channel/UCMklE_92BFIX1yF_FCVkCJQ/videos

経済目標などを達成できない幹部は「刑事罰」というですね、、
トンデモな状況になっており、
(幹部の人事で全員が「どうぞお先に」と丁寧にお断りするでしょうに)
はっきり言って危機的状況です

ジャーナリスト山口氏情報では「妹金与正氏の対米機関は生きている」とのことですが、
にわかに信じがたいというのが本音です。
(この分析は、米国国務省人事などで本気のシフトがあるというものですが、ダメダメなので崩壊に備えての国務省人事の可能性もあり得る。)

現在の見立ては対米交渉派の金与正氏が失脚(交渉相手のトランプがもういません)
中国との関係がテコ入れされた様子も無く、
唐突に軍事パレードやってみるなど、支離滅裂な状況にあり、「サイバー部隊の預金かっぱらい報道」も米国務省筋のメッセージでしょう(締めるぞと→金融業界にはサイバー攻撃の損失を気にしないというか、、隠蔽する体質があって、それを許さないって意味があるのかな→対策しないと公開しちゃうぞって)。

バイデン政権にはそもそも当事者能力が無く、
いくら山口氏お墨付きの有能な幹部が抜擢されても「所詮事務方です」、勝手に外交交渉を進めるワケにもいかないし(バイデンは親中なのだから)、米国と北朝鮮の取引を中国が認めると思えない(国務省が先行してもホワイトハウスが止めるでしょ)。
●繰り返しになりますが、かといってNK国がチャイナと交渉のパイプを持ってる様子が【無い】
(とち狂ったコロナ対策に代表されてますが、通常の理解を超えた疑心暗鬼にあると思われる←NK国は完全にコロナを中国の生物化学兵器と思ってるだろって、ホントか嘘かはともかくに)

●しかも世界はコロナもあり、忙しくてNK国に構っている余裕がない、

トンデモ無いところでバイデン政権のボロが出る可能性は否定できない
(勘だけど、下手すっと飢えたNK国軍部が金王朝崩壊を合図に”核持参で武装難民的南進”に出るかもよ?)グダグダの戦争やらかしたら世界一の米国民主党がそこに輪をかけてって事にならなければよいが。
バイデンをいずれ辞任させる予定なら(1年も半年も大きな違いないのだから)
「急いだほうがいいかもしれない」

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posted by kagewari at 02:12 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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