2021年01月18日

リクエスト関連(コロナのことさん”コロナ”)

コロナのことさん
>●ただの(例年の)インフルエンザは風邪(それによる慢性疾患の悪化からの死はある) ●怖いのは武漢肺炎(若くて健康な人がかかって死ぬ可能性があるやつ) ●死者数は上記が混ざっている上、相当嵩増し(不審死もカウントする等)している→それでも4000人→実際数(武漢肺炎で死んだ人)は「物凄く」少ないのでは? ●トランプ氏も家族もコロナで死ななかった(暗殺されなかった)=八百長(談合)の可能性 ◎結論:悪いのは100億%中国なんだから全世界に損害賠償払え 以上、妄言を含みますが如何思われますか?w

コロナに関しては「松田政策研究所チャンネル」に有益な動画が沢山あるんで、
(この人間違ってるだろお前派も意図して時々呼ぶからなかなか中立)
https://www.youtube.com/channel/UCAN0E9cZN7n22Ka1-TuVb-Q
重要なのは『住まいの心理学』に記事化しているので、詳細はそっちを見て欲しいんだけれど
http://kagewari-retour.seesaa.net/
直近記事は以下
http://kagewari-retour.seesaa.net/article/479563814.html

<せっかくなので心理学ブログではもすこし踏み込んでオカルト上等で個人的意見を書きますが>


■まず今回の話は海外と日本のDATAをごちゃ混ぜに考えてはいけない、
確実に傾向は別物で、
これは前述松田チャンネルのナントカの回、えーとこれか
https://www.youtube.com/watch?v=v2_mC9VNUSs
一番信ぴょう性が高い
(欧米には土着コロナの免疫が民族的に無い傾向がある)
 ↑
更にそこに付け加えると、
欧米人は基本的に日本人より体温が高い(平熱27度の奴も時々いる)
時々観光客で季節外れのTシャツ姿があるのはそれが理由とも言われ、
彼らはその基礎体温の高さから、アジア人より通常の風邪にかからない。
マスクを嫌煙する部分にはそこも関係していると思う。

さて、体温の高さで「そもそも感染すらし難い」場合、
B型もT型も免疫ができる以前に「そもそも感染しないのだから」風邪に対する免疫系は脆弱であるが、今回の新型コロナは夏でも一定の流行があったことで確認されているように、通常の風邪より高温でも感染する。
欧米人がやたら死ぬのはそこにも原因があるのではないかと思ってます。

(また以前から《現在はどうか知りませんが》日本で通常の病死と言えばガンですが、欧米の場合は心不全などが多く、元から血管や心臓などが欧米人のが弱いのかなって部分があるんですが、今回コロナ感染症を結果として徹底研究した結果《例年の一般風邪も同じく》風邪をこじらせて死ぬ仕組みに血栓だとか動脈瘤ですか、これが関係していることがわかったという話。簡単に言えば血管の炎症です。味覚や臭覚のナントカってのも血流か毛細血管がらみでしょ。だとすると、この点からも欧米人は今回のコロナ感染に非常に脆弱なファンダメンタルがあることが推定できる。)

さて、そういうワケで日本におけるコロナの統計は海外のDATAを使ってはいけないし、
海外の論文も参考程度にしかならない。
●わかっていることこは「日本では若い人はほぼ100パー死なないどころか重症化もしない」
(なので文科省は緊急事態でも休校しない)
●例年のインフルと死者数は同じか少ないぐらい
(いかんせん今回はマスク着用率など例年のインフルと条件が同じでは無いので、確実な脅威判定としてどちらが上なのかはっきりしたことは言えない)

※また死者の統計も非常に比較が難しく関連死も含める的に言えばインフルは例年1万人死ぬという分析もあり、(今回はどちらか言えばなんで死んだかわからなくてもコロナがあればコロナ死でカウント使用的傾向があるので:感染症2類だし世界的にもその傾向)むしろ今年のコロナ感染症の方がインフルの時なんかより「多めにコロナ死と分類している可能性」すらある。
※上記の論議が優位なのは、今回のコロナ感染症は「持病のある高齢者」が重篤化しやすいため(コロナ関係無くそろそろお迎えな階層の死をはっきり分類できない)統計の精度的にもどうなんかってことがあります。
※また一部のとち狂った左翼の超過死亡ナントカってのは完全なデマです

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posted by kagewari at 15:47 | Comment(0) | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

超限戦としての(Make America Great Again)「心理戦と本当にサイモンは韮澤さんだった」

前記事の「このバイデンはバイデンですか?」って話の続きだが、
実際に「バイデンが本物でも容易に可能」である、
それは「心理戦」として有効で、米軍もトランプ陣営も既にそのカードを持っている。
(それは最後まで徹底抗戦した成果でもある)

●さてどういうことなのでしょう(勘のいい人はもうわかったと思うけど)
「今トランプ大統領はどこにいますか?」
この情報一発で
中国に「緊急事態で米軍はトランプ大統領の指揮下に入った」と思わせることができる。
・軍は参謀本部(制服組トップ)軍令で「気持ちはわかるが我軍は20日よりバイデン指揮下にある」とワザワザ徹底しなければならないほどに=心情的にはバイデンは選挙を盗み、本当の大統領はトランプだと思っている
・残念ながら民素主義国家は権力闘争に負けた側を粛清などできないので(できてもせいぜいがインチキな冤罪をでっち上げること)、その権威性の証である「選挙に不正があった」とケチがついている段階で(民主的証明を失い)何をしようが軍は本気でバイデンの言いなりになることなどあり得ない。

結局正々堂々勝っていない時点で意味が無いんだよ
そして、トランプ陣営は
・どれほど不正があったのか、
・国民からの支持があるのはどちらなのか、
・軍は心情的に誰を大統領だと思っているのか、
 ↑
この仕掛けをほぼ期待するレベルで全て達成した

「トランプが戦略空軍基地に入った」と情報を流すだけで、
中国は無印トランプが米軍を指揮していることを想定しなければならない。
(TV報道を真に受ける情弱が何を思っていようが全く関係が無い)
事実上バイデン政権は、海部政権並に「リアルでもバーチャルな存在でしかない」


■中国は(或いはDSは)こんなバカ騒ぎして何も得られなかぅた
残念ながら米国低所得者層は左派のマヌケな経済政策で職を失うことになってしまうんだけど、民主党の基礎票などになっている時点で、可哀そうだが自業自得と言わざるを得ない。

しかし、実質は何も得られない(共産主義じゃないからさ)
そ も そ も が
軍人でも有権者でも「そうだね」と説得する材料が(その正統性根拠が)
「公明正大な選挙で堂々勝ちました」という”信用”で
最初から「不正で勝ちました」って風評が流布している段階でクソの価値も無い。
(「不良債権で大変な事になってるのよ」って噂で悪目立ちしている銀行と同じ)
バカなのかって、バカなんだろうけど、


だからさ〜最近の左翼のやることってのは心底バカみたいなことなんだわ、
(昔の左翼はそんなことなかったような気がするんだけど、、それとも俺の記憶違いなのか)
「お前そんなことしてもなんの意味も無いじゃん」
NHKが必死こいてフェイクニュース流しても、
そら情弱階層は真に受けるかもしれないが、
(高齢者に傾斜するので将来性の無い階層ときてる、、)
ハード系『歩留まり』は嫌悪感すら抱きますから
(『単独者』はガン無視だし)

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posted by kagewari at 14:48 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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