2021年01月21日

第3ラウンドの終焉と(Make America Great Again)「オカルト編」

うーん、どうだろ<1/23いきなり動画削除くってるので冒頭編集>

(■引用動画がいきなり削除されましてw、どういう話かっていうと深田萌絵氏が「中共の対米エージェントと思われる要人が(マフィアの見せしめのような手口により)複数不審死している」ってネタでした。)←動画削除により編集

いつものように深田萌絵氏は台湾マフィアを大きく意識し過ぎがあるんだが、
(米シンクタンクもデカく見過ぎと、アンチ菅杉と、バチカンでの謎の死とも繋がらない)
以下の動画に繋がります
(米人権団体が実質ロビー団体化し議員を排出ている背景)
 ↓
そして世界は




時に補助金行政がらみが左翼利権化している話が日本でも耳にしますが、
それにカチンとくる保守派の心情はわかるけれど、これも大きく捉えすぎるのも違うと思ってる。
(俺はその動きの一部は《トリエンナーレもそうだが》保守派を煽る”釣り”だと考えてる←容認しろと言っているのでは無いので誤解しないでくれたまへ)
左派が強い北海道で言えば、農業そのものが補助金行政の下にあるので、
これは左派に限った話では無い。
(農家に強い左派支持がっても農協は自民支持なのだし)
●ここで保守派がベーシック・インカムまで補助金行政的に勘違いして批判してしまえば(何回も言うけれどBIは”小さい政府実現のための保守系政策だから”)、左派経済学の根拠となる保守系批判「緊縮財政と需要不足による失政」こっちに転んで、政権維持ができなくなる。
知らない間に保守派の経済政策が(左翼憎しで)、
「財務省的緊縮財政」に追い込まれる可能性もある。

■ニクソンと共和党のドクトリンで考えればわかることで、
貧困やマイノリティー問題の解決は保守派の命題であるべきで(左派はナンチャッテ救済政策だけで貧困層やマイノリティーをそのままにして置きたいのだから:昔はそこを梃子に武装革命を考えていた)、うっかり罠にはまってはいかんワケ。
実際このブログで紹介してきたHarano Timesさんなんかはそっちにひっかかっていとこもあるし、
この段に及んで右派が上念をコテンパンにしてしまったのも”してやられた感”がある、
別に仲良くしろとは言わないが、百田氏は視聴者の会運営とかどうすんのこれ?
(てか上念も上念なんだが、、事務所から独立できない事情でもあんのか知らないが)
 ↓
現在自民党保守系の西田さんなどもMMTを主張しており(西田さんは選挙区の関係もあって左翼とも意気投合する人だけれど)、ガチ左翼政策のMMTがするっと入りこんでBI諸共否定されるとマズいんだわ(この点MMT左翼・BIは保守系について割と積極的に説明していたのが上念だった)。
経済学苦手な人はMMTとBIの違いがよくわからないと思うんだよね、、
しかも上念と喧嘩していた某経済学者一派(これがまた深田萌絵氏の反維新と被るんだわ)、これが農協保護MMT促進系なので、わかんない人は混同すると思う。
(本来はそれほど難しい違いは無く「MMT大きな政府、流動性の固定化」「BI小さな政府:流動性の促進」なんだが、、)
※これがまた、その経済学一派が竹中(BIもアリ派)を新自由主義批判で陰謀論的に叩くものだから(俺はパソナ竹中を擁護するつもりは無いが)、結果として「MMT優位」みたいな論議が進むと、得るものは何も無い(誰が好きとかの話とMMTとBIの違いは関係無いんだからさ)。

→続きを読む

posted by kagewari at 11:18 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月20日

全ての人類に共通する『話を”盛る”心理』(『興奮』拡大傾向)1

勿論俺がこんなヘンテコな原稿書いているのは
(有料相談は決して本旨では無い)
目標「読んでるだけでなんかメンタル上の課題なりが先に進んだ」なのであり、
本質的に(医療系では無く)文系心理学を考える時に文字で伝えてナンボだろってとこがあるからだ。←だとすりゃ個別に相談する必然性も無いだろさ、

●そういう意味で人の心理っては悩みがあるとか無いとか以前に人類普遍の何かであって
自分で言うのも何だけどさ、誰か個別にって部分もそりゃありますが、
「大枠をわかっていれば、どうにかなるだろ、」って思っているのね
故に、全人類に共通する傾向は非常に大事だと思っている
(「退屈したら死ぬ病」の快・不快原則なぞはその典型)

さて、今回のテーマは「どうしても話を盛ってしまう」話です

・高齢者によくある話から
「あら、〇〇カードどこへやったかしら?無くなったわ!」
 ↑
間違い探しじゃ無いけれど、確実に話が盛られてます、
(どういう意味かって「ワイドショーが得意とする”大袈裟”レトリック」)
「いやいや、自分でどこかに置いたんだから、無くなるはず無いからw(カードに足はついてません)」
「あら、〇〇カードどこに置いたかしら?(或いはどこにしまったかしら)」でしょ

・バイトと店長の会話から
「お前さ、洗剤コーナー品入れしとけって言わなかったか?」
「あっスイマセン(だからその”あっ”って何だ!)」
「何やってんだよ、補給忘れたら売り上げが落ちるんだぞ!」
「1個198円ですか?」
(いやあ、それ言っちゃいけないことだとわかるんだけどね、、、)

・昭和の都市銀行
「はい、みなさんよく聞いて、”1円合いません”全員残って再確認してください」
(それ言っちゃいけないことだとわかるんだけどね、、、何も言ってないけど)

・営業会議から
「来季の売り上げ目標は5億円、みんな頑張ろう」
「半分詐欺みたいなウチの書遺品がそんな売れたら目立ってかえってよくないんじゃ?」

・昭和のDVオヤジから
「なんだこの味噌汁は!(しょっぱい)」卓袱台がーん!

・思春期の学生が
「前髪ばっかり気にしてっけど、誰も見てないって」


●この能力が詩的情緒を伴って昇華することもあります
「あら、茶柱がたってるわ、何かいいことがあるのかしらね」
「それは縁起がいいね、〇子も早く帰ってきてくれるといんだが。手紙きてるかも知れないから郵便受け見てこようか」
(昇華ってか、なんだかむしろ悲しいだろ、、)

この現象には、ナイーブだとか神経過敏であるとかデリケートとか、メンタル問題に関わるものまで様々なバリエーションがあり「誰にでも頻繁に登場する」現象ですが、
やはり人類普遍の「退屈したら死ぬ病」との関わりを抜きに語れないだろうと考えてます。
小学生のノリで言葉にすると
「退屈なんてイヤだ、凄いんだ」

→続きを読む

posted by kagewari at 21:55 | 心理学テキスト「Why not」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハイテン統合参謀本部副議長(Make America Great Again)「マジ発信」


そういう趣旨になるだろうって記事書いたけどさ、

篠原氏のTwitterから引用された情報

自分で間もなくこれ削除されると思うとか言いながら(19日発信)
なんかこの発言するためだけにアカウント作ったとか?
(てかヤバすぎるんだけど、本人確認取れてる情報なのかな、、)
https://t.me/s/GeneralHyten
・敵が来た(BABYMETAL的に言えば「時は来た」)
・作戦進行中
・首都で何かが起こる
・皆さんの助けが必要だ
(左翼のグレートリセットにあてて)
・「Great Awakening」
People are awake and see what is happening.
(米国民は目を醒ました、何か起きているのか見ている)
They call giving truth to people SCAM?
(真実を伝える事を陰謀論とでも言うのか)
[DS] They are PANIC.
(今ディープステートはパニックだ)

●2.26事件ですか?
彼が退任に追い込まれても「軍がどう思っているのか」十分にわかったでしょう
(その怒りっぷりも)
ブラフとしては十分超えて”マジ脅し”だから(笑
”そのまんま”やんけ


■トランプも退任演説したし
アンドリュー空軍基地かな、退任式やるみたいです。
表向き政権移行、就任式となるのだろうけれど、
先が思いやられますな
確かに(ハイテンじゃないが)「嵐が近づいている」感覚しかしない。
 ↑
具体的に荒事が起きるとは思っていません
(次期政権が波乱含みの船出だの意ね)



posted by kagewari at 12:57 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月19日

第4ラウンドが(Make America Great Again)「おかしなことになるかもしれない」

各種噂がドタバタを極めているのでいくつか列挙してみよう
この噂に関しては前日記事だっけ「バイデン政権に実体が無いので嘘でもなんでも有効になってしまう法則」によって事の真偽は重要でなくなるという謎現象が起きているので”噂”そのものが重要になっている。
●勿論この現象は「メディアもフェイク」という部分が被っていて、
「信用ある政権が無い」に加えて「報道が全部嘘」となるため、
「嘘情報や噂も大手メディア報道並に有効になってしまう」という副産物を派生させたためだ
(ある意味情報戦のイロハだが、今回何を思ったのか大手メディアから「嘘ですよ〜」と自分で宣伝しながら報道の信頼を自作自演で壊すというバカをやったものだから、余計意味がわからなくなっている:この点民主党が自分で「不正で勝ちましたよ〜バーカバーカ!」と自慢したのと同じ)

面白ネタからいくと



(深田萌絵さんの場合個人的な《ビジネスだと思いますが》アレから台湾青幇陰謀論に傾斜しがちなのと、これまた個人的にアンチ大阪維新《=アンチ菅》などあるので、情報理解する上である程度その辺割り引くのが吉だと思います。大統領選に関してはほぼ偏向なしのトランプ支持)

・それから20日の武装蜂起ネタなんだが
「何故か回覧版で回っているのはアンティアやBLMがブルーステイツに武装して集合しつつある」って、
アレ?集まってんのそっちなのなんで?

・やっぱり思ったとおりで、
「トランプ大統領はテキサスにいる(或いは戦略航空軍団基地にいる)」
これが脅し文句になっている
(トランプ支持派が頻繁に使うフレーズになりつつある)
ちなみに篠原情報ではこの「どこそこにいるシリーズ」当初は「フロリダにいる」だったんだけれど(フロリダ州知事もバイデンを大統領と認めない発言)、何か不都合があったのだろうね、最近は「フロリダにいる」ってフレーズはなくなって、定番は「テキサスにいる」となってる。

・深田萌絵さんの提供してくれたネタに戻るけれど
これ偽装でも何でもなくて、健康問題としてバイデンを表に出せないってことで、
影武者では無く、代役っていうの?(笑
なんていうかな「今日のバイデンは本物みたいだね」って会話も日常化する気がする。


●もうひとつ重要な公開情報からバレバレの話
昔から民主党の出身は元南部であり、
インチキ転向左派なので(昔はKKKみたいな、、)
マイノリティや貧困層の”票が欲しい”だけなので、
「マイノリティや貧困問題が”解決して欲しくない”」(スラングで鳥かごなんとかって言うんだったかな)
 ↑
この時見捨てられた南部の保守世論のことを「サイレント・マジョリティー」と呼び、
サイレント・マジョリティーの語源はここに由来する(by.ニクソン大統領)
実際、日本の生活保護にあたるミールチケットや小学校スクールバスにおける黒人同乗など進めたのは共和党のニクソン大統領で、
そらそうなんです、
共和党としては、マイノリティーや貧困問題を解決することが民主党の弱体化に繋がることを知ってますから、マイノリティーや貧困層を共和党支持基盤の中間保守層に引き上げる事が政治課題になる。

一見わかり難そうだけれど、今回バイデン政権において「これがバレバレに進行中」
・不法移民を全員正規移民として認める(1000万とも呼ばれ勿論後に米国籍)
・最低賃金を15ドルに引き上げる
 ↑
アレ?、、、
トランプ政権で移民が問題になったのって
「最低賃金以下で働くので、黒人やラティーノの就業を圧迫するから」だよね、
(なので、トランプ政権では米国市場黒人の失業率が最低になった、これがトランプがこれまでの共和党で考えられない黒人とラティーノの支持を集めた理由)

でもさ、全員正規の米国市民として認めて、最低賃金の網かけるとさ、

 「全員失業するんじゃね?」

、、、えーっと民主党の狙いは、
この失業もトランプのせいにして「お困りでしょう」と民主党に引き続き投票お願いすることなんだが、、
流石に こ れは 小学生でも 詐欺 だとわかるというか、、
 ↑
●うんでこの政策を「笑顔で代役バイデンが演説」すんだぜ?

→続きを読む

posted by kagewari at 12:51 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やれ「ブラック企業」など『共同幻想』的経営が批判され始めたのは最近の話

文明化における『共同幻想』崩壊は急速に進んだのだけれど、
こう言ったらなんだけれど55年ばかし生きた中で、世相というか社会が”グルングルン変化する様”を目の当たりにした。
昭和末期などついこないだけど、当時はバリバリのパワハラ体質管理職が普通に何食わぬ顔で偉そうにしていたし、年功序列の中でぬくぬくとそれなりの地位を築き、満足そうな顔して退職してたワケ。
 ↑
何だか一見「このヤロー」みたいな話だけどさ、
この彼等って、老後にこの現代社会で何思うって話でさ。
(どこに行っても厄介者なワケだ)

そんなワケだから、面白い話「俺の時代は兄弟間でも世代間格差がある」、
話が通じないとかそういうことでは無くて、
「世の中の仕組みは現在きっとこうだろう」って目論見が全然違うってことかな。
●勿論それは理論的には「後発世代のが常に現実との乖離が少ない」ことには、、
な る ん だ が、
常に変化が継続乃至加速している場合、
「随分先取り感のある社会認識ですね」な人物を例外に、20歳になるころには「既に使い物にならなくなっている」なんて事にもなりかねない。

何を意味するのかって
「それまで培っていた目論見ってものを都度変化(アップデート)させなければ対応できない」
その姿はまさに『歩留まり』選択な人生だよね?
一見すると(潜在的には『単独者』なので)中途半端な選択も目立つ『歩留まり』だけど、
『単独者』って商売の名前じゃないからさ(笑
(まー食えなくても平気だろうみたいな無頼なとこあれば別だが、まだまだ世の中ベーシックインカム政策が始まった状況に無いのだから)
実利的な計算できる人なら、(程度の問題という意味の)常識的には『歩留まり』に落ち着く、

極論するなら、時代の変化が急速な時「それ以外の選択肢はあまりない」
(なんだかんだ人類は市場原理や民主主義以外の合理性を発見できていないワケ)

(※同じ『単独者』系でも、”確信犯的保守再選択者”ってのは、歌舞伎の跡目を代表選手に、既に家業があるとか、再選択行為そのものが職業選択であるなど《軍の志願兵他》、この人達は随分昔から一定数存在してきたのだと思う。←宗教指導者としての後継選択なんてのもあるだろからね)


■さて考えてみれば
世界の大問題になってる『中国』なんだが、
多数の人が思う事でしょう「高額所得階層が1億も存在すると言われているのに(その階層は海外の自由や民主主義も嫌ってほどよく知っている)何をしてんのかいな」と、
 ↑
さあ、みなさん、この直近30年の中国の変化っての見てやってくださいよ
「もうさ、全員”特殊な『歩留まり』”になるしかないだろww」
(英語で言えば、Non-Political moratorium 世代でいいのかしら?)
(中国っぽく四文字熟語なら、『面従腹背』世代)
共産党も「強引にでも金・金・金のインセンティブで釣るしかない」みたいな
(いまその金がバラまけなくなりつつある)
 ↑
中国共産党(CCP)の支配ってのは”なんとも奇妙な世代感覚の上に乗っかっている”
(確かに、我が国日本も高度成長時代には「自民党永久政権なんだね」と思ったものです)
確かにビッグDATA・ディープラーニングの機能特化AIは中国有利なのかもしれないが、
こんな国は一生かかっても人を代替可能な汎用AIを開発することはできないと思う。

→続きを読む

posted by kagewari at 11:12 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月18日

リクエスト関連(コロナのことさん”コロナ”)

コロナのことさん
>●ただの(例年の)インフルエンザは風邪(それによる慢性疾患の悪化からの死はある) ●怖いのは武漢肺炎(若くて健康な人がかかって死ぬ可能性があるやつ) ●死者数は上記が混ざっている上、相当嵩増し(不審死もカウントする等)している→それでも4000人→実際数(武漢肺炎で死んだ人)は「物凄く」少ないのでは? ●トランプ氏も家族もコロナで死ななかった(暗殺されなかった)=八百長(談合)の可能性 ◎結論:悪いのは100億%中国なんだから全世界に損害賠償払え 以上、妄言を含みますが如何思われますか?w

コロナに関しては「松田政策研究所チャンネル」に有益な動画が沢山あるんで、
(この人間違ってるだろお前派も意図して時々呼ぶからなかなか中立)
https://www.youtube.com/channel/UCAN0E9cZN7n22Ka1-TuVb-Q
重要なのは『住まいの心理学』に記事化しているので、詳細はそっちを見て欲しいんだけれど
http://kagewari-retour.seesaa.net/
直近記事は以下
http://kagewari-retour.seesaa.net/article/479563814.html

<せっかくなので心理学ブログではもすこし踏み込んでオカルト上等で個人的意見を書きますが>


■まず今回の話は海外と日本のDATAをごちゃ混ぜに考えてはいけない、
確実に傾向は別物で、
これは前述松田チャンネルのナントカの回、えーとこれか
https://www.youtube.com/watch?v=v2_mC9VNUSs
一番信ぴょう性が高い
(欧米には土着コロナの免疫が民族的に無い傾向がある)
 ↑
更にそこに付け加えると、
欧米人は基本的に日本人より体温が高い(平熱27度の奴も時々いる)
時々観光客で季節外れのTシャツ姿があるのはそれが理由とも言われ、
彼らはその基礎体温の高さから、アジア人より通常の風邪にかからない。
マスクを嫌煙する部分にはそこも関係していると思う。

さて、体温の高さで「そもそも感染すらし難い」場合、
B型もT型も免疫ができる以前に「そもそも感染しないのだから」風邪に対する免疫系は脆弱であるが、今回の新型コロナは夏でも一定の流行があったことで確認されているように、通常の風邪より高温でも感染する。
欧米人がやたら死ぬのはそこにも原因があるのではないかと思ってます。

(また以前から《現在はどうか知りませんが》日本で通常の病死と言えばガンですが、欧米の場合は心不全などが多く、元から血管や心臓などが欧米人のが弱いのかなって部分があるんですが、今回コロナ感染症を結果として徹底研究した結果《例年の一般風邪も同じく》風邪をこじらせて死ぬ仕組みに血栓だとか動脈瘤ですか、これが関係していることがわかったという話。簡単に言えば血管の炎症です。味覚や臭覚のナントカってのも血流か毛細血管がらみでしょ。だとすると、この点からも欧米人は今回のコロナ感染に非常に脆弱なファンダメンタルがあることが推定できる。)

さて、そういうワケで日本におけるコロナの統計は海外のDATAを使ってはいけないし、
海外の論文も参考程度にしかならない。
●わかっていることこは「日本では若い人はほぼ100パー死なないどころか重症化もしない」
(なので文科省は緊急事態でも休校しない)
●例年のインフルと死者数は同じか少ないぐらい
(いかんせん今回はマスク着用率など例年のインフルと条件が同じでは無いので、確実な脅威判定としてどちらが上なのかはっきりしたことは言えない)

※また死者の統計も非常に比較が難しく関連死も含める的に言えばインフルは例年1万人死ぬという分析もあり、(今回はどちらか言えばなんで死んだかわからなくてもコロナがあればコロナ死でカウント使用的傾向があるので:感染症2類だし世界的にもその傾向)むしろ今年のコロナ感染症の方がインフルの時なんかより「多めにコロナ死と分類している可能性」すらある。
※上記の論議が優位なのは、今回のコロナ感染症は「持病のある高齢者」が重篤化しやすいため(コロナ関係無くそろそろお迎えな階層の死をはっきり分類できない)統計の精度的にもどうなんかってことがあります。
※また一部のとち狂った左翼の超過死亡ナントカってのは完全なデマです

→続きを読む

posted by kagewari at 15:47 | Comment(0) | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

超限戦としての(Make America Great Again)「心理戦と本当にサイモンは韮澤さんだった」

前記事の「このバイデンはバイデンですか?」って話の続きだが、
実際に「バイデンが本物でも容易に可能」である、
それは「心理戦」として有効で、米軍もトランプ陣営も既にそのカードを持っている。
(それは最後まで徹底抗戦した成果でもある)

●さてどういうことなのでしょう(勘のいい人はもうわかったと思うけど)
「今トランプ大統領はどこにいますか?」
この情報一発で
中国に「緊急事態で米軍はトランプ大統領の指揮下に入った」と思わせることができる。
・軍は参謀本部(制服組トップ)軍令で「気持ちはわかるが我軍は20日よりバイデン指揮下にある」とワザワザ徹底しなければならないほどに=心情的にはバイデンは選挙を盗み、本当の大統領はトランプだと思っている
・残念ながら民素主義国家は権力闘争に負けた側を粛清などできないので(できてもせいぜいがインチキな冤罪をでっち上げること)、その権威性の証である「選挙に不正があった」とケチがついている段階で(民主的証明を失い)何をしようが軍は本気でバイデンの言いなりになることなどあり得ない。

結局正々堂々勝っていない時点で意味が無いんだよ
そして、トランプ陣営は
・どれほど不正があったのか、
・国民からの支持があるのはどちらなのか、
・軍は心情的に誰を大統領だと思っているのか、
 ↑
この仕掛けをほぼ期待するレベルで全て達成した

「トランプが戦略空軍基地に入った」と情報を流すだけで、
中国は無印トランプが米軍を指揮していることを想定しなければならない。
(TV報道を真に受ける情弱が何を思っていようが全く関係が無い)
事実上バイデン政権は、海部政権並に「リアルでもバーチャルな存在でしかない」


■中国は(或いはDSは)こんなバカ騒ぎして何も得られなかぅた
残念ながら米国低所得者層は左派のマヌケな経済政策で職を失うことになってしまうんだけど、民主党の基礎票などになっている時点で、可哀そうだが自業自得と言わざるを得ない。

しかし、実質は何も得られない(共産主義じゃないからさ)
そ も そ も が
軍人でも有権者でも「そうだね」と説得する材料が(その正統性根拠が)
「公明正大な選挙で堂々勝ちました」という”信用”で
最初から「不正で勝ちました」って風評が流布している段階でクソの価値も無い。
(「不良債権で大変な事になってるのよ」って噂で悪目立ちしている銀行と同じ)
バカなのかって、バカなんだろうけど、


だからさ〜最近の左翼のやることってのは心底バカみたいなことなんだわ、
(昔の左翼はそんなことなかったような気がするんだけど、、それとも俺の記憶違いなのか)
「お前そんなことしてもなんの意味も無いじゃん」
NHKが必死こいてフェイクニュース流しても、
そら情弱階層は真に受けるかもしれないが、
(高齢者に傾斜するので将来性の無い階層ときてる、、)
ハード系『歩留まり』は嫌悪感すら抱きますから
(『単独者』はガン無視だし)

→続きを読む

posted by kagewari at 14:48 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月17日

同時多発的作戦の可能性(Make America Great Again)「世界編」

北朝鮮は金正恩脳死(米派金与正失脚の噂も、李克強派巻返し)
安倍首相体調悪化
プーチンにパーキンソン病の噂
トランプ大統領選
習近平の動静不明(海外に出られない事情がある件を篠原氏も伝えている)
コロナ感染:英ボリス・ジョンソン、ブラジルのボルソロナ、トランプ、ジュリアーニ、仏マクロン、ベラルーシのルカシェンコ、

※マクロン以外は全員”何らかのナショナリスト”でアンチ・グローバリストだ
(マクロンも最近人権がらみで中国にウルサクなっていたが←厳密に言えば彼はロスチャイルド銀行出身というガチだが、緊縮財政新自由主義者かな?所謂の左翼社会主義者では無い)
※岸防衛大臣が中国にガツンと言った後、陸海空の幕僚全員がコロナに感染って騒ぎも懐かしい


石平の中国週間ニュース特番 「習近平手術入院説」真偽徹底検証


(影武者こそ登場していないが)北の最高尊厳みたいな扱いじゃないか
そして、あれほど北朝鮮や中国がコロナを恐れるのは何故なのか?
(統計がインチキなのは誰もが知っていることだが、ビビり方が細菌兵器同様の扱いだ)


「何かオカシイ」

ちなみにK国の政権交代は無関係だと思うが、
一昨年だっけか、国会議員選挙では米国同様の”集計機の不正”がガチで発生し、政権与党がバカ勝ちした(比例得票の操作と言われている:複数地域で比例配分が全く同じという天文学的確率の結果が発生)、手口としてはほぼ同じあであり「無能な左翼大統領で国が大混乱」という米国の将来を予告する形になっている。

あっちサイドのキャッチフレーズとして知られているのは?
「グレート・リセット(The Great Reset)」
「ニューワールドオーダー(New World Order)」


●これに対抗するべく起きる作戦も「世界同時多発的」となるワケだが、
「確かに謎の停電ってのも世界的に起きてるね」
そして現在安倍ちゃんの健康状態が完全復帰とも言われているのは朗報だ
(だから東京地検を使って桜とか持ち出したのだろう《ロシアゲートほどのパワーは無いが》)

それともうひとつ予言めいたことを言おうと思う
20日が過ぎて”そのまんまバイデン大統領”となり、政権がキックオフしてもサイモン・パークスは「あれは本物では無い、CGかホログラフだ。バイデンは既に逮捕されている」と言うような気がするんだよね。
(あれれ何故上記文の末尾に「(笑」が無いのかって?)
なんかサイモンの言う”月刊ムーネタ”ってのは、ワザとじゃないかと思えてきた。
頭オカシイフリって言っては何だけど、
だって、彼がブログで公開しているのは「表向き一般素人に伝える話でしょ」
更に、頭から彼の話を信じる人などいないだろうし、

・そうそう、北の最高尊厳とか、
・石平さんが伝えた「人民日報の習主席の写真がフェイクだってさ」話とか、
・(”サイモン病”かも知れないが、首相は今も”安倍ちゃんなのでは”と思うようになってきたw)
・「ザッカーバーグって随分人相変わったよね」とよく聞くが(今でも右派雑誌の月刊willとかはフェースブックは当初トランプを応援したから今の姿は”仕方なくなんだ”説:ホワイトハウス月刊バノン・レポートではガチ張本人だからと名指しされております)、彼は元気に大気汚染で知られる北京でジョギングするパフォーマンスなどを「随分あからさまでみっともないことするよな、、」と揶揄されているけど、
「マジ違う人だったらどうする?(北の影武者以上に人相変わったらしいぞ)」
「僕は北京の大気にも慣れているよ(ひょっとしてチャイナバーグさんですか?)」って、

→続きを読む

posted by kagewari at 08:26 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


Amazon 2
所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




comments他

・コメント欄は『公開掲示板』同様に原則削除禁止です
(基本的に削除依頼には応じられません、削除依頼は投稿禁止ワードとなってます)

・SPAM対策として一部キャリアからの投稿がIP規制の対象となってます
(同規制キャリアから登録抜けによる投稿がある場合、投稿は自動削除されると同時に規制IPに追加登録されます)



現在コメント欄閉鎖中 (2014.7.26〜)



LINK
□ダークサイドオブkagewari(ミラー)
■retour&Retour
□etc;;Blog

kagewari01
タグクラウド
RDF Site Summary
RSS 2.0