2019年06月19日

記事リクエストの方からトンデモな情報がありました


最近の「なんだこれ?」なweb投げ銭リクエストの状況がどうなってんのかと思っていたら、過去に記事リクエストの方からトンデモな情報提供がありまして、
■これは分析記事化しなければと、

ネタは何かと言いますと
「なんとか障害戦争」
ネットの路地みたいな某各所で「なんとか障害VSなんとか障害」の極地ゲリラ戦が延々繰り広げられているそうで、、、バアリトゥードって言うのかなぁ?
●ご存じ無い方にはにわかに信じ難い話だと思うのですが、

本 当 〜です
(悪循環にしかならないので具体的リンクの紹介などは”絶対やりません”からね、マジに目にするのもおぞましい話になっておりまして、、、)


で、実際どんな状況かと言えば
(2chあたりですっかり一般用語として拡散した)アスペルガー症候群に代表される「発達障害系」の陣営と、その周囲で二次災害が起きていると主張する(この話は流石の臨床系も非公式に分類しているだけで果たして本当に障害なのか正式に認定”していない”)「定型ナントカ」陣営が、
金網デスマッチみたいな戦いとなり、
(強迫心理構造からわかると思いますが)”道徳デスロック”でマウントポジションを取る「(被害者マスクレスラーの)定型ナントカ軍」が「発達障害系」陣営に追い込みかけてるって構図です、、。

「な ん じゃ こ りゃ 」
開いた口が塞がらないというか、、、
●その戦いで勝者になると、何を得る事ができるの?←わかる方は是非教えていただきたい。
(そこにはインチキカタルシスも起きネーよ?)
世の中広しと言えども、これほど不毛な戦いは無いでしょう。
(しかもショボいというか、、、通常は誰の目にとまることもない裏路地の話で、左巻きセクト同士の内ゲバよりも小さなコップの中の、、、なんていうのかなぁ、、、)


■これもまた「『共同幻想』崩れのなれの”果て”」なんだろうと思います。
いやいや”果て”過ぎるだろう、、、(”果てしなく”続くのか?、、、)

<話戻るけどさ>
「なんとか障害」って言葉自体がフェイクなんだよ?、、、
「カルテになんて書こうっかな〜」と考えた臨床系・精神科系の”思い付き”に過ぎません。
ちょ、、、ちょっとバックグラウンド振り返りますが


人類ヒト科は類人猿として異例の進化しておりまして(ぶっちゃけて言えば地球上どの生物にもあり得ない、通常生物において繁殖期だけに”限って”発現するトンデモ過剰欲求状態《魚が古代遺跡のような陣地作ったり・鳥がバレエダンサー顔負けな踊りを踊ったり・子殺し含む殺伐としたボス争いが起きたり》という異常心理の状態が→年中無休に進化した)、、、
 ↓
精神科なりが診断しようと思えば「人類ヒト科全員に誰でもナントカ症」の名前付けられるんです。

こんな事いうと、叱られると思いますが、
仮に「マッドサイエンティスト」が人類の平和実現のために「ニンゲン改造計画」なる組織を立ち上げたとするなら、オスを去勢しメスから卵巣子宮を奪い、子孫はクローン技術とフラスコの中で育てるなんてーなSFダークサイド物語となります。

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posted by kagewari at 17:06 | リクエスト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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