2020年06月14日

「米国の暴動」点と線が繋がってきた(流石2ch《5ch》だわ)

重要なキーポイントはここ
中国系ネタyoutuberの妙佛さんの最新ニュース

 ↑
youtubeのコメント欄で既に沸騰しているけど、

その偽札って、
「事件の発端となったフロイド氏の使った(警察呼ばれた容疑)偽札じゃないか?」


さらにここから2chで交わされている論議ですよ(俺の見解も含む)、
・そもそもこの事件やらせじゃないか?(撮影の様子がおかしい)←警官が金貰って意思的にあの様子を撮らせたのじゃないのかの意←てかさ偽札の通報で速攻身柄拘束できるとこに偶然警官がいるとか米国であるか?

・シアトル市のラッパー将軍占拠事件「勝手に武装デモ隊が自治区宣言」している話(全く報道されてないけどね)、デモ隊は「自治区で農場始める」とか言い出しており、住民はこの運動に強制的に寄付しなければならないなどなど、
背景に流れているのは言うまでも無く「毛沢東思想『造反有理』

・シアトル自治区武装民兵の武器の資金源は(普通に自動小銃持っているんだが)?
※ちなみに(はやりものなので最近の動向は知らないが)黒人系ギャングがみせびらかすように持ち歩くのはSMGで(サブマシンガン好きで知られていた)、自動小銃(アサルトライフル)では無い。

・随分大きな騒ぎになっているのに、不思議と死者がほとんど出ていない
【何年か前に中国で起きた反日デモとそっくりじゃないか?】

確かに、あの反日デモ(民主党政権が尖閣を購入しようとした石原東京都を止めるため、野田民主政権が国有化したのをきっかけとする反日デモ:多数の日系企業がデモ隊に破壊される事件)
裏で指揮していた共産党の命令で「人は殺すな」徹底していたよね。
暴徒の壊し方というか、暴れ方があの時とよーく似ている


●俺は日本で起きた芸能人動員工作に「ずさんと言うか、どっかの反社フロントSPAM業者辺りがやらかしそうな雰囲気が匂う」って書いたけどさ、
冒頭にあげた、妙佛さんのニュースに対する見解も構造的には似ているとこあるよね、
 ↓
そして思い出してくれ?
当初、香港の民主化デモ隊に突撃したのってさ「地元のヤクザ」だったよね、
(この辺は北京大学あたりが力を入れてやってる「戦後日本の研究」からアイデア得たものかも知れない。)
・更に、香港の民主化デモを”暴徒”に見せるため「意識的に議会に突入した部隊があるが」←この暴徒は中〇共産党の工作員とも言われている
 ↑
今思えば、コロナ自粛をヤメレデモで、米国の保守系過激派が銃で武装しどこぞの州の議会に突入したのはついこないだだが、
この時、左派メディアでは「トランプ選対が煽るメールやTwitter発言を繰り返している員暴論」を報道していた。←この時からアヤシイとこあったよな(煽る時に使える危ない奴らのリストを持ってるってことだろ?)。

・例の「芸能人動員メーリングリスト」問題じゃないけれど、今米国で起きているデモの地元情報として、若い人のSNSにどこから来ているのか知らないけれど「唐突にデモに参加を促す連絡が配信されているらしい」、困った親が「おやめさない」みたいな話になっているとのこと。←ここも構造としては似ているわな。


つまり、しっぽを掴まれたくない中〇共産党が、
工作機関の下部の下部の下部の、各国の非合法系反社組織をちょこちょこっと誘導して(金さえ出せば動くヤクザ者)「好きにさせている」って(その中核組織にANTIFAもいるよってことかな)、


 あり得るわな(かなり高い確率じゃないかしら)



【最後まで書いて気がついた】
慰安〇ネタ、日中戦争のデマ、米国の人種差別幻想(前記事参照してくれ)、
使えるネタは、解決させずに(或いは事実を隠し)温存しておけば、
状況に応じてメディアに煽らせ大騒ぎを遠隔操作できる。
(日本が60年代大騒ぎになった”戦前軍国主義ネタ”ってのも仕組まれたものだった←問題が無かったの意では無く「問題の本質は全然そこじゃない」ってのが真実)

WW2時代のユダヤの陰謀論なんかもそうだけど(有名な”偽書”が世論形成に関わるなど)、
フェイクニュースってのは、立派な諜報工作活動、




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コメント欄に問題となった同趣旨の投稿が続いたため、ブログコメント欄を閉鎖します。
詳しい経緯は下記リンク及びサイドバーコメントリンク表示の説明参照
コメント欄の削除があった件(関係障害について)
http://kagewari.seesaa.net/article/402054291.html


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posted by kagewari at 15:59 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月12日

いやあこれは考えさせられます(アメリカの続報)

2chで拾った記事ですが、、読み応えあります
(どうやら保守系メディアのようですね:bonafidr.com)
記事の引用がにわかにできないサイト設計になっておりまして、一部書き起こします
全米で広がる抗議活動『BLM』の欺瞞 データで見るアメリカの「人種問題」
https://bonafidr.com/2020/06/08/全米で広がる抗議活動『blm(黒人の命も大切)』/

●非常に興味深い示唆に富む内容なので多めに引用します
(一部抜粋、引用)
私が語ろうとしていることにより、私は多くの友人を失うだろう。
おそらく、私はレイシストと呼ばれ、もしくは白人至上主義者とすら呼ばれるだろう。(ただし、私は肌の色がブラウンの男であり、つま先が鋼鉄のブーツを履いたネオナチにボロボロいnなるまで殴られたことがある。)
しかし、私が(ここで議論する根拠となる)100%の情報を、黒人の学者たちから得ているという事実は、もしかしたら思考してみる余地があるということではないだろうか?

私は、ジョージ・フロイドを非道に殺害した事件について、偏向報道を目撃しており、アフリカ系アメリカ人に関する事実が完全に欠落していることに怒りを感じている。

1.「Black Lives Matter」という抗議運動は、黒人の人々のことを大切になど思っていない
名国において、15〜45歳の黒人男性の最大の死因は・・・ほかの黒人男性だからだ。

なぜ、私たちは、白人が黒人を殺した時にだけ、「BLM」という抗議運動の声を耳にするのだろうか?

2.白人がそれと全く逆のことを始めたときのことを想像してみよう
白人がアフリカ系アメリカ人を殺害するよるも多くの白人を、アフリカ系アメリカ人が殺害しているからだ。

3.警官による殺人
、、、、誰も白人(被害者)のローレン・シンプソンにつていは聞いたことが無いのに、(黒人)のトレイボン・マーティンについては正義を要求する。
何故なら、警官による殺人事件がニュースになるのは、犠牲者が黒人で、警官が黒人でない時だからだ。
・凶悪犯罪で逮捕された黒人1万人あたり警官に殺害された人数:3人
・凶悪犯罪で逮捕された白人1万人あたり警官に殺害された人数:4人
2019年、武器を所持していなかったのに警官に殺害された人数は49人、そのうち9人が黒人で、19人が白人だった。黒人が警官に撃たれる確率は、雷に打たれるのと同程度である。

4.「組織的レイシズム」/「制度化されたレイシズム」
もし警察が「組織的に」黒人に差別的であるのなら、全米の警官の20%が黒人であるという事実がいかに可能性であるかを説明するべきだ。
(アフリカ系アメリカ人は全米の14%、それはつまり黒人は警察官の中で「過剰に多い」ことを意味している。)

5、格差
、、、しかしこれは、何十年も前に正しく無いことが証明されている。しかも、(トーマス・ソーウェルなどの)黒人の経済学者たちによって。しかしいまだにこうした神話は根強い。

現代よりレイスズムがいたるところに存在していた1970年代(!!!)にはすでに、西インド諸島からきた黒人アメリカ人たちは、何百年も前から何世代にもわたってアメリカにいる黒人アメリカ人よりも58%所得が高かった。

そして、この「白人至上主義」と呼ばれるものは、何故黒人アメリカ人という一つの集団に対してのみ使われるのか?なぜこれは、白人アメリカ人よりも60%以上も所得が高いアジア系アメリカ人には使われないのか?なぜそれはユダヤ系アメリカ人や、インド系アメリカ人、そしてそのほか多くの白人より所得が高い人種グループには適用されないのか?

6.犯罪行為
黒人アメリカ人は、アメリカ人口のだいたい14%を占めている。しかそ彼らは全殺人事件の50%を犯している。しかしこれは誤解を招くものである。なぜなら、その殺人事件を犯すのは、高齢者でも、子供でも、女性でもない。ほぼ間違いなく、若い男性(15〜40歳)が犯人だ。この年齢層の若年男性は、黒人の人口の約4分の1を占めている。これはつまり、全米人口の約3.5%が、全ての殺人事件の50%を犯しているということだ!

7.奴隷の歴史とジム・クロワ法とレッドライニング
、、、悪意のある週刊、人種隔離政策、レッドライニングは1970年代まで実施された。しかし《あらゆる事実の中でこれが最も驚くべき事実》当時のアフリカ系アメリカ人は、こうした慣習は悪習とみなされ廃止されている現在よりも、<多くの>富を獲得しており、失業率も低かった。
「あなたは、私たちが彼ら黒人を再び抑圧すべきだと言うのか?そうしたほうが彼らにとっては良いとでも言うのか!?」とバカげた論議を誰かが始める前に、事実が人の感情など意に介さないように、現実は(報道が作り上げる)ストーリーなどには従わない。

歴史的に行われてきたレイシズムと、現代の人々が置かれた窮状との間に、論理的な関係性があることをを誰も示すことができない。

9.「BLM」
「BLM」抗議運動は、過去に一度として、スーダンやエリトリア、ソマリア、リビアなどで黒人たちが大量虐殺されたことに対して行進や抗議やキャンペーンを行ったことはない。
現在行われている暴動の期間中、77歳の黒人の元警察署長デービッド・ドーンが、暴徒によって殺害された。しかし「BLM」抗議運動は、このことについて何も言わない。

結論:
、、、偏向報道があまりに協力であり、人々は感情的にのめり込んでしまっている。事実がそうした人々を説得できる見込みはない。
仕事で信じられないhど大成功を収めている私の黒人の友人たちは、彼らの人生を通して、彼らがいかに(レイスズムの)犠牲者であるかについて語っている、彼らは、人種にkな系なく、人類史上最も幸運な人たちの一部であるにもかかわらず。

これを読んでくれている人たちに(特に最後まで読んでくれる人たちは多くないというのは疑いようがないが)お願いしたいことは、
「もしアミール(筆者)が言っていることが真実だとしたら?」と自問してみるということだ。

私が望むことができるのはそれだけだ。

                           (著者:アミール・パーズ)
原文
https://threadreaderapp.com/thread/1268898468766134279.html

※後続の報道で、ウオールストリートとNBCの有権者世論調査で
米国内の状況は制御不能に陥っているとする人が 80%だったことが伝えられている


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posted by kagewari at 11:53 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月11日

「強迫心理」の建て付けってものを考えてみる

「強迫心理」とは、非常に高い確率で『道徳』と結合しているので、
構造としては宗教や思想における”ドグマ(教義的にこうであると断言する概念)”に近い。
●勿論「外部から教えられ」自覚的に取り込んだものでは”無い”ため、
その動作は大きく異なる(動作としてはトラウマ系エピソード記憶に似ている)。

道徳の概念がどんな風に結合しているのかってーと、
凄くシンプルでわかりやすい典型的な「強迫心理」の初歩的動作をあげると、
 ↓
ことのはじまりは、
「どうせ、全部私が悪いって言うんでしょ!」であるとか、
「そうだ、きっと僕が悪いからなんだ」などとなる。

強制力や(強硬な振る舞いや)断言調となる原因は結合している『道徳』の影響だよね。

わかりますよね?「そんな心象風景は子供時代に誰でもあること」だと、
同時にそんな時、以下のようなテーマが重要になりませんか?
 ↓
「もう(実際はどうなのか)わかったでしょ、いつまでへそ曲げてんの?」
(そして、どこかで撤回とは言わないけれど、広げ過ぎた伏線を片付けるように)
どのタイミングで平常モードに回復させるか。
(いきなりだとバツが悪いので、誰もがしばらく嘘で怒ったふり続けていた経験なんてのあると思います。)

<<<<それはそれとして置いておいてですね>>>>

それから重要な要素となるもう一点のポイント
■『興奮』との関係です
どうだろ、どこまで関係あるのか推論の域を出ていないのだけれど、
ちょい前の以下の記事を参考に読んでやってください
『単独者』の雑感「芸術的才覚と論理性の階層構造」
http://kagewari.seesaa.net/article/475513115.html

 ↑
天才論で「前頭葉超えて野生の脳に回路を直結すると、(理性のリミッター解除)リビドー全開放で想像を超えるモチベーションが」みたいな解説出てきます。
所謂「ナントカ”ハイ”」の状態、
ここには脳内物質(脳内麻薬とも言われる)大分泌があると推定されるため、

意識的に確認できるカタルシス的なものは無いかも知れませんが、
達成感に呼応する”後からどっと疲れる”体感が、快感代謝の証として確認できると思います。
(前述の子供心理で言えば「泣き疲れる」)

で、芸術的天才は「〇〇を失うぐらいなら死んだ方がマシだ」ぐらいの勢いで、
「〇〇一筋」の人生を突っ走ることになります。
 ↑
ある意味ですが、
●「強迫心理」もワイルドな脳と現実を直結させる”バックドア”のようなものです
(思春期『反抗期』におけるガラガラポンの子供自我全否定のチャンスを逃すと)
これが、大人の性欲カオス込みの快感代謝主力ルートになった場合、
”自我に構造化してしまう”

そしてその解除の方法は「ネタバレ幻滅」ですよね?
 ↓
更にその反対も考えてみなさいな、
(崩壊圧力を押しとどめて、生業であるかのように一生継続するには?)
芸術家が「結論とも言うべき究極の作品を作れないように」「長嶋茂雄が、まだまだ野球の極意はわからない」と述べるように、
 ↓
「どうせ、全部私が悪いって言うんでしょ!」であるとか、
「そうだ、きっと僕が悪いからなんだ」などとなる。
 ↑
上記等を発端として織りなしてきた「強迫心理」を、
未来永劫納得する答えを見つけられない形(或いは意地でも根拠不明でも納得しない)としておけばいいことになります(不快『興奮』代謝ルートとして何度も使い倒せる)。
※そこに当事者として巻き込まれる『自意識』としてはいい迷惑なワケだが、、
 ↓
※この解析は「一度激怒に点火すると収拾のつかなくなる人」や、発端が「僕が悪いんだ」パターンで深化した場合は、『鬱地雷』となることもご理解いただけるかと(鬱の場合は悲観落ち込み『興奮』代謝ルートとして本人の命すら脅かしても止まらないセキュリティーホールみたいなルートとなると考えるとわかりいいかしら)、

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posted by kagewari at 15:35 | 心理学テキスト「Why not」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月10日

コロナ買い占め騒動の時「アメリカで銃や弾売り切れたけど正解だったんだね」

「アメリカのみなさん、あの当時は小バカにして申し訳ありませんでした」
やっぱり銃弾買い占めておいて正解でしたねw
暴動の略奪行為で侵入した店舗で略奪犯射殺とかも発生しているそうです。

この騒ぎでホームディフェンスとして自宅に銃が無いなんて考えられなかったでしょう。
(何せ町中の警官が手一杯なんですから)
「グロック一丁あるだけで安心だねw」
「オートはマガジン装填がめんどくさくない?予備のマガジンいくつ買ったの?」
「心配いりません、お父さん24連マガジン買ってあるから」
日曜日にこ〜んなほんわかした会話が交わされていたのではなかろうか、


●しっかし(米国市民は世界一陰謀論好きとしても知られているそうで)
陰で謎の組織が(デモの暴徒化を目論み)暗躍している系の話も絶えないそうで、
自宅防衛市民の心情も「敵国のスパイが襲ってくるかもしれない」同様に構えていることになります。
銃を購入する市民の動機も真剣です。
(マジ危ないですとか、地域を守る義務感など《思想信条と関係無く》必要に迫られての購入も少なくないのではなかろうかと、)

事の詳細は報道されていませんが、
「銃と銃弾が売り切れていた件」米国民の多数が知っていた筈です。
今回の暴動の狙った先が、休業中の店舗など”安全な方向で”動いた部分に貢献していたように思います(一般の民家を襲うなどの行為には至っていない:撃たれますからね)。


■そしてこれは更にトンデモ
米国事件発生都市の市議会議長だかの民主党左派リベラル議員が(現在同市は警察の解体と再編成を決定)、「警察が終了中に自宅に強盗が入ってきたらどうしたらいんですか?」のメディアの質問に
「その発想が上級国民、(警察に頼れない)マイノリティの立場を考えなさい」と説教しておりまして、、、
はい、わかりました。
(おま、左派じゃなくてアナーキストじゃん、、、)
左翼の偉い政治家さんの話だと「警察に守ってもらおうとか甘い」んだって、
自宅は自分で守れってことなのね(NRA万歳)。
こりゃまた銃が売れるわ、、


■一部情報筋によれば、
トランプ大統領の『ANTIFA』のテロ組織指定とのブラフ以降、過激な行為は収まってきているという話もあります(本当手にテロ組織指定されると取引口座などが追跡凍結される)。
司法長官は裏取りして逮捕にこぎつけたいと発言もしているので、
見せしめにどっかの組織が逮捕されるかも。
(するとまた、陰謀論好きなアメリカ人がまた大騒ぎと)

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posted by kagewari at 17:32 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月09日

WW2で日本は負けたが、太平洋戦争でアジアは負けてないぞ?

左派から右派までちょっと自己中過ぎやしませんかね。
確かにWW2を主要国の勝ち負けだけで見ることが一般的かも知れませんが、
戦ってたの主要国だけじゃネーぞ
(それこそポーランドは戦勝国?敗戦国?死者数から言えばダントツのロシアはそれでも戦勝国なんだろうか、などなどいろいろありつつの)

どちらか言えば右派に属する武田教授あたりは、
日本の掲げた欧米からアジアを開放する大東亜戦争の背景(ウイルソンが反対した人種差別反対決議云々)、そっち大きく押し出すならさ、
日本の起こした戦争の後、アジア各国は欧米植民地から解放され(チャンドラボースとの関係含めればインドの独立にも貢献している)、中国共産党にしても間接的には日本のおかげで火事場泥棒的に欧米植民地的不平等条約からの独立を果たした。
結果的に共産党多いな〜って側面あるけど(そもそも当時の日本陸軍には《皇道派も統制派も》共産党贔屓なとこあったからね→つかロシア革命支援したの明石機関じゃん:そこまで含めりゃソ連革命も日本の手柄だ)、
申し訳無いって、カンボジアに関しては和平交渉で尽力もしたじゃん。
(ベトナム戦争すら、ベトナム軍教練したのも元日本陸軍だったりするので、ベトナム戦なら対米戦にも勝利したことになる。)

●その大きな流れの中で、日米戦においては日本は負けたんだけれど、
全体としてみた場合のアジア解放戦争は勝ったんじゃね?

後にさ(経済学もまともに機能していなかった時代を背景に)「ソ連が超先進国で経済成長も凄いらしい」ってのが”嘘”だとわかって、「なんだ憧れの共産主義とか全然ダメだったの」的落胆からの、
そこで初めて「あーーー満州を計画経済の陸軍管轄領地にみたいな発想も最初からダメじゃん」、
(上念氏あたりが再三指摘している以下のような批判も)
「米国との戦争とか馬鹿みたいとかいうけど、スケールの問題で、そんな事言ったら日露戦争も日清戦争も無謀な戦争だったぞ?」←当時の人に聞けばそういう側面もあったでしょう。

加えて、
「今考えると、アジアって地域概念も欧米が勝手に言ってるもので、日本独自の地政学的な概念ではなかったかも?(ここ修正したのが安倍政権の《セキュリティダイヤモンド構想》)」


●更に、最近評論動画見まくってる歴史家兼塾講師の茂木誠氏の
日本史シリーズで初めて知ったのだが
(この人も偏ってるとこあるけど、とにかく話が面白い。且つ世界史・日本史どちらも詳しいので、とても参考になる。)
 ↓
な ん と ! 江戸時代以前から 
東南アジアを舞台に「サムライ傭兵だらけ」だったとの話
サムライが海外に流出!?【CGS 茂木誠 超日本史 第16回】


この話ってさ、
WW2後に「日本軍撤退後のアジアを見捨てることはできん」と、
多数の元軍人達が”その後”もアジア解放戦を戦い続け、
(ある意味ベトナム戦争により対米戦に勝利するまで戦った)
そもそもWW2において”誰かに呼ばれたように”南方へ赴いたことも、
当時から、現代まで「やっぱり中国とはケリつけないと収まらない」ってところも、

なんか繋がっているように思える。

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posted by kagewari at 21:04 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月08日

『単独者』の雑感「芸術的才覚と論理性の階層構造」

※カテゴリ「『単独者』の雑感」は「中立過ぎもどうか」と意図的に『単独者』視点で語る時事ネタなので、心理学の興味だけでブログを閲覧している方はスルーで。
(仰々しいものでも無いので「『自営業』の雑感」ぐらいの意味で読んでくれ、、)


●今回は本気で全く根拠は無くw
まーなんてーの”俺の直感”みたいな話なので、有意なエビデンス求める方はスルーで

着想元はJAZZの世界における「マルス・デイヴィス」と「キース・ジャレット」この二人の天才
特に、ジャレットがその動きを観察しやすい
 ↑
一体何の話かって、
両者ともに天才と呼ばれる所以は「即興演奏が異様に高いレベルにあること」です。
そそそも『即興演奏(インプロヴァイゼーション)』が何か素朴に考えてみよう。

それは決まり事などが格納されている前頭葉付近の能書きをパスすることです。
(マイルスに至っては、「あー前頭葉がチラチラしてキモチワルイから、俺のバンドのソロパートで、コード進行に依存する奴ら出ていけ」って、、、始末で、、:通常のミュージシャンでテーマやロックで言うリフのコード進行無視して即興のソロを演奏できる人は”いない”。)
わかりやすくいえば「常識や用例、既成概念、後発知識、理性、知性」→の向こう側へ行け
 ↑
ロック界の方なら、ビートルズの真似して「わかりましたよ、マリファナですね!」となった現象のこと。

話を”その動きが観察しやすいジャレットの演奏”に戻しましょうか、
おそらくJAZZだけに限らず20世紀を語る最強ピアニストのひとり「キース・ジャレット」の代表作は『ケルン・コンサート』であり(全編即興演奏であるため「曲名」もありません)、
なんてかな、
演奏中(長くキースを聴いてる人はわかると思うけど)
「次のフレーズが思いつかなくて、すっごく苦しむ様子」とかがわかるワケですよ、
(がんばれキースっ!みたいなw)


■だってさ、マイルスが言わんとしたのは「前頭葉にある音楽知識は全部捨てろ」なので、
もうさ、野生の脳、原始の脳に接続して「その音を出せ」ってことなのだが、
 ↑
えーとですね、通常の人間にその場所にあるのは(酒乱の方がどうなるかで想像ください)
「ギャー!!とか、ウヒャー!!だとか、キーーーーッ!!みたいな音しか無いの」
わかってくださいよ、マイルス師匠、、

一時、フリーJAZZが陥ったジレンマってそういうものでした。
(マジ最初から最後まで「ギャー!!、ウヒャー!!、キーーーーッ!!」になってしまい、、、)

そんな脳の深い階層に♪があるのはマイルスやキースさんぐらいなんです
 ↑
これが天才の正体


ダンスも同じだと思います、
モダンコンテンポラリーでしたっけ?
「一歩間違えば江頭2:50になってしまうというww」
通常のヒトの脳のその場所には「腕をぐるぐる回して大暴れしたり、ヘドバン繰り返してキチ〇イみたいな様子だったり、バンバン周囲を叩きまくって大きな音だしたり」←そんなもんしかないの。
と こ ろ が
天才は違うんだわ、
「そこに舞踊の基礎や一種の論理性が”ある”」人がいるんです。

(※プロ野球で言うところの長嶋論なんてのもそれに近いかも:野生の脳にもレベルスイングがある)
(※言うまでも無く、抽象画家も同じね)

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posted by kagewari at 18:24 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月07日

妙に『興奮』のツボがある評論家は評論家としてちょっとな〜

かと言って、それと”熱意”との区別が難しい。
熱意ならいんだよ、或いは素の怒りや好き嫌いもアリでしょう(ゲーとか、なんだこれとか、冗談じゃネーとか)。
しかしだね、そこだけ人が違ったように(何つーか事象に対するレスポンスでは無く)、異論や反論の余地がなさげなレッテル貼り的興奮を隠さずに条件反射するような論評は論評ですら無いと。←誰もが感じることだと思う。
(代表的な事例は「左派の護憲こじらせた保守派叩き」と「右派の中国嫌い」とか)
 ↑
その特徴は「思慮を欠く汚い言葉がやたら多くなる不快さ」にあるかな
観察される違和感のそれは、「道徳的『興奮』」なんだろうけども、そこをちょっと掘り下げてみよう。


●そもそも素の『道徳』ってさ『興奮』する場面じゃない筈なのさ
 ↑↓
概念としてかく「かくしかじかかく”あるべし”」だから、
本来冷静な根拠のある”べき論”だよね。
「なになにであるべきだと、僕は思うから」←殊更『興奮』のポイントは無い筈だ

故に、
「道徳的に『興奮』している様」←これ自体が論理矛盾してんじゃないかしら
(道徳論で『興奮』してたらダメだろって)


■もうちょい話をかみ砕いてみよか
たとえば、
すごーくアイスが食べたいとする(暑くてさ)
「アイス食べたい」なんて口にしてしまったばかりに『興奮』のスイッチが入る
しかし、その時自宅に財布を忘れコンビニの前なのにアイスは買えない
「万引きしようか(more 興奮)」
(何を考えているんだ俺は、恥を知れ、盗みはいけない)
賢者モードで?
「(この世に)アイスなど無い」
 ↑
典型的なさ、「道徳執行モード」だよな

ま、バカか俺の亜種ってか、四文字熟語みたいな”崇高っぽい概念”の馬力で(欲求係数にカウンター)「こうあうべき論」を自らに課す振る舞い。←アバウトだけど「素の道徳」ってな、こんなかんじかな、


■■■<その反対(道徳で『興奮』)だとどうなる?>■■■

1)まずストーリーの背景を説明しよう
古代のある時、男達の喧嘩は”決闘”と呼ばれ互いにナイフを手に相手を殺害するか、相手が降参服従するまで続いたとする
(”翁達は言った”という《神話》があり:「人の世に不遍的いい悪いなど無く《それを語れるのは神事だけ→人情事である喧嘩騒ぎに神は関心が無い》、争いとは誰が勝者である以外の結論を持たない」と伝承されていた)

2)それが
長年続いた風習だが、誰かが考えても「たかが喧嘩で殺し合うのはバカらしい」と薄々思っており
宗教指導者が以下の発言
「武器を手にした喧嘩は名誉ある決闘などでは無い、神は言った武器を使うなど卑怯であると」

3)喧嘩に武器を持ちこむことが卑怯であり悪だとの道徳が定着
「名誉ある決闘は、素手の殴り合いである」という慣習に宗旨替え(正確には古代の伝統の否定)

4)ある事件が起きた
喧嘩騒ぎにナイフを隠し持った男が相手を殺害、
怒れる民衆は男を捕縛し「宗教に対する罪、異教徒」として激しい拷問の末、火刑とした
男の磔火あぶり刑時には、広場に大衆が集まり激しく罵り、
刑の執行前から野次馬の投石によって男は既に死んでいた

●「最後の話になると、それは道徳だったのか?」にすら及ぶよね、、、

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posted by kagewari at 17:04 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月06日

『単独者』の雑感「アウトドアライフとは何か(素朴に考える)」

※カテゴリ「『単独者』の雑感」は「中立過ぎもどうか」と意図的に『単独者』視点で語る時事ネタなので、心理学の興味だけでブログを閲覧している方はスルーで。
(仰々しいものでも無いので「『自営業』の雑感」ぐらいの意味で読んでくれ、、)



「安全と退屈は表裏一体」ってことかな、
うーん、以下のたとえは”間違い”だと思うけど、ハズレでもないと思う。
「アウトドアライフとは、遊泳禁止のようなものである」
(若干日本語してもオカシイがw)

心理学ブログなのに、あえて不動産の話をちょっとしますが、
●安全安心的カテゴリは?
「オートロック、堅い内容フルスペック、TVモニター付きインターフォン、築浅、B・T別、ガスコンロ二口、現代的にはそこにプラス保証会社」
●尖った(スリリングな)カテゴリは?
「リアル・デザイナーズ(バカマンション)、風呂無し、オンボロ木造、事務所仕様、現状貸し(リフォーム無し)」→最もハードなのはホームレス・アウトドアライフ

あえてアウトドアって言葉があるのは(てかドアの外のが自然だろーが)
安心安全な家があった上でのアウトドア(屋外)だからでしょう
 ↑
つまりそれは人類ヒト科の性でもある
「生存欲求と退屈したら死ぬ病の相克」に他なりません(笑

人類ヒト科への進化最大の特徴は「『繁殖期』が年中無休化した」ことに尽きますが、
(繁殖期の魚の求愛行動で砂に綺麗な模様を描くような”あり得ないモチベーション”が年中無休化しており、年中無休で活動するアーチスト《地球に生存するアート会のバーサカー》が誕生した。)
それはあたかも
「”生と死”から”性と死”へのシフトであった」←これ発見したのはフロイト先生ですわな


■概念として”整理され合理性を担保された空間”←対立概念としての”その外側”と考えた場合
法による支配に対する”アウトロー”(それはアウトドアと同じだよね、そうだよね)
 ↑
つまり、この辺の論議は案外日常性なのね
事実、「アウトドア」と認識されている一般的な行為ってさ、ピクニックとかキャンプとかDQNのBBQだとかさ、のんきなものです。「アイガー北壁を登ろう」なんてすっとんきょうな事考える人は「アウトドアってレベルじゃネーだろ」とか言われます(それは命知らず←相克の概念振り切ってレッドゾーン)。

言えばさ、それは二項対立の思考ですから
”そうと限った話でも無い”のです、
オルタナ志向で考えると、
「生か死か、右か左か、平和か戦争か、サプライサイドかデマンドサイドか、、、」
 ↑
頭が堅い固い、、

確かに『抗(あらがう)』って概念は「逆風に立ち向かう」みたいなイメージあるけれど、
二項対立志向だってひとつの壁ですからね、
ズルして間隙狙うのだって『抗(あらがう)』です←これが『抗(あらがう)』オルタナ論
三段論法的には「故に『抗(あらがう)』とは”自由”のことである」

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posted by kagewari at 18:54 | 『単独者』の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月04日

『超限戦』が始まった(単なる情報戦としての次元を超えた)

明らかに次元が変わりました、
『超限戦』とは中国の軍人が唱えた戦略理論であり(中国:超限战)、
同時にこの戦術は世界の安全保障関係者も意識している概念である。

wikiの概要を引用すると、
中国空軍の喬良、王湘穂は、これからの戦争を、あらゆる手段で制約無く戦うものとして捉え、その戦争の性質や戦略について論じた。

本書の第1部は、新しい戦争についてであり、第2部では、作戦の新しい方法についての議論となっている。この中で喬良、王湘穂は、25種類にも及ぶ戦闘方法を提案し、通常戦、外交戦、国家テロ戦、諜報戦、金融戦、ネットワーク戦、法律戦、心理戦、メディア戦などを列挙している。そして、このような戦争の原理として、総合方向性、共時性、制限目標、無制限手段、非対称、最小消費、多元的協調、そして全ての過程の調整と支配を挙げている。

このような戦争は、別に中国に限らずグローバリゼーションの時代の戦争に特徴的なものであり、軍人と非軍人の境界もまたあいまい化する。したがって、本書は、単に戦争手段の多様化を示すだけではなく、それに対応した安全保障政策や戦略の研究の必要を主張している。

●明らかに有事(戦争)として”これ”が始まった
人によっては、豪州などで知られる「サイレント・インベージョン(ハニトラや賄賂・利権による浸透工作)」もそだうろうって思う方いるかもですが、平時の工作はレベルが違います(それは外交工作でしょ)、

始まったのは有事の作戦として明快な意思を持った『超限戦』です
(アベガー!のレベルも、トランプガー!!のレベルも明快に変わった)
「トランプガー!!」に関しては住まいの心理学に書いたので興味ある方は以下参照
http://kagewari-retour.seesaa.net/article/475439569.html
今思えば、原油価格の暴落も(”紙石油投資”などと呼ばれる中国で流通していた理財商品の暴落を狙い、ヘッジファンドが仕掛けたものと言われてますが)、
ロシアを経済的に追い込み、自らの陣営に引き込むために中国自らが仕掛けた可能性すらある。
 ↓
トランプが呼び掛けたG7への参加に対し
ロシア当局は「中国を呼ばない限り意味が無い」と発言、
(既に安易な中国包囲網には加担しないとカードを切ってきた)


■米国の安全保障当局は「明快にそこを意識している筈」
「大統領、これは宣戦布告も同様です」と、

大変なことだよ、、、いやいや、洒落にならない、、


<<<<最近連発した怪しい動きを列挙してみよう、>>>>
・左派系TVメディアの唐突なフェイクニュース
(常にネタの筋が悪いので、数か月や数週短い時は1週で捨て→ハイ次を繰り返す)
・Twitter騒動における(非労働組)組織的動きに反社的な雰囲気
・左派系コメンテーターによる(死者が増えようがお構い無しの)PCR厨化
・コロナに何故かビル・ゲイツ、SBの孫正義、楽天三木谷氏が登場
(スポンサーの関係でノーベル中山氏ももれなくついてくる)
・中国外交部の「戦狼外交」(やたら喧嘩腰)←世界の反中に一役買う
・左翼メディアが意図的に(コロナに有効性が認められている)アビガンをディスり始める
・対中国包囲網であるTPPに(お呼びじゃないのに)中国が参加の関心を示す
・中国内部で安倍首相批判を抑える通達があるという噂が報道

・北朝鮮・中国台湾情勢を睨み、米軍空母機動艦隊4個が太平洋に集結
・米国WHO脱退→米国はWTO脱退の可能性もある
(これに対してWHOは意味のわからない対応)
・中国が核実験再開を示唆

●何かネタを見つけては欧米でデモ〜の”暴動”が発生
(当初は外出禁止反対デモ←この時にも左翼活動家が混ざっていると指摘があった)
・中国が香港に対する「国家安全法」を締結
(英国に一部市民300万人近くに英国居住権を保証する動き)
・コロナと全く無関係な事件をきっかけとしたデモ(日本ではクルド人職質、米国では白人警官による逮捕時殺人事件←何故かネタは似ている)←これを暴動に結び付けようと煽る組織の関与
 ↑
この流れから「”暴動”に発展さえすれば、ネタはなんでもいい」ってことがわかる

●米トランプ政権は「G7会議を対中国連合軍設立会議」に位置付ける
(勘違いしている韓国は”喜んで参加”ww、事情のわかっているロシア・カナダが難色、ドイツは7月ならいかネーと早々に発表→会議は9月となった)

●皮肉なことに、『超限戦』著作者のひとりが「習近平批判」
(どうやらこの人江沢民派らしくww)


■特に、今回の米国の暴動が
「ホワイトハウスを取り囲み、大統領が一時避難するに至ったこと」
これは完全な宣戦布告だと思う(北京政府からして勘弁してと祈ったと思うぞww)
 ↑
『ANTIFA』の背後関係などの捜査は置いておくとして、
(問題はそこじゃない、環境団体グレタ派の動きもそうだが←こちらは背後に中国の動きが示唆される事が知られている。更にグレタ派とANTIFAの関連性も論議され始めてきた、)

問題なのは、あらゆる動きが中国の台頭と米国覇権の後退という混沌の中で発生したことだ。
(コロナ感染症についても、欧米が利権がらみで支援し太らせたのはいいが、中国共産党の構造的な問題を放置したまま、そんな中国に武漢P4《BSL-4》ラボを作らせてしまったことが背景にある。←仮に今回のコロナウイルスが自然発生だとしても、当初の中国の怪しい動きは武漢P4ラボの存在あっての話だからね。直接の原因で無かったとしても100%その遠因となった。)

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posted by kagewari at 07:03 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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