2021年01月17日

同時多発的作戦の可能性(Make America Great Again)「世界編」

北朝鮮は金正恩脳死(米派金与正失脚の噂も、李克強派巻返し)
安倍首相体調悪化
プーチンにパーキンソン病の噂
トランプ大統領選
習近平の動静不明(海外に出られない事情がある件を篠原氏も伝えている)
コロナ感染:英ボリス・ジョンソン、ブラジルのボルソロナ、トランプ、ジュリアーニ、仏マクロン、ベラルーシのルカシェンコ、

※マクロン以外は全員”何らかのナショナリスト”でアンチ・グローバリストだ
(マクロンも最近人権がらみで中国にウルサクなっていたが←厳密に言えば彼はロスチャイルド銀行出身というガチだが、緊縮財政新自由主義者かな?所謂の左翼社会主義者では無い)
※岸防衛大臣が中国にガツンと言った後、陸海空の幕僚全員がコロナに感染って騒ぎも懐かしい


石平の中国週間ニュース特番 「習近平手術入院説」真偽徹底検証


(影武者こそ登場していないが)北の最高尊厳みたいな扱いじゃないか
そして、あれほど北朝鮮や中国がコロナを恐れるのは何故なのか?
(統計がインチキなのは誰もが知っていることだが、ビビり方が細菌兵器同様の扱いだ)


「何かオカシイ」

ちなみにK国の政権交代は無関係だと思うが、
一昨年だっけか、国会議員選挙では米国同様の”集計機の不正”がガチで発生し、政権与党がバカ勝ちした(比例得票の操作と言われている:複数地域で比例配分が全く同じという天文学的確率の結果が発生)、手口としてはほぼ同じあであり「無能な左翼大統領で国が大混乱」という米国の将来を予告する形になっている。

あっちサイドのキャッチフレーズとして知られているのは?
「グレート・リセット(The Great Reset)」
「ニューワールドオーダー(New World Order)」


●これに対抗するべく起きる作戦も「世界同時多発的」となるワケだが、
「確かに謎の停電ってのも世界的に起きてるね」
そして現在安倍ちゃんの健康状態が完全復帰とも言われているのは朗報だ
(だから東京地検を使って桜とか持ち出したのだろう《ロシアゲートほどのパワーは無いが》)

それともうひとつ予言めいたことを言おうと思う
20日が過ぎて”そのまんまバイデン大統領”となり、政権がキックオフしてもサイモン・パークスは「あれは本物では無い、CGかホログラフだ。バイデンは既に逮捕されている」と言うような気がするんだよね。
(あれれ何故上記文の末尾に「(笑」が無いのかって?)
なんかサイモンの言う”月刊ムーネタ”ってのは、ワザとじゃないかと思えてきた。
頭オカシイフリって言っては何だけど、
だって、彼がブログで公開しているのは「表向き一般素人に伝える話でしょ」
更に、頭から彼の話を信じる人などいないだろうし、

・そうそう、北の最高尊厳とか、
・石平さんが伝えた「人民日報の習主席の写真がフェイクだってさ」話とか、
・(”サイモン病”かも知れないが、首相は今も”安倍ちゃんなのでは”と思うようになってきたw)
・「ザッカーバーグって随分人相変わったよね」とよく聞くが(今でも右派雑誌の月刊willとかはフェースブックは当初トランプを応援したから今の姿は”仕方なくなんだ”説:ホワイトハウス月刊バノン・レポートではガチ張本人だからと名指しされております)、彼は元気に大気汚染で知られる北京でジョギングするパフォーマンスなどを「随分あからさまでみっともないことするよな、、」と揶揄されているけど、
「マジ違う人だったらどうする?(北の影武者以上に人相変わったらしいぞ)」
「僕は北京の大気にも慣れているよ(ひょっとしてチャイナバーグさんですか?)」って、

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posted by kagewari at 08:26 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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