2021年01月10日

帰ってきた・トランプ20日の政権移行に同意(Make America Great Again)「オカルト編」


ちょっとさ、ここんとこスゲーアングラ情報飛び交ってトンデモになっているので、
裏取りできない話も含めてちょっと整理してみよう

<<事の発端>>
・予めパラメーターをバイデン有利に設定していたのにトランプの票が多過ぎて
2016年の再現か?となった(この時状況をモニターしていたのはフランクフルトの米CIA施設)
フランクフルトから米ドミニオンをモニターできるのは、スペインのサイテル社などの情報を持っているため
(同社の関連ソフトは会社破綻後にスイスの郵政関係の会社が買収保有している)
・慌てて3日の投開票作業を中断
深夜に追加の工作を開始(委託されたのはイタリアのレオナルド社)
 ↓
・イタリアがこれに1枚噛んでる根拠は、オバマ政権シンパがいたから
更にその背景に「みなさんご存じ現在のイタリアはCCP(中共)シンパ」
 ↑
イタリアがCCPシンパとなる発端はイタリアアパレルブランドの中国生産だが、
中国人は「イタリア製」のタグが無いと買わないので、中国の縫製会社が大挙イタリア北部に進出し中国人街を形成している(ここは半ば自治権を持ち中国の公安が平然と市中の警備をしている)、
当初イタリアでコロナ感染症が急拡大したのには、そういう事情がある

次にバチカンだ、
どうしてなのか理由は不明だが、バチカンは中国共産党が中国国内においてキリスト教神父を指名することを認め、中国が地下教会を弾圧することも承認した。
(これは世界で裏切り者と大非難されている)
また、現法王はオバマ・ヒラリー関係で指名された人物とも言われている。
そのバチカンはレオナルド社に大きな影響力を持つという話、
(取締役にはオバマ政権の軍幹部もいる)

・イタリアのレオナルド社はDATA書き換えのスクリプトを急遽作成
軍事衛星経由でCCP(中共)へ送信、そこでDATAの改竄を行い→フランクフルトへ送信、
米ドミニオンをハッキングできるシステムを持つフランクフルトから→米国DATAの改竄を行った
(これが、俗に言う”バイデンジャンプ”だ)

●米軍はフランクフルトのサーバを抑えたが、そこには「選挙結果を送信した記録しかなく」全貌を明らかにできなかった
(イタリアのレオナルド社捜査は継続中、先日公開された宣誓供述書もこの捜査で出た話)

●ちなみにこのレオナルド情報は「テッド・クルーズ議員」にも伝えられており、
彼が10日間の審査をするべきだと言った根拠には、「レオナルドの件」も含まれていると思うが、
事の流れを見れば、テッド・クルーズの動きはペンス副大統領と連携しており(6日にオブジェクションするからって話なんだから)、
ペンスから→ナンシー・ペロシ下院議長の耳にも入っていただろう。


・ここでまたトンデモ情報が入り乱れている
ペロシがアンテイファなどと6日にデモ隊国会議事堂突入させる計画は、ペンスも知っていたし逃げ惑う国会議員の動きを見れば、共和党を含む多数の議員が知っていたことになる。
=トランプ陣営もそれを知っていた
アンティファの突入に乗じて、トランプ陣営の工作員《恐らく軍の特殊部隊》も突入(亡くなったとされる退役軍人も死んでないという情報すらある)「ナンシー・ペロシのラップトップだかタブレットが”盗まれたかUSBでDATAを抜かれた”」という話。
 ↓
●現在ペロシが真っ青になって、トランプ罷免!トランプ弾劾ィー!!と絶賛発狂中

6日の演説後からトランプが軍関係施設にいるのは事実らしい(ペロシの反応的に)
現在はネブラスカ州オファット空軍基地(戦略航空軍団・宇宙統合軍司令部でいいのかな)にいるという噂で(そんでペロシがトランプが発狂して核攻撃するかもーー!とか言ってるのかな?)、


<<軍が終始トランプの味方となる背景>>

●2016年トランプの選対本部にマイケル・フリン将軍がいたことと関係してると思うが、
当初いつものように売名目的泡沫候補に過ぎなかったトランプが本気になったところに、
退役軍人(ベテランズ)の集会に出た事がきっかけだったと思う、
(※この時、ヒラリーはオバマに負けた反省から急速に軍産複合体との関係を密にしている)
退役軍人達は、オバマ政権による予算のカットや、中東利権のために(予算減らされてるのに)アフガンやイラクの駐留が続き米兵に(必要の無い)多数の死者が出ていることを訴えた。
※戦争をしない大統領として、軍の予算を急拡大させつつ「中東からの撤退」「中東和平工作」にトランプが驀進した理由。
(駐留各国に費用増額を迫ったのも軍の予算に余裕をもたせるため)
(オバマ時代に米軍は航空機や戦車などの稼働率が急激に落ちたとされる)

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posted by kagewari at 09:50 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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