2021年01月08日

続・トランプ20日の政権移行に同意(Make America Great Again)

一番驚いたのはオブジェクションの予定だった共和党議員が腰抜けだったことかな、

<<<今裏街道でささやかれている噂は以下(俺の憶測含むな)>>>
・やっぱりテッド・クルーズは食わせ物でペンスと組んでいたと思う
・アンティファ突入も彼らの既知の事実だった
・本来トランプ支持者が突入した筈なので気勢を上げるべき共和党議員が逃げ惑ったのは?
(突入したのがアンティファだと知っていたから)
・オブジェクション会議も(ジョージアとペンシルベニア)そこそこ見ていたが、
特に民主党議員が口々に「我々を守ってくれた警察アリガトウ」(ワーッと拍手)
名誉ある退役軍人の女性が死んでいるんだが?
「BLMん時の警察批判はどこ行ったんだクソ共が」
更に驚いた事に、一部の共和党議員も突入を非難し「警察アリガトウ」←おかしくないか?
事前に突入するのがアンティアじゃない場合、応援団じゃん。
・突入鎮圧開けて再開すると、オブジェクションの上院議員署名が次々撤回(逃げた)
 ↑
このとんだ出来レースに、米国のペイトリオッツの諸君が
「現在絶望の淵なんだと、」
(何をしても変わらない、牢屋に行くべき奴も捕まらない、証拠はあるのに不正は放置され、裁判所は逃げまくり、大統領を応援するべくDCに押しかけても悪者扱い、トランプは政権移行を認め、、、)


トランプは突入後「みなさん平和なデモに戻って」の動画をアップしたが、
Twitterとフェイスブックは速攻これを削除
(噂によると、反乱法規定をクリアされないように「ゴ―ホーム」の発信を止めたという噂)
●知ってか知らずかバイデンのクソジジイが
「なんて恥ずかしいことだ、アメリカは第三世界じゃないぞ、トランプは彼らにすぐ帰るようにTVで訴えるべきだ、何をやってんの」と→トランプ支持のペイトリオッツを愚弄

まあひとつ建設的なことは
「仮にトランプが勝っていても、こんなクソ議員じゃ何もできっこない」って話かな、
(確信したよ「CIAも、司法省FBIも、裁判所も腐敗にまみれているんだと」)


●今流れてる裏の取れない噂、
現在トランプがテキサスの軍施設にいるとという話、
(今回のテッド・クルーズ件考えるとテキサス信用していいのかね、、)
ホントか嘘かわからないが、
「軍を使って制圧するべきか、最後の決断を考えているのではないか」ってのだけど、
(流石にそれは無いだろう)

あるとするなら「テキサス・フロリダ連合」のような形で、ブレグジットっぽく自治権の主張かな。
(やれば賛同する州も出てくるかもしれない「独立では無いよ、高度な自治権の主張な」)
 ↑
米国南部の人達の心情に以下のようなものがあるのさ
「南北戦争の敗戦後に、戦後日本のようなギルトプログラムを課され(南部自虐史観)、やれ日本が植民地なんとかで某国に非難されたように”奴隷制度のあった州”(言外にオマエラレイシスト)みたいなやられ方をした挙句、地元政党だった民主党に捨てられ(民主党は知らん顔して共和党以上にリベラルとなり少数の味方ですと突然黒人や新移民を支持母体とする:昔の民主党ってKKKもいるよみたいな)、南部保守派はサイレントマジョリティーと呼ばれニクソン共和党に拾ってもらった経緯がある」

今回左翼の歴史修正主義者に南軍の英雄リー将軍の銅像とかぶっ壊されたよね、
(ググってみるとバージニアが撤去を決めたしか出てこなかった)

●「アラも砦を忘れるな」(これも実は米国移民が侵略者でメキシコ領だったんだけど、、)
「DCの集会を忘れるな」
米国では最も尊敬される退役軍人に犠牲者が出た
※実際のところは現在テキサスにはLAやらNYからリベラルでハイテックな階層が多数移住していて、何か民主党のが強いぞみたいな状況にあるらしく(将来はCA化するのではないか的に)、
そこまで団結できるかわからない(個人的にはこの話も現実味がないように思うんだが、、)

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posted by kagewari at 07:32 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トランプ20日の政権移行に同意(Make America Great Again)

bonafidr.comによると

トランプ大統領20日の政権移行に同意

<一部引用>
Twitterアカウントが一時凍結されているトランプ大統領に代わり、広報のスカピーノ氏が自身のTwitterに大統領の声を投稿


【訳】選挙人証明に関するトランプ大統領の声明
「今回の選挙結果についた私は完全に反対しており、また事実は私が正しいことを証明しているが、しかしなから、1月20日には秩序ある政権移譲が行われるだろう。
我々は合法的な票だけを集計することを確実にするために戦いを続けると常に言ってきた。
このことは、大統領史において最も偉大な第1期目が終了することを意味するが、Make America Great Again の戦いは続く、今はまだその始まりにしか過ぎない。」


●流れとしては俺が勝手に定義した20日までの第3ラウンドは”パススルー”された
「本当の大統領として、中国による侵略を批判する第4ラウンドの開始」であり、
地獄のバイデン政権の始まりでもある、
 ↑
言うほど地獄ってことないですけどね、
”オバマ政権劣化版”ということです。
(環境含めて、菅政権はリベラルシフトとして小泉の倅も入れてますから)


保守派のみなさんはやおら中国が’出張ってくると思うかも知れませんが、
最後の最後までトランプ大統領が戦った意味は大きく、
「世界を共産主義から守る」→逆に言えば「放置すれば世界はその侵入工作にやられる」
そのために、DCひっくり返すほど抗戦したのであり、
世界は中国の脅威をいやってほど理解したでしょう。
(マスメディアの報道信じる人には最初から何を言っても無駄なんでそこはノーカン)

■また、中国もやり過ぎた、
(今回動いたのは北京政府というより、反目する上海閥だと思いますが)
バイデンは中国への制裁関税の一部を緩和するなど融和策に出ると思いますが(ナンチャッテの人権配慮の一文と交換に)
肝心の中国経済は今「ガタガタになりつつあります」
パクリができなくなったとか、米国の市場がとかではありません。
デカくなりすぎて、債務で首が回らなくなっているのです。
(その工作資金もいつまで続くのかわかりません)

驚異とされたAIや量子コンピューター技術についても、
中国が特化しているのは、汎用では無く目的特化型だけであり、
量子コンピューターに関する技術は東芝においても次々新しい発表もあるようです。
(全個体電池についても言うに及ばず)

「アリババ、ジャック・マーは粛清されたのか?」
「謎の停電はいつ解決するのか?(大手発電会社の破綻と統廃合があるらしい)」
「習近平の健康問題は?」

などなど中国もギリギリです、

お先真っ暗って話じゃありませんぜ



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posted by kagewari at 02:48 | 戦争と平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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