2020年11月18日

これだけ米国主要メディアの偏向が極端だと陰謀論も信じたくなる

その様子はもう”異常”と言っていい
大統領の演説を全ての局が示し合わせたかのように途中で打ち切るなど(しかもFOXまで)
通常あり得ない。
直接の指示は無いとしても、少なくとも事前に筋書きがあることの証拠だ。

●今日飛び込んできたネタだけど(ちょうどピッタリだわ)これはヤバいだろ
 ↓
恐怖】全ての局で同じフレーズを言わされるよう操作脚本化されています



■この仕掛けってのは随分前から始まっていたんだと思う
・ヒラリー・クリントンの私的メール事件(背後に中国、国家機密情報漏洩事件)
・ヒラリー・クリントンやオバマ政権ぐるみのロシアゲート捏造
・ペンス演説による事実上の「中国への宣戦布告」に始まり
・米国にQアノン台頭→トランプを応援
(エプスタイン島幼児売春事件:ハリウッドセレブやリベラル系要人が顧客との噂)
・日本における謎の芸能人検察人事批判ツィート事件(これ何かの予行演習だと思う)
・コロナ感染症情報戦の始まり(連動する株の乱高下で投資ファンドが空前の利益)
・米国がテキサスの中国領事館をスパイ容疑で閉鎖
・BLM運動を左翼過激派が組織的に扇動(民主党知事がこれを擁護)
・トランプは着々と独自の中東和平戦略を成功させる(中東各国とイスラエルの国交回復)
・トランプがコロナ感染→奇跡的に(死ぬわけにいかないと)意地でも回復
・ハンター・バイデンのスキャンダルを全SNSが検閲削除
・米国メディアに追随するように日本のマスメディアが顔引きつらせながらトランプを人格攻撃(バカでもわかるような明らかな偏向報道を連発←放送作家出てこい的なお粗末な台本)
・CNNに身売りの観測記事報道
・そっち側に転んだ?FOXが視聴率激減(株価も急落)
・ジュリアーニやポンペイオが(あまりにも主要メディアが意図的に報道しないため)米国ではまだ人気があるラジオ番組を頼みに連日出演【トランプ陣営も決して優位ということでは無い】


今回の不正投票に関係していると思われる組織は
・CIAの一部、FBIの一部、米国民主党(ケツ持ちはウォール街のユダヤ人:反シオニストだったりする)
・GAFA、中国共産党、ハリウッドセレブ、日本の謎のメーリングフリストの指令に従う芸能人
・米国主要メディア、日本のマスコミ全般(背後に電通か)
・幼児売春組織(エプスタイン)、BLM、ANTIFA
(関連で)日本学術会議的な共産党シンパ

■<類似する事件に>「大阪都構想の敗北」(皮肉な事に大阪維新は一部保守派から批判も多く、必ずしも右寄り政党では無いが、橋下の慰安婦報道やら国政において安倍政権支持などから”そっち側から攻撃を受ける”)→流れは「毎日が筋書きを描き」→投票日直前、大阪市職員に恫喝まがいの同意をさせ、フェイクニュースを拡散、事情をよく知らない朝日やNHKに追随させ(後に誤報を認める)、都構想を否決させたいというより、事実上維新を潰すのが狙い(これにより菅政権の憲法改正シナリオが微妙になる)

「メディア・左系野党・ウォール街乃至中国共産党資金及び工作」←これが一体で動く(全員グローバリスト)、
●それと戦ってきたのは
「いい意味のグラスルーツ・ポピュリズムであり、ナショナリストのトランプや安倍政権」
(日本においては、菅政権へのバトンタッチと、石破氏潰しに成功し盤石となっていたが、まさかの維新の敗退でちょっと調子狂う)
危機感を感じたのか、安倍前首相が議員として党内活動を再開
(トランプから直接電話きてんじゃないのかね?)

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posted by kagewari at 18:27 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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