2020年03月15日

更にウイルスと戦争についての考察

(※3/17末尾にトンデモ情報の追記)

今回本気でヤバいと思っているのは、
首謀者が誰とかでは無くって(甲殻ネタでは無いけれど)、前から陰謀でも何でもやらかして仕掛けようと悶々としていた連中(カオス状態)が、コロナショックというトリガーで(あたかも示し合わせたかのように)それぞれの目指す方向に暴走を始めている”全方位戦”であるため、
「予め描いている筋書きというか絵が誰にも読み切れない」
●そもそもキッカケが偶発的なものなので
余計(各人準備不足もあって)バッタバタの展開になっており、
(洒落にもならない、本当に中東ではエクソシストの黙示録みたいにバッタの群れが穀物を食い荒らして大問題になっている)

どうやって終わらせるのか誰も考えてない

実際の陰謀や、噂程度の疑い(これ噂でも敵方は”そうかもしれない”と対応するためデマでも意味がある)、そんな動きを分析するいくつかの傍証などなど、
<一度ズラーっと並べてみよう>

・ロシアの感染者が異様に少ないのは何故?
(今後の様子を見ないとわからないことだが、ちょっと奇妙だ)
このタイミングでプーチン永久政権になるかも憲法修正法案がロシア議会下院を通過


・習近平のビビりまくりが普通じゃない
(そしてあのふざけたパフォーマンスは何だ?僕は悪くないみたいな猿芝居を誰に見せようとしていたのか?あんな恥ずかし芝居を中国国民向けのポーズでやる動機が無い。)


・現在国境封鎖中の北朝鮮は国境超えてくる密貿易の中国人を発見したら”射殺”の通達出している(これはオープンソースであり事実)


・イランでは宗教指導者ハメネイ氏が「敵対勢力の細菌兵器であると批判」
(現在イランでは原理主義派に感染者が拡大しているだけでなく、どさくさ紛れにコロナ対策と称して国連の勧告で政治犯《世俗派》の釈放が続いている)


・イラクでは選挙結果を不服として”大統領が二人”勝手に宣言状態で、内戦待ったなし
(またぞろ米軍への攻撃があり、米軍は限定的報復爆撃を行ってる)


・米国のシェールオイル会社を倒産に追い込むため、ロシアはサウジとの生産調整を決裂させた
原油価格の暴落で、30ドルになるんじゃんみたいなトンデモ暴落中
(ところが、実質ロシアの財政基盤である原油の輸出は、50ドル以下だと採算割れし兼ねないギャンブルで、仮にこのままロシアが仕掛けた原油暴落が続けばロシア財政は破綻してしまう。→”それなのに”ロシアは暴落作戦を仕掛けた)
みなさんどう思う?
ロシアは米国シェールオイル会社を倒産に追い込んだ直後に原油価格を冒頭させる目算があることになる。→それは何だ?
(米軍撤退後の中東紛争を画策しているとしか思えない→イラン・サウジ戦争とかな)


・中国の一帯一路に好意的な国から(代表選手イタリア)コロナショックが本物の国家破綻的疫病化している
(これが奇妙な符号となっているのは、ある意味偶然で→その理由は「中国と仲良くしようなんざ左翼政権故に、現在進行中の左翼メディアのデマをそのまま信じてしまい、PCR検査やりまくって勝手に医療崩壊している」からだ。)
 ↑
メディアの一部はこれを”わかってやってる”節がある、
(※孫の検査100万件ネタはビル・ゲイツのワシントン州における無料検査支援のプロジェクトを真似たもの。ビル・ゲイツの思惑は何?たとえばさ、、本当に環境保護宗教みたいになっちまって先進国経済が破綻してもいいと思っているだとか、、●と言ってたらマジにビル・ゲイツはこの時期にMSの取締役を退任し第三世界の教育や”環境問題”に取り組むそうだ)


・ヨーロッパの大崩壊は「国境の無いEU」だからこそ拡大している
(明らかに米国はEUを見捨てた)
以前から大問題になっていたドイツ銀行破綻の時限爆弾も動き出している


・トイレットペーパーゲームだけでなく、、
英国のヘンリー王子(ハリー)が週刊誌みたいなヘボなドッキリにひっかかり、

「王子こんにちわグレタちゃんです」
(グレタ女史を名乗る電話に調子よくトランプの悪口言った様子を録音公開された)
「所謂欧州意識高い系ハイソは、グレタ支持で(本物のバカで)PCR検査が必要だと信じるタイプだ」と暴露される←これひょっとして裏にいるのはMI6かもね、、はたまた女王陛下か、、
それはともかく、
(意識高い系首長の地域や国家は「コロナ医療崩壊で追い込める」)


・安部ちゃんの異様に早い動き
(官邸が後手後手?冗談じゃないよ)
自分の支持者からも評判の悪い(罵詈雑言だった)習近平国賓もそうだったが、最近官邸の動きには謎が多い、
武漢方面からの入国禁止→北海道オプションを真似て全国休校措置→歴史的災害指定(この決断が一番怪しい安部ちゃんは何を知ったのか?)→緊急事態法、
矢継ぎ早に繰り出している動きで「何に備えているの?」
(このウイルスが感染症単体としてはインフルより被害が少なく、筋の悪い風邪程度の話なのは百も承知なのに?)


●何故こんなに要人に感染が広がってんだよ!おっかしーだろっ!!
(イランの官僚に始まり他閣僚、スペイン女性大臣、加トルドー大統領婦人、ブラジル大統領補佐官、イタリア医師会会長《死亡》、イバンカまで自主的隔離《会談した豪内相が感染》、ブラジル大統領《感染の疑い》と会談したトランプも検査対象へ、一時ローマ法王にも感染の噂が立った)
 ↑
今回のウイルスは、空気感染もしないので感染力ははっきりいってインフルより相当落ちる、
その代わり、
クラスター的媒介者は「鬼ごっこタッチ程度で確実に触った奴を感染させている」
(ウイルスの接着力が強いみたいな?)
これさ、狙って感染させられるってことじゃん。


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posted by kagewari at 06:40 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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