2019年10月20日

割とどうでもいい話(珈琲とコーラの使いどころ)


タバコが健康にいい件(笑
についてはあちこちで書いてきたので今回は省略です

自慢じゃないが、私はニコチン中毒だけでなく「カフェイン中毒でもあります」
なんだろう、一日摂取する水分の半分以上が珈琲かも知れないというトンデモ級
(でも昔は飲み物ほとんどお茶とかの昭和の人もいただろうさ)
あまりにも飲むので(番茶珈琲とか読んでるんだが)安売りの深炒りをほぼ業務用みたいなサーモ系珈琲メーカーで淹れる(一度に1リットル以上なんじゃないかな?)。

原稿書く時「手元にタバコと珈琲が無いとかあり得ない」と思っている
 ↑
しかしこれも万能ではなくてですね、
(考えまとめる的思考にはピッタリだが)

時々、どうしてもコーラが必要になる時がある(笑
まーあれですよ
有料相談返信原稿など書いて徹夜になった時などですね
(脳内の糖分が全滅したのがわかるのだよ)
「血が足りない」みたいな感覚になった時には(原稿書いている時には基本何も食べないから)、コーラに手が出ますね。
脳全開で血糖使い果たしてヘロヘロみたいな時の点滴代わりですよ


■メンタルに自覚的に問題意識があって
「強迫心理」がまだまだ『自意識』の邪魔をするって場合(余計な興奮が発生するので)、副作用の強い薬剤などよりよっぽどタバコのが安全で(勧めてるワケじゅないですよ、、まあそれに近いんだが)、セロトニンなんちゃらのアレがどうこうするんだな(そういう意味じゃ鬱の人にも効果的な可能性もある)、ニオイ気にするなら最近はアイコスとかもあるからね(私もアイコスと二刀流です)。

『カフェイン』は一般に覚醒作用とか精神刺激系と言われるが
(個人的解釈で、精神刺激というより『自意識』の刺激じゃないかと思ってる)


●嫌煙派のみなさんに「最悪の組み合わせ」とも呼ばれるワケなんだが、
「コーヒー&シガレッツ」ってのは、「ちょっとその間、頭よくなった気がする」感覚拭い去れないのだよね。
加えて、脳の疲労でヘロヘロな時は「コーラ」でしょうな。
(間違ってもダイエットコーラーを買うなよww)

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posted by kagewari at 22:23 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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