2018年12月13日

なんだか問い合わせ窓口に規定外メール着信があり(しかも返信するとエラーとか)

勿論送信されたアカウントをこちらも着信拒否設定の処理を行ったワケだが、
あまりにも的外れで意図不明な内容を前に、
てかさ、返信1時間かけて書いた後、
(本来心理学的見解を含む返信は有料なのでそれを書く俺も俺なのだが)
 ↓
Subject: failure notice
From: MAILER-DAEMON
does not exist
送信不達エラーメッセージにブチ切れない方が無理って話だよね(笑
悪いけど

プライバシーに配慮するため、
メールの文面をそのまま引用することはしませんが、
書いた原稿が勿体ないでしょ(俺の1時間を返せと)

返信としてかいた文面の一部を編集して今回記事とするため加筆してみたよと、
(俺もただじゃ転ばないから)

■えーいただいたメールの論旨をまとめると
「言わせていただきます」
・私は結婚もしていて幸福だ『共同幻想』は正しい
・”ぼっち”と呼ばれる階層はそうできないだけの哀れな人達だ
・知人に『共同幻想』適応でも依存では無く単独行動する人もいる
・私の知人はリア充です<返信は不要>

 ↑
だいたいこんな感じ

「ふ ざ け と ん の か」と(笑
「喧嘩売っとんのか」「そして返信不達とか意味わからない」



<<<以降送信できなかったww返信本文の一部と加筆された補足>>>
このアカウントは有料メール問い合わせであり、
個人的なやりとりや感想を一方的に送信するものでもありません
規定違反としてアカウントは着信拒否とします

それからですね、
<ここから本題:メール文面は口語調となっております>
ご自身の発言、全く無責任なものですよ(お気づきで無いと思うので説明しますが)
あなたが何をどう考え思おうと自由です(言論の自由)、
ただ、その学術的論旨や根拠希薄なまま(このサイトで御法度の知人がどうしただの自分はこう感じたなどの主観で)、
子供の素朴な感想文じゃないのですから、『共同幻想』に対し強迫的プレッシャーや抑圧や依存性に起因する(臨床業界においてはやれ症例だ病名だのの認定もされる)メンタル問題の解決を意図したテキストなどに、
(コメント投稿規制が行われているサイトにおいて許可無く)
読者を強迫的思考に追い込むような(『共同幻想』を有意な論旨もなく肯定する)『煽り書込み』をされてですね、


一体どれだけの読者がそれで不安から状況悪化するとか思いもしないのですか?
(実際読者から「怒りに震えた」的なのが私の耳に入ってるから、マジな話)

リア充的にも常識だからわかっていると思うけど、ブログのコメント○は管理人へのDMじゃないからね?読者全体に向けての投げかけであり、言い換えれば演説みたいな一面もあるのだからさ。

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posted by kagewari at 10:16 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照




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