2017年04月29日

理想主義

現実主義(リアリズム)の対立概念として、
理想主義(アイデアリズム)ってのがあります。
Idealism、ideaからくる言葉で勿論ideaってのは「アイデア」の言語的元ネタです。

時に「お花菜畑のユートピア思想」みたいな意味合いで語られる場合もありますが、
「何かアイデアないの?」って状況は前述と全く違いますよね。
言うならば前例踏襲的な鉄板の合理性がリアリズムであるなら、パスカルの賭けも込みで「その手があるかも」ってチャレンジが理想主義って話になる。
(実運用上は単なる理想主義では無く「理想実現主義」みたいな事になるのかな、)
なんだか、実運用上はオルタナティブ(有効性が高い二番煎じみたいな意味です)にも似てますが、
理想主義の戦術論にオルタナティブも含まれるっちゅう事なんでしょう。

さて、ここで論議したいのは、
現実主義者から言えば「馬鹿みたいな事」でしか過ぎない理想主義、
しかし、何か袋小路で詰んだ状況になれば「誰かアイデアないの?」となるのでありまして、
発明や革命や文明の発達は理想主義があるから成立しており、
アイデアとは既得権威を含む”現実”なるものを破壊する概念です。
(そもそもideaからして観念って意味ですし)

まーね、そこはそこ、
現実主義なんて言っても「現在の物理学で理解できている事象なんてものは極めて限定的」なので、現実主義ほど不完全なものは無いって裏設定あっての話ですが、

■考えるポイントとして
アイデアってのは総じて「バッカみたい」とか言われちゃうジャンルの中にある(笑
ってなところですよ。
つまり安易に「そんな馬鹿な」とか言っちゃうとアイデアは枯渇しちゃうのです。
「いい意味でのダメ人間論が『単独者』である」なんて説明も同じ目線の話でありまして。

相対論で言えば
●何か袋小路で詰んだ状況にある時、
「抜け出す答えは、その時の自分にとってすっごく馬鹿みたいな事だと思っている選択肢の中にある」つー事なのでしょう。
つまり「強迫心理」とは脳内で「そんな馬鹿な」を連発する中の人である。



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posted by kagewari at 07:00 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月20日

北朝鮮危機の今後はまったく不透明なままとなる

何か米国の爆撃可能性が沈静化したかの雰囲気になってますが、
自体は何一つ解決していませんから。
双方体制が整うまでの小休止のようなものでしょう。

トランプ大統領の圧力で中国が動いたとされている件も
「15日には何もしないように」までが限界でしょう。
(習近平も首脳会談で「言うほど中国には影響力が無い」と語っていた件も報道されている状況ですし)
むしろ昨今米国から
「いやいや交渉がまず大事だから」なんて意図不明な発言も出ていますが、
正直なところ、高官や報道官クラスの発言に明らかに統一感が無く、トランプ大統領周辺のごく一部しか今後のシナリオを知らないって事でしょう。

空母(があれもないとこいってるよの)の一件からわかるように、
現在のシナリオを進めているのは、(娘イバンカ女史の夫)クシュナー氏あたりで、ペンタゴンでは無い(てかペンタゴンも詳細を知らされていない)。
●これこそやっかいな部分で
(軍人こそ最も戦争を避けようとしますから。)
軍との意思統一無しにホワイトハウスが軍事力行使を含む外交オプションを考えている証明です。

現状トランプ大統領は何一つ北朝鮮との間で成果を挙げておらず、
北朝鮮から譲歩を引き出せる目算もどこにもありません。
むしろ軍事力行使を全面に押し出して北朝鮮からの交渉を促す運用も中途半端になっているため、ブラフどころか軽く見られている節もあり、
逆に(今度は次のフェーズと)軍事力行使の可能性が高まってしまったと考えるのが筋でしょう。

表現悪いですけど
「銃の扱いも知らない素人がいらんことするから余計話がややこやしくなった」みたいなものです。
(この辺、米国民主党やトランプ政権内の隠れ民主党系の人材にはどうにも信用がおけなくてですね、、)
仮にこのまま硬直化すれば、数年内に北朝鮮は米国本土に到達するICBM乃至SLBM開発に成功するでしょう。こうなると北朝鮮に非核化を促すどころか平和条約の条件として核保有を認める方向に押しこまれるだけです。
ひょっとすると、唐突に米国世論がパニックになるかも知れない。
それは北朝鮮の思うつぼで、自動的に韓国からの米軍撤退などの譲歩を引き出せます。

北朝鮮も北朝鮮で、よく言えば彼らの思惑には理由も無く他国を攻撃する意思はありません。
(あるといってもせいぜいが韓国への侵攻ですが、現在韓国は従北系左翼が政権取りそうな勢いなので、武力行使より中国の左傾化工作に乗っかる方がよっぽどコストパフォーマンスが高い。)
外国からの武力による体制変化を防ぐための核兵器であり、
中東含むあやしげな武器輸出や核技術流出も米国主体の経済制裁があるからです。
ところが、体制維持のために戦国時代でもあるまいし兄は外国で暗殺する、他国への工作において拉致誘拐をする、資金調達のために覚せい剤の輸出をする、必要に応じてテロもやる、国内において数えきれない粛清をやると、
近代以前かよって独裁者に核兵器のボタンを渡すような話になります。

●先進国の論理や左翼のポリコレな高尚な話は通用せんのです、

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posted by kagewari at 23:23 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月12日

トランプ大統領の今後(Xデーはあるか)

不本意にも右派論客の位置付けとなっている三浦瑠璃さんが某対談で予言していましたが、
「トランプ政権を動かしていくのは、娘夫妻イバンカ・クシュナーだ」

実際その線であたっていたようです(NSCからバノン氏解任とか)。
安全保障という部分で言えば娘婿でありユダヤ人でもあるクシュナー氏がポイントになるのでしょう。

彼は何者か?
(wiki見るだけでも面白いので興味のある方はどうぞ)
wikiのリンクに以下もあります
http://toyokeizai.net/articles/-/145999
オカルト的に笑っちゃうところは(ジョークですよジョーク)
彼が一躍有名になった不動産購入が
「マンハッタン5番街”666”番地の41階建てビル」ってところですかね(笑
前述リンクの興味深いところ引用すると以下
(自分が所有するメディアの記者によるトランプ批判記事がネット批判で炎上し、問題となった事を受けたクシュナー批判への回答)
「私が見るところ、『レイシスト』『反ユダヤ主義者』といった非難があまりにも無頓着にやり取りされており、そうした言葉が意味を失ってしまいかねない」


トランプ氏も元々民主党支持者?な話もありますが、
wikiによればクシュナー氏の(脱税、証人買収、違法献金で実刑受けた)父親が民主党の大口献金者として(ヒラリー支持者としても)有名だったのは確定事項です。
詳しくは以下
http://forbesjapan.com/articles/detail/15704
とても興味深いところ引用すると以下
クシュナーはこうした矛盾に対する答えとして、自分にはドナルド・トランプに対する揺るぎない信頼があると語る。そしてその信頼は、十数年にわたる関係で蓄積してきた「データ」によって裏付けられているのだという。
「自分が良く知っている人について、誰かが『あいつはひどい人間だ』と言ったとしても、自分の考えを変えたりはしない。自分には経験やそれに基づいたデータがあり、そうした人々よりもはるかに多くの知識がある」
トランプの世界観については「米国の大統領を選ぶ選挙で、米国を第一に優先し、グローバル主義者ではなく国家主義者になるという立場を示すことが、それほど問題だとは思わない」と語る。

自身の政治的立場についてはこう語る。
「まだ決めていない。変化しているところだ。民主党に賛同できない点はあるし、共和党にも賛同できない点はある。政界は既存の枠に人々を当てはめようとする。トランプは自分自身の枠を作っていると思う。良いところを掛け合わせ、駄目なところを捨てて」


■何物かさっぱりわかりませんね(笑
しかして、
イバンカ女史もそうですが、
クシュナー氏にも共有する強いキャラクターとして各情報に共通するのは
「強烈なロイヤリティ(忠誠心)」であることに間違い無いようです。

三浦瑠璃さんじゃないですが、
私も「基本的に戦争を忌避するのは保守派であり軍人である」と思っています。
(戦争のプロこそ最も戦争を避けようとする。←軍人の本職は戦争では無く「有事に備える(練習)」事であり、「安全保障(戦争を起こさない均衡状態の構築)」です。)

ですから、
半分勘もあるんですが、米国においては「共和党よりとっぽど民主党のが危なっかしい」と考えており(どこから見てもトランプ大統領の一側面は”隠れ民主党”である)、

世界の誰しもが間違った戦争と評価している「イラク戦争」は(その当時から私ブログでも書いてますが)「事の是非はともかく”わかりやすく極めてアメリカ的な戦争”(泥沼では無い)」だと思っています。
大量破壊兵器は無かったじゃないかみたいなアホみたいな評論ありますが(てかこれがイラク戦争の評論として圧倒的ですわね)、
 ↓
「どこ見とんのか?」って話です、
当時のブッシュ大統領の振る舞い見ていれば「大量破壊兵器がどうしたなんて枕詞に意味なんかネーよ」ってバレバレだったと(少なくとも俺は疑う余地無くそう思ったぞ)。
フセインに対しバーボン一杯ひっかけてガンベルトを巻いたブッシュが
「親父馬鹿にされて俺が黙ってる男だと思うのか、さあ抜いてみろカス」
これがイラク戦争の全てじゃないですか、、、と思うんだけど。

少なくとも、ブッシュのやらかした戦争は第三次世界大戦に及ぶような戦争では”無い”。
ここがポイント。
(補足すると「イラクと米国のタイマン勝負であって、他所の国はひっこんでろ」←がブッシュの認識だったと判断してます。)
■結果としてフセイン残党がISISとなってしまうのですが(ここにも言いたいことありますが、公にするとあまりにも不見識な発言にもなりそうなので控えます)、
さて、どうでしょう。
 ↓
イラク戦争も現行のシリアも重要なプレーヤーは「中東におけるバース党(反西欧系社会主義みたいなアラブ民族主義)」です(ここが中東問題の隠れ設定であり)。
この視点で見れば、シリアのアサドもISISも似た者同士なワケで(笑

そしてー(ほんとかどうかはともかく)
一部(外交筋の)識者が言うにはだ、
「北朝鮮とISISには関係性あるよ」だって。

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posted by kagewari at 04:23 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月10日

「承認欲求」を掘り下げてみる

『依存問題』の説明に鉄板で出てくる話と言えば「承認欲求」です。
今回は、ここを掘り下げて考えてみる。

「承認欲求」は凄く簡単な構造に乗っかるもので、
どっかの誰かが(世間がも含む)権威上位者として当事者を”認める”という図式無しに成立しない。
主体的欲求では”無く”図式それ自体が依存的乃至従属的欲求となります。
(当事者スタンスも強制的に『被(こうむる)』形になってちゃっている。)

もっともわかりやすい台詞で言えば
「弟子にしてください」
「○○団の一員として認めてください」
「立派ななんとか役として上司や仲間に認められた」
「偉い先生に褒め”られたい”」
などなど、
いずれにしても自分が主体的にどうしたのかと全く関係無く、権威や(世論的意味の権威性)外部に自分が『被(こうむる)』側として、従属的に受け入れられたか否かって話です。

その反対は、孤高の芸術家などなど、
(ありがちなパターンは死後巨匠として評価されるとか、最後まで誰にもその価値を理解することができなかった謎のなんちゃら作家で一部マニアの間だけでカルト的人気だとか、、)
孤高の芸術家なんてものは”歩くエゴイズム”というか自主性の塊みたいなもんですから。
(周囲の意見を一切無視できるから独自路線なワケで=やれ誰かに認められるだとかそういうどうでもいい話には関心すらない。)

■つまるところ
「承認欲求とは”一歩間違えば”奴隷根性に過ぎない」代物です。
自分で自分の評価ができていれば、他者とか関係無いのですから。
一行前の”一歩間違えば”ってのは、認定者となる上位権威を当事者自体が「こいつスゲー」とか心底思っているか否かです(ここ所謂『共同幻想』確信犯的選択ってのと同義)。
 ↑
自分で自分の評価がでていればって部分について「所詮自己満足に過ぎないのでは」との見解もあると思いますが、そこは当該人物が「タイトルなどの”妙な快感獲得に関連する自己顕示欲”が目的化していないか」などでその是非が確認できるので、自己満足か否かの判定は難しくない。

勿論『共同幻想』社会適応社会の原理はこの「承認欲求」が機能したもので、
『共同幻想』社会において重要な欲求ですが、
そもそも論として、これが合理的に機能するためには「当該人物が『共同幻想』社会へ(確信犯的選択としてその権威正統性を自ら認め)入隊意思があること」、「入隊そのものが組織に承認済みであること(入隊意思が歓迎されている)」が条件となる。

更に付け加えると、
近代以降昭和初期まで文明発展論的に当時は(生存競争的・安全保障的に)『共同幻想』が社会学的意味で半ば無条件に合理的である時代もありましたから、その場合は当事者の確信犯的選択性は大きな論議とならなかったが、先進国化以降その意味合いは大きく変わり(ブラック企業などの判定)、『共同幻想』なら無条件に権威合理性があるって判定はあり得無くなっている。

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posted by kagewari at 04:51 | 心理学テキスト「Why not」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月06日

日本の敵地攻撃能力について

この方針、簡単に与野党間でも合意できると思います(ねじ込めるって意味でも)。
・米国トマホーク買うアイデアは早々に却下と表明
・国産の精密誘導兵器がマスト
・仮想敵弾道弾への攻撃はEMP方式(電磁パルスで電子機器回路などを破壊する兵器)
・敵地攻撃おいて相手方にも死者0を想定する国会論議を行う
 ↑
この条件なら一発で行けるでしょ。

■安全保障考える上で、最優先なのは国民の命ですが加えて自衛隊員の生命などにも危険が及ばないことであり、自衛隊の業務も「探知と迎撃に集約」する方針言及すれば合理性も高く、異論が出る余地も無い。

ミサイル防衛の効率を考えた場合、
弾道ミサイル発射を補足可能であれば(迎撃能力はともかく)事前にこれを叩けるものなら叩いた方が効率も高まります。しかし、日本の場合歴史的経緯もあり敵地攻撃により相手方に死者がでるような攻撃オプションを選択する事は難しい(国会が紛糾して措置が遅れる事は誰の利益にもなりません)。

EMP方式の巡航ミサイルや何らかの誘導弾を開発するにしても(走行中の車に影響が出て交通事項の被害がなんてこともあり得るので)、効力ギリギリの範囲に限定されるものが求められます。
スペックが極めて特殊なものになりますから、自動的に国産で開発するのが前提になります。
そんな兵器が一朝一夕で開発できんのか?って、
 ↓
全く問題ありません。
極端に言えばブラフだけでも絶大な効果があると推測します。
(効果のほどは実際に撃ってみなけりゃわからないでも相手方には確証しようが無いので無問題なのです。→国内実験で大成功と言っておけばいい。)
「日本なら容易に開発してしまうかも知れない」←相手方がそう思っているため、発表=開発に成功も同然だからです。

しかも、
仮にEMP方式の効果に疑問が残った場合、
誘導弾や巡航ミサイル自体はそのまま応用できるので(笑
いざ本当に有事となれば「通常の爆装弾頭に乗せ換えればよい」のですから。
(先方も同じように考える。)
この場合も”ある程度”は破壊力を必要最低限に設定可能です。
(精密誘導が可能なら破壊力弱ければ弱いほどよい。)
非人道的破壊兵器では”無い”事は「弾頭重量によってもある程度担保可能」です。
衛星などによる探知能力は9条にも遠慮なくナンボでも拡張できますし、

技本も似たようなこと考えてるんじゃないでしょうか。
●理想は高く「特定兵器だけを精密に無力化できる攻撃能力」←日本が求めるべきはこれですよ。
私は憲法9条の一部改正賛成ですがこれには時間がかかります。
本当に有事になってしまってからバタバタと改憲論議するのはむしろ危険でしょうし、
ここは頭使って、(解釈改憲では無く)現行憲法の枠内でバッチリ可能な敵地攻撃能力を模索すべきでしょう。加えて、その開発は兵器単体として見ても無駄にならないと思います。



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posted by kagewari at 22:54 | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


『住まいの心理学』
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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照

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