2010年01月25日

気になる(11)

今回は何気に淡々とした絵でもありますし
誰しもが日常同じような風景を見ているのではなかろうかと、
kiniebisu.jpg

何が”気になる”って


タバコ1カートン購入でライター3個プレゼント!
「これは多過ぎるだろうって、、」
それだけなんですけどね、
空港の手持つチェックでも厳密にライターは一個だけとなっている昨今、タバコ買ったらライター3個ももらっちゃったよって。。

この絵が東京の主要駅にあるところが何気に日本特有の緩さみたいなのを感じさせてくれると、こう思ったワケです、はい。

posted by kagewari at 14:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 「気になる」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月21日

『小沢と検察』

なにやら作文の題名とか演歌の曲名みたいですが、、
冗談はともかく、
もうねいっそのこと小沢幹事長は司法試験を受けて自分で東京地検特捜部長になってしまえばいいのじゃないかと思いますね。

個人的に検察に関しては野村阪神時代から(サッチー騒動)強い違和感感じてましたから(マスコミの華麗な手のひら返し及び→再び返してしまうみたいな)、ライブドアの時には迷わずこれはおかしいと確信したワケで、
以来「村岡元官房長官の無罪判決(日歯連事件)」などのダメ押しと、
(ロッキード事件のCIA陰謀説にもすっかり”なるほど”と納得する気持ちも倍増)
正直何をするための行政機関なのかさっぱりわからないんですが(検察には捜査能力が無いのでそういう機関をつくるなら公安も解体した上で、「警視庁」直属でFBIみたいなのを編成した方がいいのじゃないかと)、

正直「何がしたいんでしょう?」
本気で教えて欲しいんですよ、

心理学的に根本的な問題を指摘するなら
『共同幻想の瓦解と旧権威との関係性』ですよ。
なんだっても検察の中でエース各の特捜部は昭和以来の自らのレーゾンテートルを自主的に再構築しなくちゃいけなかった。
ところが検察における「時代との齟齬」の認識は、新手の経済犯罪への対応と研究のような(これ非常に危険で金融経済学の研究ばりに→新しい有罪判断の発明みたいな、、これ法治国家の概念逸脱している)何かピントがずれているワケですよ。
或いは検察の側から地検特捜部の解体と→警察と協力して地域の管轄を越える広域捜査が可能なFBIみたいなのへの協力の方向を「官僚からの改革法案」として検討してもよかった。

何故ってここばかりは政治主導で動かすと「何言われるのかわからない」からであって、
自浄能力とまでは言いませんが、政治からもアンタッチャブルな分『自主性』にまかされている責任は重いんですからね。→続きを読む

posted by kagewari at 00:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 精神分析時事放談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


『住まいの心理学』
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所謂臨床系の言うところの行動療法ってほど堅い話ではありませんが期待感あるアプローチだと思います
自我と時間』参照

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